ジェド柱霊界ラジオの動作を邪魔される中で「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を情報公開するために停電を逆用する導き1 4月29日

 気づくのが遅れて情けない状況を認識した所です。こちらの情報公開はジェド柱霊界ラジオが使えることが、大半の前提になっているので、ジェド柱の完成抜きでは、メディアが911を報道しようとしない姿勢を変える部分は非常に難しいと感じるのでした。2月末にNHKさんに取材をお願いしてなしのつぶてでしたが、取材対象でもある「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」の関連は、質量制御の技術を抜きにしても単独でニュースになれる物です。これがニュースになれないのには、やはり大きな理由があるだろうと思わされていたのでした。
 ジェド柱を使って、報道機関に嘘をつかせない姿勢を求めたかったのに、これの阻止がやりたくての、悪魔達の主導する停電であるのは間違いなさそうです。悪魔達が優勢な部分として、ジェド柱を動かせないように、なんとしてもがんばるという姿に見えるのでした。
 この部分はこの身に現れている、悪魔達の霊障にも現れており、味方が守らないだけではあるにしても、悪魔達のがんばりで味方の霊達が回転電場を防げないのでした。これだと同様に味方が回転磁場でも悪魔達に負けていて、霊としてジェド柱霊界ラジオに取り付けないのだと分かるのでした。ひどくなった霊障にはこんな意味までを持たせていたのかと、今頃になって思うのでした。
 現状では、古代エジプトの加工技術の再現が弓錐と金ノコギリで再現できるので、質量制御と合わせて、半年先に先史文明としての霊界体験館を完成できるという所までになるでしょう。この不確定な未来の予想では、あの世の正しい情報が使える見込みであるにしても、今の時点でメディアを「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」に向けて動かすことなど出来ないのでした。
 そして、まず間違いなく、ジェド柱は善と悪との勝負が付かないと動かせないのでしょう。これでどうやって情報公開につなぐかを考えざるを得なかったのでした。

 とにかくあの世が必死で邪魔する繊細な機械は、動作を狂わされるので満足に動かせないでしょう。これがジェド柱霊界ラジオになるのです。土偶とホラ貝を用いたあの世の声を聞く方法も、あの世側が強く邪魔をすると、同様に動かないと言うよりも機能させられないと思わされています。
 ホラ貝は現状あの世の存在を時々胸で感じられる所までの進歩ですが、もともとこの手法であの世の声を聞いても、信じる人にしか信じられない物でもあるので、この部分はまだ邪魔しに来ていないのかと思える所ではあります。
 今目の前にある姿は、ジェド柱霊界ラジオをニュースになる始まりの時点では意地でも使わせないという、悪魔達のがんばりでしょう。停電下においてはこれを覚悟の上で、どの様にメディアを説得できるか考えるしかなかったのでした。
 勝負が付くとジェド柱が使えるようになるので、そこまでの延命でしかないものを、悪魔達が必死に守っている所になるでしょう。悪魔達としては、ジェド柱と霊界体験館をなんとしても否定するしかないので、こちらとしては、これをどこから崩せるかになるのでした。

1)まもなく質量制御の技術と、想念を使った岩の加工技術の存在が明確になり、隠されてきた先史文明の存在が明らかになる。質量制御の技術を使った霊界体験館を運用していた、世界各地の先史文明は、私達の文明よりも遙かに高度な科学技術を隠し持っていた。

2)霊界体験館とジェド柱霊界ラジオの運用が善の側の文明の基本だったと思われるが、この二つの再現をなんとしても阻止したいのが、先史文明の存在を隠してきた、一神教の宗教の存在達になる。彼らこそ先史文明時代のエジプト文明を滅ぼした存在であり、善なるエジプト文明の敵の悪魔達であった。約5千年前の争いに始まる善と悪との争いが、世界各地の歴史の証拠と共に存在していた。

