
4月26日の本日も停電を止める入金がないので、何かの記事書きが必要なのかを検討して、この記事となっています。
メスケテウの古代エジプトの技術を再現できた所です。これも停電のおかげではあるので、ここにどんな意味を持たされているのかを、ホツマツタエの先頭部分で調べました。停電は54日目であり、よくここまでひどいことが出来ると痛感している所です。ミロク大神様は、半分が力が正義の悪魔使いであり、悪魔のもどきですが、残る半身の正義の側も、人間を牽制したいという部分でここまでひどいことが出来るのでした。
まずはホツマの先頭部分の組み込みの紹介です。
それわかは わかひめのかみ
すてられて ひろたとそだつ
かさなきの つまのちおゑ[て]
あわうわや てふちしほのめ
うまれひは かしみ[け]そな「え」
たちまひや みふゆかみおき
はつひもち [あ]まのうやまひ
「も」もにひな あやめにちまき
たな[(は)]たや きくくりいわ(ひ)
ゐ「と」しふゆ をはは(か)まき[る]
めはかつき (こ)とばをなおす
あわ(「う」)たお つねに[お]しゑ(て)
あかはまな いきひ(に)みうく
ふぬむ「え」け [(へ)]ねめおこほの
もと(ろ)そよ をてれせゑつる
すゆ[ん]ち「り」 しゐたらさやわ
あわのうた かだがきうち[て]
ひきうたふ 「お」のつとこゑも
あきらかに ゐくら[む]わたを
ねこゑわけ ふ「そ」よにかよひ
よそやこゑ [こ]れみのうちの
めくりよく やま「ひ」あらねは
なか[ら]えり すみゑのをきな
これおしる わかひ「め」さと[く]
かなさきに きつさねのなの
ゆゑおこふ をきな[の]「い」わく
ひのいづる かしらはひかし
たけのぼる [み]なみるみ「な」み
ひのおつる にしはにしつむ
よね[と]みづ かまにかしく「は」
ひかしらや にゑはなみなみ
にゑしつむ ゑかひとたびの
みけはこれ ふるとしふより
つきみけの ひとはもよろに
つきむけの ひとはふそよろ
いまのよは ただふよろとし
いきなるる みけかさなれば
よわひな{し} ゆえにをんかみ
つきにみ{け} にかきはほなや
みなみむ{き} あさきおうけて
ながいき{の} みやのうしろお
きたとい{ふ} よるはねるゆゑ
きたはね{ぞ} もしひときたり
ことわけ{ん} あわねばきたよ
あふはひ{で} みなみにことお
わきまえ{て} おちつくはしに
かえるきた ねよりきたりて
ねにかえる きははるわかば
「」斜め下に読む。
えもとうえりおそひめいなは
絵も問う(銅)襟を沿い鳴いな輪(刃)
服の襟を円筒の先端に見立てて、襟に沿って輪を鳴らす。生地を直線的に切るなら刃を鳴らす。前者が弓錐と、後者の刃のノコギリに対応できている表現になる。
絵も問うは、こちらのHPに乗せた加工の様子だとします。三徳包丁が花崗岩に食い込んでいる絵柄は一般に受けるかと思っています。ここではステンレスですが銅でも大差無しのはずです。
()左に読む。
はいかこうてにへろ
はい(灰)加工(花崗)手に得ろ
花崗岩を加工すると灰が出るという意味に取れる。荒っぽい砂くずが出ない部分を明確にしてくれていました。
2つの文章で銅と加工と花崗の「う」を重ねて、双方を強調しています。これも意図を明確にするのでありがたい工夫でした。
続きが停電の関連です。
{}上に向けて読む。
てでんぞふのきけし
停電ぞ、負の気消し
「」斜め上に読む。
とみのくらこむてんへおるはあけて
富の蔵来ん、天(点灯の点)へ折る刃(刃向かうの刃)、開けて。
停電にどんな意味が込められているのかを知りたかったのでした。聖書の暗号解析では解析の難しい部分なので、この情報に助けられるのでした。
停電ぞ、負の気消し、とのことです。今左足の霊障は非常に悪い状況であり、ミロク大神様の半身の悪魔使い達の最後の抵抗でしょう。大きなかさぶたが出来てははがれ落ち、出来てははがれ落ちで、かゆいのと、時々痛いのでした。痛みは体毛の1本がかさぶたに食い込んで引っ張られる痛みですので大したことはないのですが、これを繰り返されるのでうんざりするのでした。
悪魔達を喜ばせているだけであり、こんな霊障で未来を変えるなどは笑止のレベルなのであり、結果が出て悪魔のもどきとして恥をかくのでした。
