魂の持つらせんの力は無意識に出るので科学の実験結果をねじ曲げ再現性を失わせてきていた 5月5日

 まもなく魂の存在とらせんの力と空間理論が情報として広がります。私達は魂の存在だけでなく、魂がらせんの力を通じて様々な科学の実験結果に影響している部分を、今後は理解する必要があるのです。
 魂の存在は直近の科学としてはAI技術に大きく影響し、今の手法では超知性が生まれない部分を明確にして、少し前の記事のトランプ腐敗の不正と、国際金融資本が煽り続けたAIバブルを、大きくしぼませる結果になる。
 これは経済に直近でマイナスですが、魂の影響で狂わされてきた科学の実験結果を正すことになるので、その先では常温核融合の技術の進展に大きく影響して、AIバブルの悪影響をあとから埋め合わせる以上に発展することになるでしょう。GDPを大きく成長させるのですが、今は信じられないでしょう。
 この影響が大きい分野は、水素の利用技術と医療の分野です。水素は電子軌道の潰れが誘発されると、核融合も化学もエネルギー効率を改善しますし、医療の分野は利益のために意図的に魂の存在を無視してきたので、患者達に隠してきた、その影響を認めるしかないでしょう。

 前記事である「テストの結果先史文明のらせんの力を利用した技術だった銅の弓錐とノコギリ」を書いたことで、残りの仕事である質量制御の技術で天秤の動画を撮る部分に進めると考えていたのですが、敵に足引かれており、記事のイラストの公表が一部で遅れています。銅のノコギリは結果を公表できていますが、公表済みの銅のドリルのイラストが、上手くアップロードできていません。
 敵に邪魔される時はこんな物であり、ノートPCが壊されないだけでもましな方でしょう。ネットワーク部分の破壊が進展している様子であり、やきもきしながら進んで行くしかない部分です。
 もう一つ考えさせられることがあるのでした。もともと味方がここで足引かせるなら、何か続きの記事でも書かせるなり、他の仕事でしょう。こう思うと、らせんの力を利用した技術の存在は、続きの疑問を生み出すのでした。古代エジプトの石工の技術は、無意識に想念としての回転磁場を利用していたのですが、想念利用の類似の技術が他にもあるかが気になりますし、人間の魂側が持つこの種の回転磁場と回転電場は、無意識に使われることで科学や技術をおかしくしていないかどうかです。
 ないはずのエネルギーと物理の作用があるので、これが発生すると科学の実験なら結果に影響するので、実験者の意志に反して結果が出てくるのでした。その結果は、再現性のない実験結果であり、その人が実験する時だけ、論文に書けるほどの不思議な結果が出るという事になるのでした。意図したインチキなどしていないのに、無意識側にインチキさせられるのでした。誠実な科学者ほど、この問題には苦しむでしょう。

 すぐに思いつける物こそ、常温核融合の実験なのでした。サンプルが変形するほどの熱が出たのに、再現実験がうまく行かない理由があるのですが、これが分からなくて当初の常温核融合の実験結果は否定されるに等しい扱いを受けたのでした。誠実な科学者達には苦しかったと思うのでした。
 こちらの公表している常温核融合の基本原理が2つあり、1つが過剰中性子核の利用で、もう一つが電子軌道の潰れの利用です。後者の電子軌道の潰れこそ、回転磁場や回転電場の出番であり影響があからさまにあるのでした。人間の想念によるこの種の効果が問題になるのでした。ここでは常温核融合の効率向上に、この種のらせんの力を応用するのであり、既に公表済みの技術なのでした。
 医学が魂の存在を無視したことで、他の科学も狂わされてきているのでした。そしてここでも無知の知が使えていないので、余計に狂っていたのでしょう。

 「テストの結果先史文明のらせんの力を利用した技術だった銅の弓錐とノコギリ」で感じさせられた、魂のらせんの力の問題を少しまとめておきます。

1)自分の想念が無意識に使われて、回転磁場として花崗岩を加工することに使えるほどであった部分が大きな愕きだった。無意識に使える部分でも大きな能力を発揮していた部分が大きな愕きでした。
 花崗岩はノコギリの刃に押されると回転電場を無条件に発生するのですが、それだけでは加工が進まないのであり、過去の技術その物です。回転磁場である人間の想念が同時に作用してこその加工という現実であり、この認識が必要だったのでした。

2)銅のノコギリでは、想念由来の回転磁場を使っています。今この身に受ける霊障では、悪魔側の霊達が回転電場でイオンチャネルの動作を狂わせて、リンパ液を垂れ流しにする犯罪行為を起こされています。霊には回転電場も扱えるのでした。