3)先史文明は高度な科学を操れるので、この現状から悪魔達の行為を明らかにする情報公開を進める為に、聖書の暗号とホツマツタエを準備してあったのでした。彼らの工夫で善と悪との争いが、現代の私達の目の前にあることを分かるようにしてくれていたのです。
 この世の仕組みとして、事前に未来の計画を立ててから悪魔と結果を競い合うように実行するのです。この未来の計画の存在を明確にしてくれており、悪魔達が911同時多発テロを実行した存在である部分を、明らかにしてくれているのでした。
 単なる確率を利用した、いわゆる隠された情報としての組み込みではなく、先頭部分に誰にでも分かるように、簡単に暗号化してくれていた。暗号であると指摘された時に、誰にでも分かるようにしてある部分が重要だったのでした。

4)911同時多発テロの実行犯は、実際には米国政府その物であったと明らかになる「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を説明して、悪魔の本体がバチカン・カトリックと欧米社会に根付く軍産議会複合体である部分を明確にする必要がある。
 テロを自分に仕掛けて他国に犯人をでっち上げたのであり、ここから戦争の続く長い時を、軍産議会複合体の利益のために確保したのでした。

5)「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広まると、悪魔達には言い訳が出来ないので、まずはペンタゴンの悪事としてクリントン元大統領の一派が計画したであろう911テロの情報が公開されるでしょうし、今米国社会を混乱させているエプスタイン問題でも、トランプ皇帝陛下を始めとした、軍産の彼らの関与が明らかになるでしょう。
 ここまで進むと悪魔達にはもう状況を挽回できないでしょうから、ジェド柱霊界ラジオが動かせるようになって、1917年にポルトガルのファティマに現れた、ファティマのロザリオの女神様の顕現が可能となるでしょう。
 バチカン・カトリックが隠して来たファティマの第三の預言を再現されて、バチカン・カトリックの悪魔崇拝が明らかになり、悪魔のキリスト教とユダヤ教が、イエス本来の隣人愛の教えに移行することを助けるでしょう。こちらとしては、これでやっとくだらなくてかつ、苦痛だった霊障から解放されるでしょう。

 今後を検討してみると、こんな感じで進んで行けると推定できたのでした。悪魔達の主導する停電に苦しめられてきたのですが、善の側がこれを止めようとしなかったのは、これを利用して悪魔達を辱める結果を出せるからだったのでしょう。ここまでの苦痛に満ちた55日間ですが、こちらがこの状況に気づくまでは我慢を強いる物だった様子です。
 ひどい導きだとは思う所ですが、結局悪魔を辱めるという目的が明らかになる以上は、味方を批判してもむなしい所でしょう。速やかに結果を出せるように続きをがんばることの方が重要であり、停電は続いてその中での、ニュースになれる変化となりそうです。
 以下この流れで未来に進むことになる部分を、具体的に解説したいと思います。

1)まもなく質量制御の技術と、想念を使った岩の加工技術の存在が明確になり、隠されてきた先史文明の存在が明らかになる。質量制御の技術を使った霊界体験館を運用していた、世界各地の先史文明は、私達の文明よりも遙かに高度な科学技術を隠し持っていた。

 質量制御は、停電中なので人間の想念を使う技術の動画を、天秤を使って準備する所です。想念を使った岩の加工技術は三徳包丁と金ノコギリを使って再現できており、弓錐を使う物も再現したいと思っています。必要な部材を手配したので到着次第試す所です。

古代エジプトの石工のつもりで三徳包丁と金ノコを使い花崗岩を試し切り出来ました 4月23日 4月24日追記
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3246

 質量制御の技術を使った霊界体験館の説明は以下の記事を参照下さい。

ギザの大ピラミッドの空間理論と魂の科学への組み込み1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2175
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2176

世界の善の側の先史文明の遺跡に広がっていた霊界体験館1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2179
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2180

2)霊界体験館とジェド柱霊界ラジオの運用が善の側の文明の基本だったと思われるが、この二つの再現をなんとしても阻止したいのが、先史文明の存在を隠してきた、一神教の宗教の存在達になる。彼らこそ先史文明時代のエジプト文明を滅ぼした存在であり、善なるエジプト文明の敵の悪魔達であった。約5千年前の争いに始まる善と悪との争いが、世界各地の歴史の証拠と共に存在していた。