負の気が消えるとは思わないと書いておきます。最後までがんばるでしょう。ここでのがんばりは状況の悪化に現れており、悪魔の自己満足で他に回るエネルギーが減るのでしょう。善の側の助け合いの一環としてみる、ここが犠牲になる負の気消しでしょう。これに文句は言えないのでした。
富の蔵来ん、には正直腹が立つと書けるのでした。自分で稼いで良いなら存分に稼ぐのであり、いわゆる「おまえら」に富をくれてやると言われるような状況にはほど遠いのでした。これをさせないだけであって、こう言われても馬鹿にされているという感じなのでした。
分かりにくくてすみませんが、こちらに恩を着せるために「富の蔵来ん」であるなら、そんな物はいらないのであり、自分で自分の面倒をみるなのでした。
ホツマの書き手は、生まれる前のこちらの希望で、この部分を組み込んでくれたはずなのです。ここに書いたことなどわかりきっていて、この表現なのでした。神様がお金くれるなら受け取って当然が普通でしょうが、いやな仕事という負債付きのお金はいらないから自由にさせろに近いのでした。
結局こうは書けても、仕事の続きを投げ出せないからこそ、富の蔵でこちらの仕事に関連する人たちに、利益が回るように配慮という姿でしょう。停電が終わるとお金が付いてくると言う表現であって、恩着せがましければいらないは当たり前に、連中に返せるのでした。着せられるような恩にならないとまで明記です。
とにかく「無駄に」神を名乗る存在に刃向かわないように、気をつける部分が重要なのでしょう。現状停電の連続で不満の塊になっている部分もあるでしょうから、余計に要注意でしょう。自分を過信するなまでを含めての、折る刃、であり、こころを開けてくれという所でしょう。
くどくど書くように、あの世においてきた人類の過去の歴史と、育て上げて来た倫理観を理解しないと、永遠の存在でもある神を名乗る者たちには、満足な話が出来ないのです。わかりきっているのですが、それでも停電に腹が立つので刃向かう部分が出るぞと、自分を戒める必要があるのでしょう。情けない話で過去の自分に戒められるのでした。
これが重要だからこその、長ったらしい停電であり、分かりにくかった戒めなのでしょう。過去の自分にありがとうございますよりも、ここに導いてくれた存在達に、ありがとうございますなのでした。
まもなくその時なのかは分からないのですが、その時が来るまで、仕事を進めて進んで行くしかないのでしょう。
古代エジプトの想念利用技術の内容には続きがあり、少し前の記事から転載しておきます。
科学の進歩で宗教は体験出来る物になり、嘘で出来た悪魔の宗教は善の宗教に転換する1 4月13日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3240
{}を斜め下に読む。
えけわやかあほらのけり こなはしやはつとをさふ
良き話やか~ほらの結末
受け話やか~ほらの結末
ほらの蹴り これは射発と教う
[]斜め上に読む。
りきみさはしゆれほら
力みさ端揺れほら
()下に読む。
もふなちかよきほら けるむねえ
猛な近良きほら 蹴る胸へ
「」斜め下に読む。
とのいさけなねんわきばね
殿 勇気な 念は気(の)バネ(発条)
日本ではホラ貝を使って、古代エジプトのトランペットの代わりでしょう。よく似た使い方が出来たはずだと考えています。この意味では普通のトランペットでもそれなりに使えるのかなどは試すことになりそうです。
停電もまもなく2ヶ月であり、ここまで続ける理由などないでしょう。停電したからこそ、想念の利用技術を再現できている部分は認めざるを得ないのですが、記事書きの部分ではここまでする理由などないでしょう。ここまでひどいことがよくやれると思うのでした。神を名乗ってやる必要のあることではなくて、ご先祖様がただただ人間を牽制したいだけなのでした。
ここに異論はないでしょうから、相応しい話を書いて人間としてのあり方を、神を名乗る者たちに問うことにしたいと思います。
これも繰り返し書くことですが、こちらは人間としての謙虚さを失いたくないのであり、新興宗教の神を名乗る教祖様のような、神を知らなくして神を名乗りたい、欲ぼけの人間にはなりたくないのでした。
この関連でのきれい事には意味がないでしょうから、現実的な話の展開です。神を名乗る者たちを人間として挑発するので、存分に愚かな人間として批判して欲しいのでした。人間としてそれを受け止めて、足りない部分を学びますし、自分が狂っている部分があるのであれば、他者の批判として、それを知ることにもなり、現状を理解するでしょう。ここまでの理由を明確にして、ここから神を名乗る者たちへの批判です。