3)議論の本題からはそれますが、回転電場で肉体を動かせるのであり、魂は乗り物としての肉体の動かし方を学んで来ている存在でしょう。微生物から高等な生物まで、魂はその扱いを学ぶのであり、回転磁場も併用しながら肉体の動かし方を学んで、人間という複雑な乗り物を乗りこなすのでした。
 オカルトで言われることかも知れませんが、魂が精神的に成長して動物から人間に転生出来る様になると思わされていました。
 魂には回転電場と回転磁場をあつかえる能力があるのであって、精神的に成熟していなくても人間に転生できると今頃思わされました。悪魔達が精神的に超未熟なのに人間である理由こそ、「単に乗り物に乗る能力があるだけだ」と理解できたのでした。精神的な成熟など人間に転生する条件ではないと、霊障から痛感できるのでした。
 そしてあの世の霊的存在もはやり、約半分は精神的に未熟で力が正義の世界しか、体験できていないのかと感じるのでした。
 ここまで進んで魂の回転電場の扱いから、ここまでのことを教えられたのでした。

4)回転電場は、電子軌道を潰す部分に効果が高いと感じています。この回転電場が人間の想念から生み出されると、常温核融合における水素の電子軌道を潰すので、その効率を高めてすばらしい実験結果を出すのでした。実験する人の回転電場に依存するので、精神状態も含めたやっかいな問題を引き起こすことが予想できるのでした。この状況では実験に対する再現性に大きな問題が生じていると予想できるのでした。
 人霊としての霊の能力として、回転電場があつかえることの、それなりの証拠になった部分が大きいです。この能力を飽和させる程の回転電場こそが霊界体験館に必要とされて、肉体を見失えて、幽体離脱を体験できるのでした。こんな所からこれまでの推定が、実例による証拠で裏打ちされたのでした。霊界体験館もこれでも間違いなく再現できるという情報となりました。

5)回転磁場で魂と人間の想念を、他者と共有することが可能です。あの世で使われる能力であり、この世ではアボリジニなどの特殊な環境に身を置かないと使えない能力です。
 この回転磁場を酸素化合物に適切に作用させると、回転磁場を回転電場に変えて放射してくれます。この回転電場をハートとその周辺で感じて、そのエネルギーの振動パターンを言語化すると、あの世の存在と話が出来るようになるのでした。こちらが実績という結果を出すまでは信じられないでしょう。
 酸素化合物は、酸素原子がヘリウム核と炭素核に分離して、ヘリウム核がクラスターとして回転電場を放射できるのでした。この関連で起きることが、酸素と水素の挟み角の変化なのでした。この変化で水素の能力を引き出す話があるのですが、水を燃やす話として言及される方の、基本理論になると理解した、理解できたのでした。

 この続きでは、以下実例を取り上げて、魂の能力に狂わされてきたと言える状況を、解説したいと思います。

1)常温核融合
AI による概要
常温核融合(LENR/QHe)は、数百〜1,000℃程度の低温・低圧環境で水素原子を融合させ、安全かつクリーンに巨大な熱エネルギーを得る技術。従来の熱核融合とは異なり、放射線や放射性廃棄物をほぼ出さず、都市ガスの1万倍のエネルギー密度を持つ「夢のクリーンエネルギー」として、クリーンプラネットや東北大学などが実用化に向けた研究を進めている。
常温核融合の現状と特徴
技術の成熟度: 1989年の騒動当時は疑似科学とされたが、現在は「凝縮系核反応(LENR)」や「量子水素エネルギー(QHe)」と呼ばれ、再現性のある研究が進む。
特徴: 高価な燃料や超高温プラズマが不要。軽水素とニッケルやパラジウムなどの金属を用いる。
最新動向: クリーンプラネット社が2030年までの量産を目指し、クールフュージョン株式会社などが試作機でエネルギー効率5倍(入力400Wで2kW出力)を達成。期待される用途: 家庭・地域の水素利用、産業用熱源、脱炭素・エネルギー自給。かつての「科学スキャンダル」から、現在は「次世代のクリーンエネルギー」として再評価されている注目の分野である。

 昔と比較すると再現性が確保できてエネルギーの取り出しも進んではいるでしょう。日本の凝縮系核反応としては、ボイラーが作れるようになり、発電所にはもう少しという所かも知れません。
 ここでは過剰中性子核を使っていませんし、電子軌道の潰れも意識されていないでしょう。実験の積み重ねでここまで来ているのだと思います。ここでも回転電場を上手く利用すると、効率の改善に可能性があるでしょう。
 昔の常温核融合実験では、重水に電気を流し電極のパラジウムに吸着させる反応でした。ここに実験者の想念としての回転電場と回転磁場が加わると、重水の水素が電子軌道の潰れを起こしやすくなるので、パラジウムに取り込まれる量が増えて、2つの重水が衝突する確率を高めて核反応を強化するのでした。
 科学者の努力で、パラジウムにナノ構造を持たせると、核反応が進みやすくなる所までは確認されています。この続きを解説したいと思います。