 この仕事がニュースになるに際して引用するメインの記事が以下です。ここに約5千年前の争いについての解説を載せています。

ギザのピラミッドの岩を浮かせた技術の再現は先史文明の善と悪との争いを明確にする1~6、イラストによる補足、神の嘘の補足
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3226
DB_ID@=3226~3232、3250がこれらのアドレスです。

3)先史文明は高度な科学を操れるので、この現状から悪魔達の行為を明らかにする情報公開を進める為に、聖書の暗号とホツマツタエを準備してあったのでした。彼らの工夫で善と悪との争いが、現代の私達の目の前にあることを分かるようにしてくれていたのです。
 この世の仕組みとして、事前に未来の計画を立ててから悪魔と結果を競い合うように実行するのです。この未来の計画の存在を明確にしてくれており、悪魔達が911同時多発テロを実行した存在である部分を、明らかにしてくれているのでした。
 単なる確率を利用した、いわゆる隠された情報としての組み込みではなく、先頭部分に誰にでも分かるように、簡単に暗号化してくれていた。暗号であると指摘された時に、誰にでも分かるようにしてある部分が重要だったのでした。

 聖書の暗号とホツマツタエの情報については、この記事にまとめたいので、記事を引用して詳細までを転載します。
 まずは始めに気づけた、善と悪との争いと、高度な科学技術で暗号を組み込んである部分の解説です。

ギザのピラミッドの岩を浮かせた技術の再現は先史文明の善と悪との争いを明確にする5
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3230

 この先頭部分が特別であることは、解析を始めた初期から気づいていました。ここに善の側が改竄した証拠と言うべき物があるのですが、同様な改竄の証拠が他にもあって良いでしょう。こう考えたときに、旧約聖書が神の言葉にはほど遠い、でっち上げられている嘘であると証明するために、重要に感じる部分への組み込みに可能性を感じたのでした。悪魔の宗教らしさを明確にする部分です。

中略

1月28日の追記
 目覚めの気づきで、旧約聖書とホツマツタエの先頭部分を、文章的になるかを調べて比較しました。強調したい同じ意味を組み込んでくれており、意図を持って善の側が旧約聖書を改竄した部分が明らかです。そしてしかも日本語であり、読み手にユダヤ人でなく日本人を期待しているのでした。ユダヤ教を告発する暗号だからこそでしょう。

ホツマツタエの先頭部分に組み込まれている法治と悪事と麻薬

それわ「か」は   わかひめの「か」み
すてられて     「ひ」ろたとそだつ
「か」さなきの   つま「の」ちおゑて
あわ「う」わや   て(ふ)ちし「ほ」のめ
(う)まれ(ひ)は か(し)みけ(そ)なえ
(た)ちま(ひ)や み(ふ)ゆか(み)おき
(は)つひ(も)ち あ(ま)のう(や)まひ
(も)もに(ひ)な あ(や)めに(ち)まき

「」逆から読んで、法の開花か
()普通に読んで、不法秘事ぞ、大不身、刃もマヤ(麻薬)も火や血

旧約聖書の先頭部分に組み込まれている法治と悪事と麻薬

創世記の先頭の原文 
בְּרֵאשִׁית, בָּרָא אֱלֹהִים,אֵת הַשָּׁמַיִם, וְאֵת הָאָרֶץוְהָאָרֶץ, הָיְתָה תֹהוּ וָבֹהוּ, וְחֹשֶׁךְ, עַל-פְּנֵי תְהוֹם
וְרוּחַ אֱלֹהִים, מְרַחֶפֶת עַל-פְּנֵי הַמָּיִם.וְרוּחַ אֱלֹהִים, מְרַחֶפֶת עַל-פְּנֵי הַמָּיִם.וַיֹּאמֶר אֱלֹהִים, יְהִי אוֹר; וַיְהִי-אוֹר