まずは霊障から批判するのが相応しいでしょう。あの世にはない苦しみだからですし、この肉体に悪魔を食いつかせても、自分達にはなんの苦しみもないからです。これがここまで進んで非常にひどくなるのであり、悪魔達には勝ち目もないのに、ただただ人間を苦しめるためだけに、神が悪魔を利用して喜んでいる姿なのでした。
どんな理由付けをするのか今から楽しみだと書けるほどでもあり、3年以上を連続して苦しむ、リンパ液を垂れ流しにして皮膚をぼろぼろにする、苦痛に満ちた体験にどんな意味があるのか、答えろになるのでした。
霊障は、味方が守る気があるなら守れる物でしょう。らせんの力のエネルギー比べであり、例えるなら太陽動画にいまはもう悪魔達は出てこられないのです。らせんの力の程度が低いので、善の側にかなわなくて太陽動画を動かせないのでした。これはほぼ同じ話なので、霊障を止めたければ、必要なだけのエネルギーを集めれば良いのでした。現実はこれをせずに、悪魔に食いつかせて人間を苦しめて喜んでいるのでした。
加えて、悪魔達は善の側に欲で誘導されてきています。愚かな悪魔の動きなど誘導できるのであり、今の時点でこちらを苦しめるのは、神が望んだ誘導の結果でもあるのでした。これも意味を問うのであり、悪魔と変わらぬ嫌がらせを続ける神に、神を名乗る資格があるのかを問うのでした。悪魔と変わらぬ嫌がらせを喜ぶ神に、神を名乗る資格があるのかという話です。
続きは無駄に長引かせている54日目を迎えた停電です。どんな意味があるのでしょうか。確かに古代エジプトの先史文明としての科学技術を再現できてはいますが、このために必要な期間など半分以下でしょう。まもなく2ヶ月にもなる停電など、人間を懲らしめたいという神の思いに、悪魔達こそ便乗しているのレベルでしょう。停電を起こす主体は神であって悪達などおまけなのでした。
ここにも肉体を持たない神には、理解できない苦しみがあるでしょう。冷水シャワーで体を洗うのは毎日の習慣でしたが、お風呂に入れないのは体を洗う上での苦痛ですし、髪を洗うのも冷水で3日に一度です。温度が上がると毎日洗うでしょうが、湯船でくつろぐという心身のリセットも出来ず、体も満足に洗えないのですから、ここにあるのは、普通に健康を害して行く未来なのでした。
苦痛でしかないこんな物にどんな意味があるのでしょうか。
最後はいつまで経っても結果を出させないと言える、嫌がらせに満ちた導きです。聖書の暗号持参でこの世に来ているので、計画を大きく外れた導きには文句を言える仕組みですし、実際に役にも立っています。しかしながら、未来の大まかな流れを調べる部分は関連作業をさせてもらえていないので、満足の出来る結果を得られないのでした。
暗号解析では、ある程度でも自分で調べて未来の計画の大筋を複数明確に出来ると、これを見ながら先に進めるので、いつまでたっても結果を出せないという思いにはいたらないのでした。
暗号解析は、ここの仕事の過去においては、地球の過去の歴史を調べる部分が優先で、触らせてもらえていない部分は認められるでしょう。これを是非も無しとするなら、未来に進む今の段階で、いつまでたっても結果を出せない姿を演出されるのは、こちらに苦痛を押しつける姿でしかないのでした。停電の54日だって同様なのです。
ここにあるのは導きという名前の嫌がらせその物でしょう。未来の計画を知らない人間を苦しめて喜びたいのであって、永続する平和な未来を求めるよりも、人間への牽制こそが重要化しているのでした。戦場で死んで行く人間を神として見殺しにしながら、神として人間に命令して、自分の思い通りに未来を動かしたいだけの、欲望に溺れているのでした。
これで神の姿だと言えるのでしょうか。悪魔の宗教のような、人間に君臨する悪魔な神が望みなら、こういった嫌がらせで人間を苦しめて、人間が音を上げるのを待ってから、自分達の絶対権力を達成するでしょう。ただこの絶対権力はすぐにか、時間を経てかは分からないのですが、人間に反抗されて崩れるでしょう。