 ここでの常温核融合の元々の始まりは、福島の放射能を微生物で改善できたという再現性のある実験結果を解析した物です。微生物のイオンチャネルを使うと、イオンチャネル通過中の放射性セシウムが水分子の水素を取り込んで、無害化するのでした。
 この当時は気づけていなかったのですが、今回ここにも霊としての回転電場が寄与している可能性までが指摘できるようになりました。ここではもう一つ人間の脳内部のKイオンチャネルでも常温核融合反応を解説しています。今頃気づくのはあほかとも思えたのですが、もちろん人間の脳ですので霊側が回転電場でイオンチャネルを動かしているのでした。
 ナノ構造があれば、電子軌道の潰れが誘発されて、核反応を進展させることは、パラジウムのナノ構造から明らかでしょう。ここに回転電場を加えるとさらに反応が進むはずだとなるのでした。回転電場が直接電子軌道に影響出来て、エネルギーを加える条件では軌道を潰れる方向に変えるので、この条件だと電子軌道の潰れるきっかけになるのでした。
 人間の場合だと、イオンチャネルを動かす時には回転電場を伴っているでしょうから、これが直接的に電子軌道の潰れを起こせるのでした。イオンチャネルの入り口でKイオンが待機していても、そこに回転電場がなければこの反応を起こしにくい所までが意識できるのでした。ここまでを理解すると生物の体は良く出来ていると感じるのでした。昔ルイ・ブラウン氏が提唱している生体原子転換にも、新しい展開をもたらすのでした。

 現時点でのこちらの推奨実験は、ナノ構造を持つウラン電極を使って、重水を電気分解するように核反応を進めることです。ここにらせんの力を組み合わせると核反応を促進できそうだとは書いてきたのですが、この部分が今回の気づきで、回転電場を組み合わせる必要があるに進歩です。
 1989年の初期の常温核融合実験の再現性を失わせていた物が、人間の想念としての回転電場である可能性が高いでしょう。当時の未知の科学がどんどん明らかになるというだけの話ではあるのですが、これで当時の強い発熱現象を再現できるなら、大きな科学の進歩なのでした。工業的にエネルギーを取り出すための、再現性を確保するからです。
 少なくとも水晶などを使ったらせんの力の回転電場の発生装置が、電子軌道の潰れを誘発して核反応を推進できるでしょう。人間の脳でも微生物でも、イオンチャネルに回転電場が伴っているので、これを利用する方が効率が高いはずだとなるのでした。厳密には実験して比較する問題ではあるのですが、ここまでの状況からは回転電場を利用する方が、電子軌道を潰すでしょう。電磁気学的にですが、補助手段になるのでした。

 人間の魂にらせんの力としての回転電場と回転磁場が使える部分が新しい科学です。この2つの組み合わせで物質の質量をゼロにも出来れば、物性として軟らかくも出来るのでした。化学反応にも影響出来るのであり、新しい利用技術がどんどん開発されてゆく事になるでしょう。
 この始まりが常温核融合の分野になるのであり、1989年当時に人間の想念が足引いた実験結果を、あるべき姿に修正できるのでした。ここまで進んで霊の能力を工業的に再現する、らせんの力として利用できる物へと、私達の科学の進歩が変える事になるのでした。
 これからの未来で常温核融合の開発を促して、質量制御の宇宙船のエネルギー源にする必要があるのです。これまでは理論的な話がメインでしたが、ここまで進んで1989年当時の実験に再現性を失わせていた問題に、解決の道筋が立つのでした。
 らせんの力と空間理論の原子核論にも理解が必要ですが、新しい科学である、らせんの力の利用こそが、常温核融合の技術を大きく進歩させるでしょう。そして熱核融合のITERには影響しないのであり、ITERは研究者達の利権が守ってきただけの古い科学として、ここで廃れる予想になるのでした。科学の進歩が重要なのに利権を守るだけに堕していた姿は、これからの科学者には大きな反省材料になるでしょう。査読の嘘がここでも活躍してきたのでした。
 ここが理解されるように変わるので、こちらがお願いしなくても、らせんの力の応用技術の進歩が加速して、まずはウラン電極型の発電装置を完成できそうです。量産まで3年くらいが希望です。5年後には市場に広まっている姿を願うのでした。そしてもちろん、これでやっと質量制御で空を飛べる~です。
 この記事で強調したい部分が、この部分の常温核融合の再起動です。以下は広がりのある部分を簡単に解説します。