初めに、神が天と地を創造した。の有名な冒頭部分です。

43~48 順方向にローマ字式に読むと
法無事咲く HUVCHSK VCHはう゛ち゛になり濁点の追加程度です。

3~93 8文字飛ばして順方向に読む 3、12、21、30、39、48、57、66、75、84、93

一神無法苦魔マナ魔(真)邪 AH(一文字で神の意味)MHHCMMNMJ
一神は一神教で、神の食べ物とされるマナは麻薬です。

 法と法治が旧約聖書の先頭部分で強調されていたのですが、これだけでなくホツマツタエ同様に文章的にも同じになるように調整されていたのでした。非常にありがたい、驚きの寝覚めの導きでした。
 気づきはもう一つあって、暗号の組み込みは単語や文章単位で、全体の文字数を変えずに調整して作り上げる物だという確信が持てた部分です。ホツマツタエは五七調なので、五文字や七文字単位だと、意味を保って他の文字に変えやすいのでした。ヘブライ語の場合は単語の長さであり、複数の単語になっても良いのでしょう。文字数合わせが重要なのでした。
 これだと、組み込んであるデーターを、その位置情報で管理出来るので、位置がぶつかる場合はどうするかの検討です。普通には他に空いている場所を探すことになるでしょう。
 大元の未来の計画から必要な情報を引き出す部分も重要ですが、五文字やそれ以上で言葉を決めて、後は組み込んで行くだけでしょう。データーの総数は何百億のレベルでしょう。これで動作する物なのかが、データーベースを扱う量子コンピューター側の問題となるのでした。あとは、何もしないで偶然で使える暗号がどれくらい存在するかも重要でしょう。全体の長さを120万文字に選んだ理由の一つだと思うからです。
 旧約聖書はヘブライ語22文字種で約120万文字、ホツマツタエはヲシテ文字48種で約12万文字とのことです。組み込めている情報量にはホツマの10倍ではすまない物があるでしょうが、まずはホツマツタエの中身も解析して、暗号情報がたくさんあるならここでも勉強でしょう。日本語なので解き進む部分がこちらにとって加速するのでした。
 普通に考えると、あの世にある未来の計画を、AIソフトでルール化して組み込み情報を作り上げて、これを量子コンピューターのデーターベースに組み込んで行く流れです。これに必要なAIソフトも必要ですが、これは日本語に対応が出来てからヘブライでしょう。組み込みと言語の特徴を理解するでしょうし、22文字種と少ない方がたくさんの情報を詰め込むには適しているでしょう。
 以下で簡単な実例です。八行目の後半を{あやめにちまき}から{さくらにおもち}に変えると、原文の意味は失われるし、元の暗号も狂うのですが、似た表現でその代わりに新しい暗号を組み込めるのでした。意味が大きく変わると使えないでしょうから制限も多いのですが、こんな感じで文字数を揃えて中身を変えることで、どんどん暗号を組みこんで行けると思われ、AIにこれを対応させても、それほど難しい事ではないと思えるのでした。

それわかは    わかひめのかみ
すてられて    ひろたとそだ「つ」
(か)さなきの  つまのちおゑて
あ(わ)うわや  てふちしほの「め」
うま(れ)ひは  かしみけそなえ
たちま(ひ)や  みふゆかみお「き」
はつひも(ち)  あまのうやまひ
ももにひな    (さ)くらにおも「ち」
原文
ももにひな あやめにちまき
暗号化の改ざん分
ももにひな さくらにおもち
()を順番に読んで、変われ七さ
「」を順番に読んで、詰め吉