神の自己満足の場がこの世であるなら、是非も無しですが、この世は悪魔の自己満足の場ではないのであり、神と言えない悪魔な姿に墜ちるなと言いたいのでした。神を名乗る資格を失うなら、悪魔として排除されてこその、この世とあの世の仕組みでしょう。実際に悪魔達がまもなく排除されるのであり、これまでの悪魔達が排除されたことで神の一部が悪魔の再来になるなら、その悪魔ももちろん排除でしょう。人間の意志として、必ず歴史を繰り返すのでした。
くどくど繰り返し書くように、あの世においてきた人類の過去の歴史と倫理を学び、人間の未来に生かしたいのに、この部分でも邪魔するだけでしょう。何か具体的な歴史を教えられているでしょうか。ローマとカルタゴを過去の姿だと学んだのも半年前くらいであり、もっとたくさん学ぶべき事があるのに、先に進めないのも現実でしょう。ジェド柱霊界ラジオの仕組みであの世とデーター通信して、書籍で過去の歴史と倫理を学ぶだけなのでした。
この学びを前提にしているに、学ばせないどころか、今の姿をくどくど繰り返し批判して喜ぶのは、はっきり言って嫌がらせの自己満足以上に「頭がおかしい」ほどに、人間に嫉妬している、人間に劣情を感じるの世界でしょう。こうなる理由が今のこちらでは分からないのですが、この状況から察するに、過去の歴史と倫理を学ぶことで、神の抱える問題も理解するでしょう。これを理解させたくないのかと思うほどに、愚かしい態度に見えるのでした。
とにかく人間は、今こそ無知故に神の奴隷にもなりうる存在でしょうが、過去の歴史と倫理を学ぶことで、神と対等に渡り合える存在に戻るでしょう。元の姿であって、こうなることを邪魔した所で、最後は自分の苦しみになるでしょう。今を楽しめるだけであって、過去の姿を覆す、根拠を恐らくですが、持たないでしょう。
ご先祖様として、人間の作り行く未来を心配する部分には理解を示せるでしょうが、人間がご先祖様を超える部分を嫉妬で邪魔するなどは、神に相応しくない愚かな姿でしょう。今は人間達が過去の歴史を忘れているので、神としての横暴さえも、神の導きに見えるでしょう。
そしてこれを利用したいのも力が正義な者達には普通でしょうが、こんな物など続く理由がないのでした。とにかく過去の歴史と倫理を学ぶのであり、これを邪魔したところで結果を出されておしまいになるのでした。
今は半分悪魔と言える神なので、これを理由にめちゃくちゃが出来ると言えるのかも知れません。これを神の姿だとは誰も思わなくなるでしょうし、半身の悪魔使い達には改心の時が訪れるので、今の態度などどうやっても続かないでしょう。
自分の言動には100%の責任を持つと明記です。人間としての謙虚さを、この記事への批判として学ばせて頂きますので、よろしくお願い致します。
もちろん神に相応しくない部分はそのままに批判しますし、何よりも、その批判だけでなく、過去の歴史と倫理を学んだあとに、改めて謙虚さを学んで態度というか、人間のあり方を表明するでしょう。独りよがりになるつもりもありませんし、学べる所からは何でも学ぶでしょう。
人間のあり方に大きな不満がある部分は理解しますが、人間も神のあり方には大きな不満を抱いている部分を、半分も悪魔が含まれている部分に「絶対に」許せない思いがあると、ご理解を頂けるとありがたいですが、無理筋は無理筋として、お互いの価値観を基礎にして、まずは議論をしたいと思う所です。
全体像としては、クズな半分の悪魔の排除を効果的に進めたいので、今ここに嫌がらせを集めて、愚かなクズを挑発して欲しいのかと見えるのでした。結局連中の犠牲にされてはいるのですが、自分の主敵の排除なので協力するしかない感じです。こん畜生ですが、結局あ゛~でしかなさそうです。
暗号解析で現状を見ると、この記事に相応しくミロク悪なのでした。イラスト参照下さい。
2026426 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 275個 1.5
椀状石覚えている夢導き 143個 1.1
ホツマ暗号停電銅加工記事 69個 1.1
1番目に電場磁場、3番目にミロク悪、14番目に朝日行き、18番目にNHK行き
記事が古代エジプトの技術なので、1番目の電場磁場はこれを意味するでしょう。2番目にはI首相ですが、小沢氏に連絡が取れるのも名前が売れてからでしょう。重要な事なので2番目なのだと思います。