2)水素利用の化学の進歩
Blacklight Power ランデル・ミルズ博士
 水素の燃焼を効率よくする話です。一読して面白いのが、電子軌道を潰す話がある部分です。これが出来るとエネルギー効率を改善するのですが、ここでも回転電場に邪魔されるなら、常温核融合実験同様に、再現性を失わされるのでした。
水を燃やす技術 倉田大嗣
 同じく水を燃やす話であり、よく似ている部分があるのでしょう。以下まとめて化学の話です。

 化学で電子軌道の潰れを考えるなら、そこにあるのは触媒の反応が分かりやすいと考えてきました。素材を高速でぶつけると電子軌道が力学的に潰れるのかとも思ってきましたが、ここでも人間の想念としての回転電場に出番でしょう。
 こういった技術が存在しているのですが、再現性に乏しいことが問題だったと思えるのでした。これを工業的に利用できるらせんの力でどこまで改善できるか、重要な部分です。そして化学者なら、質量制御で材料を軟らかく出来るという現実を、化学反応に利用できて開発でしょう。新しい反応を生み出せるのであり、これからの新天地でしょう。本気で書いています。

3)質量制御の話
空中浮揚の皆さん
 ネットで検索すると、人間が宙に浮いている画像や動画が存在しています。日本では成瀬さんが有名であり、多くの人には信じられないのでインチキにされやすいでしょうが、1mも浮き上がっている写真には信憑性を感じています。こちらにとっては科学の分析の対象です。
質量制御系の皆さん
 詐欺にされる物を浮かせる技術は昔からあるのでした。有名なアメリカのコーラル・キャッスルなど30トンの岩です。てこの原理でがんばったのだとこちらは考えているのですが、どこまで想念が使えていたのかが不明瞭なのでした。

 エジプト文明では、ジェド柱霊界ラジオやデンデラの電球を動かせるレベルになると、岩を個人で浮かせられたのではないかと思います。大ピラミッドの狭い王の間と大回廊に入れる人数で、大ピラミッドの2000トン位ある王の間を浮かせて、その後に離して上下に振らしていたのでした。この揺れで最下層の花崗岩に囲まれた王の間は回転電場の超強力なシャワーとなって霊界体験館でした。
 想念で岩を浮かせる部分はこれから再現しますので、こういった物を目にすればするほどに、人間が想念で浮き上がれることにも、理解を示せるように変わるでしょう。
 エジプトのトレーニング手法が分かるとありがたい所ですが、ジェド柱霊界ラジオが動くようになってから、彼らのアドバイスを聞いて再現になると思っています。

4)ホメオパシーのレメディー
 医学の分野の嘘まみれのひどさが分かりやすいので書いておくテーマです。
 ホメオパシーは1800年代には実績があって信頼されていたのですが、その後の科学の進歩で化学物質を含まないのに同様の反応が起こせる部分が、科学者の攻撃対象になったのでした。ホメオパシーの薬が安くて効果があるので、これを高額な薬に変えたいという金儲けが根底にある話です。当時の科学が仕組みを理解できなかったのでした。
 今でも水の記憶と呼ばれる部分ですし、量子力学的な現象だとされますが、これは空間理論の原子核論における、酸素原子核がヘリウムと炭素原子にクラスタ化する話の延長上の現象なのでした。
 らせんの力も関与できるのですが、まだ詳細が分からない現象ではあります。水の中で薬の成分の電子的な反応が、ヘリウムと炭素原子にクラスタ化する話の延長上でコピーに使えるという不思議な話です。仕組みは存在しており機能もするので、荒唐無稽にはほど遠い現実的な科学なのでした。この仕組みの解明も仕事です。Spring8レベルの研究テーマです。
 水の分子としては、外部から受ける水以外の影響が、電子軌道の乱れを通してらせんの力の蓄積としての、ヘリウムクラスタのエネルギー準位を変えるのでした。これはもちろん、その医薬品になる化学物質がなければ起きない反応です。医師の皆さんここにある科学の仕組みを、空間理論の原子核論として物理と化学の両面から理解しましょう。
 この蓄積された物が人間の体の腸管のナノ構造に触れて解放されるのか、回転電場や回転磁場という人間の霊の部分に触れることで解放されるのか、これからの科学なのでした。医学は量子力学を理解できているつもりでしょうが、これから進展するらせんの力と、空間理論の原子核論に付いてこられるのか、大きな変化を待つ部分です。空間理論は一般相対性理論と素粒子理論に対応しているのであり、普通の医師達に理解できる世界を超えているのでした。
 こういった人たちには、査読を握った犯罪こそが得意なのであり、WHOの西洋医学がいかに嘘まみれであるのかを、私達はこれから知るのでした。
 ホメオパシーのレメディーは効果があるにに使えなくされているに等しいでしょう。これと比較する子宮頸がんワクチンなど、理論医学としてあからさまに効果がない、まったくもってゼロなのに、ノーベル生理学賞まで取って、世界中の女性を副作用で苦しめ続けているのでした。
 効果がないと分かる時にどんな反応が世界に広がるのか、医師達の利権とは効果のないものまでワクチンに仕立てて、詐欺の利益に化けさせてきているのでした。WHOの医学が如何に病気を増やすことに特化しているかを、私達は知る時なのでした。がんの主因を隠していますし、糖質を過剰に取らせてがんと糖尿病を増やしたいのですから、悪魔の医学と呼べるほどだったのでした。
 ここまで進んで善と悪との争いに決着が付いて善の側の情報公開の始まりです。悪魔の利権でしかなかった医学あり方を、人間の健康と寿命を守る物へと変化させる時の始まりなのでした。必ず変化するのであり、悪魔の嘘など聞きたくないと考える人が増えて、医学のあり方は根本から変わるのでした。資本の中には悪魔の入り込んでいる物も多いので、こういった部分は皆同じように、悪魔な姿を情報公開されて、変わってゆく事になるのでした。