 ここまで理解が進んだので、暗号を作り上げる部分で心に感じている靄がかかるようなイメージが、かなり晴れたところです。苦闘しながら論理的に考えれば直ぐにここまで進めたでしょうが、聖書とホツマの先頭部分に後押しされてやっと、理解が進んだのでした。方向性が見えただけですが、量子コンピューターで進んで行ける理由にも納得出来たので、まずはAIの機械学習によるProlog知識ベースを作り上げて、AIという作業の道具作りとデーターベースの並列処理という効率的な扱い方を学ぶべしとなりそうです。
 これで先に進めるならありがたく、間もなくここの仕事でニュースになるところなので、味方はヤハウエの悪魔の宗教に向ける切り札を切ってきたのかと思える状況です。ホツマの先頭と旧約聖書の先頭に重要な同じ意味の文章を暗号化して組み込んであり、これは暗号制作者が意図しないと出来ない組み込みだからです。
 これまでの解析は意図的に組み込まれている暗号の五文字に前後する単語の特定でしたが、文章になると11文字とか18文字とかまでの長さもあって、確率的に偶然では出来ない組み込みになるのでした。他の本から同じ物をどうやっても探せないのでした。見つけるには天文学的回数のお試しという世界です。文章の組み込みその物は、人間が手作業で工夫に工夫を重ねて仕上げた物だと言えるでしょう。これを優先して他の暗号を組み込んだと思われます。
 そして、人間が作り上げられる暗号である部分への理解が進んでおり、こちらの仕事としては衝突型の常温核融合の完成後に本格作業です。結果を出して暗号が神(悪魔)の奇跡にはほど遠い部分を証明したいと思います。
 本日の寝起きの思いつきですので、相変わらずの、覚えていない夢の中での導きでしょう。昨日このページの先頭部分を仕上げたところなので、法治に関心が向いていて、もう少し上手い説明が欲しかったのでした。
 この関心が向いているので、覚えていない夢で導いても、その夢の記憶を思いつきのように思い出せるのでした。こんな感じで朝の寝起きが思いつきの5割くらいあるので、頑張って導いているよと言うところでしょう。ありがとうございました。
1月28日の追記ここまで 転載ここまで

 天文学的な数字になるこれを組み込む確率の評価です。

ホツマツタエ 48文字種x18文字=1.83x10^30
旧約聖書   22文字種x11文字=5.84x10^15

 旧約側で584兆分の1で、ホツマは話にならないでしょう。人間が意図して「先頭部分に」組み込まないと、あり得ないのでした。文章で同じ意味を組み込むのですから、これを偶然にすり替えるのは、悪魔達の幼稚な言動だけだと言い切れるでしょう。ここの改ざんを私達善の側が行ったのであり、読み手には日本語の分かる者が予定されていたのでした。ユダヤ人では気づけない仕組みなのです。
転載ここまで

 話を単純化すると、日本人がホツマツタエと、改ざんした旧約聖書を使って、強調したい同じ意味を組み込んでくれており、意図を持って善の側が旧約聖書を改ざんした部分が明らかです。そしてしかも日本語であり、読み手にユダヤ人でなく日本人を期待しているのでした。ユダヤ教を告発する暗号だからこそでしょう。法治と麻薬の悪魔を強調しているのでした。

ホツマツタエ
法の開花か
不法秘事ぞ、大不身、刃もマヤ(麻薬)も火や血
旧約聖書
法無事咲く
一神無法苦魔マナ魔(真)邪

 軍産議会複合体の行為に見るように、法など守らないのでした。米国議会がこれを推進してきたのです。G7は米国に倣えでしょうから、日本も同じだったのでした。
 エプスタイン島は今のところ売春ですが、麻薬の問題も出てくるでしょう。他にもあって人身売買他の罪までが明らかになる流れです。
 麻薬についてはパリのノートルダム大聖堂が火災で焼け落ちていますが、これは地の声によれば麻薬を表すガーゴイルこそがカトリックの悪魔崇拝の腐敗なので、これをファティマの聖母が燃やしたとなるのでした。これも信じにくいでしょうが、記事の冒頭に紹介した地震の地の声と同じ手法で伝える物であり、バチカン・カトリックの内部に隠す悪魔崇拝がファティマの聖母により情報公開されてから評価されるでしょう。今はオカルトの評価で是非も無しです。