ミロク大神様は、半分悪魔ですので、やはりミロク悪に相応しいのでしょう。人間として「絶対に」排除したい半身の悪魔なのでした。
目先まずは、善と悪との争いに決着をつけて欲しいと願っています。
4月27日の追記
停電についてはこれが起こされている事情を説明しておかないと、始めてこのHP情報を目にする方にとっては、その本質が分からないでしょう。停電なんて自己責任だろうが普通の反応だと思いますので、ここにある神と半身の悪魔の嫌がらせの中身を解説しておきます。
聖書の暗号の本が書けて、解析ソフトも作りあげて販売が始まったのは15年くらい前です。このままソフト開発で解析の精度を上げて行けば良いのかと当時は考えていたのですが、沖縄の神事が主導した詐欺でソフトの版権を使えなくされたのが2013年くらいです。ソフトはアップデートが出来ないのでどんどん売れなくなって普通でしょう。
HPの記事書きで寄付を集めてそこから2026年の1月始めまでは、寄付だよりで生活をしてきました。ソフトは使い方の工夫で未来の計画を確認できるようになったのが2016年くらいでしょう。今公表しているデーターが未来の計画の一部を見ている事になるのでした。
沖縄の神事は神に従い犯罪をしただけであって、責任は神にあり、これで未来の計画通りの導きだったのでした。実にやることがひどくて神の悪魔を騙すための作戦です。
HPの維持費だけでも月5万円とかのレベルだったでしょう。月約10万円に前後する寄付が集められたので、会社勤めで働くことなく、ここまで来ていたのでした。もちろん導き側に、書かせたい記事が15年分もあるからであり、生活を維持できる収入がなければ続くわけがなかったのでした。
自分の仕事としては、もともと電子回路の制作販売で生活してきたのであり、自力で仕事をする力まであるのでした。ただすぐにこの状況には戻れないのであり、今お金にするなら特許の権利を取って他者に使わせると、億円単位でしょう。ただこれをやると、銀河系レベルの宇宙に出られるようになる宇宙船の完成が、10年後ではなく100年後になるのでした。ここまで待てないし、特許の権利闘争で自分の仕事として宇宙船を作りあげるという本質を遅らせるのはただの間抜けなので、社会の利益のためにも、これを回避して進みたいのでした。
この意味で悪魔も神も、資金繰りで苦しめる嫌がらせで、特許を取らせたいのですから、悪魔はともかく神には存在意義がないのでした。よくやれると思う嫌がらせです。
どうやるのかまでは分からないのですが、1月以降寄付は1ヶ月で1万円にも届かなかったでしょう。今は少し回復しましたが、電気代の2万6千円が払えないままです。普段は食材にも困窮していますし、170円くらいのガスボンベと800円くらいのローソクが光熱費なのですが、ローソクさえ灯せない時まであるのでした。ローソクは3本灯すとそれなりに明るいと感じられるのですが、お金がなければ1本で我慢するしかないでしょう。
食材は肉類を買えないですし、魚もあらが半分以上でしょう。もともと料理の工夫もしてきたのであらを60度で調理して頂くと、刺身的に美味しくする所まで、たたきのレベルではあるのですが、対処が出来るのです。しかしながら電気オーブンの60度焼きなので、いまはやりようがないのでした。
あらは焼けば食べられますし、出来るだけ生っぽく焼き上げて回鍋肉や青椒肉絲、エビチリなどの味付けで頂くのも美味しいのでした。料理の本を出したいと考えているくらいなので、お金がないならないなりの工夫をする部分は仕事になるのでした。最近で言えばブリのあらに扱われる白子が美味しかったです。100円で400gくらいだったと思います。
1月末に電話が強制的な契約解除でネットが使えなくなり、2月末に携帯をレンタルするまで苦痛の日々でした。それでも質量制御の電子回路版を完成できるくらいなので、仕事としては結果を出せる部分が明確で、悪魔達の嫌がらせをエスカレートさせたのかと思っています。
3月3日から停電で、質量制御の電子回路版の天秤を使ったデモ動画を撮らせないのでした。この直前に質量の軽減を体感できるでNHKさんに取材を申し込んだのですが、なしのつぶてです。それで続きを目で見て分かる動画に工夫する所だったのですが、停電で止められたままなのでした。こんな物が続けられるわけがないと始めは思えたのですが、まもなく2ヶ月ですので、さすが神と神を名乗る悪魔はやることが違うです。