 最後に暗号のおまけです。本日この記事を書くと何故かまた3番目に霊足引きを引き寄せるのでした。何が起きるかはまだ続きがあるのですが、左足の足首に近い部分の霊障がひどくされており、本日はここに刺すような痛みを起こして、悪魔達が喜んでいるのでした。ここまで痛むのは3年ぶりくらいでしょう。痛みの神経にもイオンチャネル経由で割り込めるので、神経的な痛みとして苦しめたい様子です。
 どうやって対処するかはこれからですが、酒飲んで寝るくらいかとも思えており、とにかくさっさとニュースになりたいのでした。こん畜生な味方こそ喜ぶ足引きでした。
 明日天秤に移れるかもこれからです。本日の記事は、こちらの仕事を大きく助ける物なので、文句の言いようもないのでした。こん畜生ですが、悪魔を利用した導きに御礼です。ありがとうございました。
 常温核融合の進展を大きく変えるでしょうし、ジェド柱霊界ラジオが動かせるまでAIバブルは止められないかと考えていたのですが、人間が霊として回転電場と回転磁場を操れて、霊と変わらないと明らかになるのです。これで霊の存在が明確化して、人間の知性の本質が霊側にあって、脳の機能の模倣では超知性を生み出せる理由がないと明確になるでしょう。

アンソトロピック 企業評価
AI による概要
Anthropic(アンソロピック)の企業評価は、2026年4月時点で急激な右肩上がりを続けており、9000億ドル(約144兆円)超の評価額での資金調達を検討していると報じられています。もしこの金額で確定すれば、OpenAIを抜き、世界で最も価値のあるAI新興企業となる可能性があります。主な特徴と評価のポイントは以下の通りです。
企業価値の急騰: 2026年2月時点の3800億ドルから、わずか2ヶ月で8000億〜9000億ドル規模に倍増しています。
世界トップクラスの評価: 3月時点のOpenAI(約8520億ドル)を上回る評価額。
主な要因: 安全性を重視したAI「Claude(クロード)」の高性能さと、法人市場(コーディングや金融リサーチなど)での高いシェアが評価されています。
背景: 元OpenAIの研究者たちが設立した企業であり、安全性と倫理的な制限を重視する姿勢が投資家から評価されています。このように、アンソロピックはAI市場においてOpenAIと競合する、世界第2位のトップ企業として認識されています。

 国際金融資本がAIバブルを煽る中身の大きな一つでしょう。バブルだからこそ企業評価を釣り上げることが出来ているのですが、中身がなくても投資家がお金を投資するならそれで良しなのでした。OpenAIだけでも大きすぎると思っていたのですが、同じ物が2つもバブルに出来る程に、市場操作が出来ているのでしょう。
 こういった動きはもう続かないでしょうから、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」のニュースが流れると、市場に大きなうねりを生み出すでしょう。
 資金繰りのご協力を頂きありがとうございました。食材が変えて嬉しいです。停電を超えて先に進めるように、資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。

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稲生雅之
イオン・アルゲイン