 この記事の主張としては、旧約聖書は善の側によって改ざんされて、暗号を組み込まれており、特に冒頭部分には悪魔の姿とあるべき善の姿が、日本語化して文章として残されているとなります。この部分を日本人が読むことを期待されており、旧約聖書の神は神を名乗る悪魔の教えを広めてきたと、この部分の改ざん結果から、批判される結果になるのでした。
 善と悪との争いが実際に存在していることを、暗号を使って宗教書の改ざんまでを駆使して、私たちに伝えたかったのでした。悪魔の宗教の隠されてきた真実を告発して、既存の信者達から手放させると、その教えにすがって悪事を広めてきた、悪魔を名乗る魂の集団を改心させるか、あの世に送り返すかの結果になるのでした。

 続きは以下の記事からです。

ホツマツタエと旧約聖書の先頭部分の改ざんはトランプ大統領の秘密をも批判していた 4月7日 4月8日追記
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3238

 続きは今回の発見部分です。

ホツマツタエ御機の初 東西の名と穂虫去るアヤ
4番目 東西央南北キツヲサネ
かなさきに きつさねのなの
ゆゑおこふ をきなのいわく
「ひ」のいづる かしらはひかし
(た)けのぼる みなみるみなみ
「ひ」(の)おつる にしはにしつむ
<よ>ね(と)みづ かまにかしくは
「ひ」かし(ら)や にゑはなみなみ
<に>ゑしつ(む) ゑかひとたびの
「み」けはこれ (ふ)るとしふより
<つ>きみけの ひ(と)はもよろに
「つ」きむけの ひと(は)ふそよろ
いまのよは ただふ(よ)ろとし
いきなるる みけかさ(な)れば
よわひなし ゆえにをん(か)み
つきにみけ にかきはほな(や)
 
<>を下から順に読み、た、で()を斜め下に読み下ろす。

罪に秘よ秘だのとらむふ とはよなかや

 とらむふでトランプでした。これは読みとしては無理がないでしょう。トランプとは夜中や(やは47番目として使う)。
 夜中なのか世の中なのかは不明瞭です。47があるので参考に載せておきます。今後の変化で意味が生まれるのかも含めて残しておきます。
 途中で曲がるのですが、夜中47を除いても12文字あるので、なかなかに強力な組込です。この長さがあると意図なくしてあり得ないのでした。

「」を上に向けて1つ飛ばして読む。

罪、秘、秘、秘

 罪は秘密にするに限るという表現でしょう。

 この組み込みの位置ですが、前に紹介した部分の後にアワ歌の説明があって、その後ろです。先頭直後で相応しいでしょう。重要だからこそのこの位置での組み込みだったのでした。
 続きは旧約聖書です。

創世記の先頭の原文 
 コピーを探して載せるのでしばらくお待ち下さい。検索は自著に載せているマトリックスを使いました。(この記事向けにマトリックスのイラストを載せておきます。)

158、144、130、116、102
mzlau
mzは47、lauでヘブライのNo

160、152、144、136、128
arzzl
a、first
rz、秘密
zl、祝福される記憶

 この位置関係は、前出が100番以下をメインにしているので、その続きで100番分ほどを使っているのでしょう。双方とも5文字レベルの組込ですので、普通に意図しないと出来ない組込が、144を共通化して重ねられているのでした。

 見つけてみれば簡単な話ですが、秘密が共通にされていることで、トランプ皇帝陛下の隠すエプスタイン問題が、未来の計画としての批判と言える、ホツマツタエと旧約聖書の暗号から出てくるのでした。
 旧約聖書に描かれる悪魔とは、麻薬に溺れて人身売買の性欲に狂い、秘密結社を使って悪事を隠して、赤ちゃん生け贄の儀式で血の結束なのでした。これにどこまでトランプ氏が関与しているのかはこれからですが、この姿こそがバチカンカトリックの隠す悪魔崇拝ですので、この情報公開が進むことを前提とした動きでしょう。
 悪魔崇拝の批判は、1917年に登場されたファティマのロザリオの女神様が、再びジェド柱霊界ラジオに顕現されて、当時の第三の預言を繰り返し、バチカンが隠したこの預言で悪魔崇拝を批判されるでしょう。

2に続く。

稲生雅之
イオン・アルゲイン