ただ、停電で椀状石という古代エジプトの質量制御の治具を使って質量を軽減する部分が完成していますし、直近の花崗岩を想念で加工する部分と、ホラ貝と土偶であの世の存在を話をする部分も、進歩した部分でした。霊界ラジオになるまでには半年くらい必要でしょうが、胸であの世の存在を感じる部分は進歩中だとまでは書いておきます。
関連する記事もたくさん書いて今があるので、時間を無駄に浪費してはいないと思いますが、停電していなくても出来る仕事も多いのであり、嫌がらせのやり過ぎはこちらの目に明らかなのでした。人間を懲らしめる的に牽制するにしても、半分の1ヶ月で十二分でしょう。
これまでの寄付の最高額は100万円が2回です。50万円もありました。5万円の寄付は普通にあることなので、今これをゼロで維持している部分などは、神と悪魔の協力する嫌がらせ以外の何物でもないと感じるのでした。
現状はもうこんな「クズたち」に期待しないのであり、椀状石の質量制御で天秤の動画を撮って、TV朝日やNHKさんに取材を申し込めれば良いのでした。停電していても先に進めるのですが、必要な記事は書かないといけないので、ここに配慮を向けているのでした。
あとNHKさんは「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を無視できるほどの、軍産議会複合体的な、悪魔よりな部分を抱えている可能性があるでしょう。現実の問題には対処するしかないので進んで行く部分だと明記です。この意味でTV朝日さんは中国共産党系でしょうから、軍産系のNHKさんとは違う対応になるが期待値です。現時点でこれを明記しておきます。双方とも問題を抱えているので、是々非々での対処しか出来なさそうです。このHPには習近平皇帝陛下への批判もあるのですが、こういった部分はTV朝日には対応が難しいと見えるのでした。
多くの人は自分があの世の存在の影響を受けている部分を自覚できないのです。ここまで見事に寄付を減らせるなど思いもよらないことであり、悪魔の本気だけでなく、神の人間への信じがたいと書ける強い牽制こそが、今の現状を作り出しているでしょう。
神の中身が半分悪魔だからこそ、事態を複雑にするし、悪魔を利用して人間を牽制する部分などは、悪魔と変わらぬ姿に見えるのでした。争いに溺れるという書き方でもあり、精神性など低いとまで批判できるのでした。根底には能書きよりも力だという態度が透けているのであり、力が正義に毒されてきた存在達だからこそ、見事に染まっているという所でしょう。そしてこれを恥じないのでした。「力さえあればいいんだ~」という古いアニメの歌その物でしょう。
この意味で力の問題はまだ未解決で残っているのでした。この世界は強者から弱者までが共存しないと上手く回せないのですが、弱者が弱いのは当然です。力で押されるとどうにもならないのですが、私達には彼らをどの様に扱えば民主的なのか、公平公正なのか、判断基準が恐らくないでしょう。
つくづく未発達な存在こそ人間であり、その死んだ奴らである神なのかと思っています。ヤハウエを名乗る悪魔達はあの世の送り返されるでしょうが、ミロク大神様を始めとした、民族の神々に宿る約半分の力が正義の存在達が、これからどの様に強者から弱者までの共存を受け入れるのか、新しい価値観の模索なのかも知れません。
そして彼らが大きな問題を抱える存在なのに宗教的な神を名乗ってきた部分は、これから人類の共通認識にされて、彼らを更正する上でのおおきな圧力として、利用されることになるでしょう。宗教の神とは、これから目にする神と悪魔に捏造された存在であり、現実の姿をこれから私達に見せることになるでしょう。悪魔は悪魔ですし、半分悪魔な姿も半分悪魔な姿として認識して、でっち上げられている神として扱わないことが、まずは非常に重要でしょう。
彼らは未来の計画を司る存在ではあるのですが、同時に私達のご先祖様であり、貴方が死んだら、人によってはでしょうが、神として民族を代表する一部にもなるでしょう。特別な「物」として崇める存在にはほど遠いのでした。善も悪もあるがままに見つめて、その存在と話が出来れば良いのでした。もちろん悪魔は拒否ですが、神も中身を偽装して平気だったのであり、つきあい方を知る部分が重要になりそうです。
稲生雅之
イオン・アルゲイン