ホツマツタエと旧約聖書の先頭部分の改ざんは911テロとUSTB破綻問題にも批判を向けていた 4月17日

 この記事は「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が広まる時に、米国政府の財政破綻が明確になって米国財務省債券の暴落が起きることを、ポールソン元財務長官の警告を利用して広める物です。911同時多発テロは国際金融資本の金融犯罪隠しと米国財務省債券の残高を改ざんする目的を含んでいたのであり、これらが隠せなくなるのでした。

 本日は以下の気になるニュースが流れてきて、この記事の題名になる解析を導いたのでした。なかなか先に進めなくて悔しい所ですが、こちらの求める「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」につながる情報公開を促す物なので、がんばるしかなかったのでした。

米国債急落に備えを、ポールソン元財務長官が警告-影響は「深刻」
4/17(金) 6:32配信
(ブルームバーグ):ポールソン元米財務長官は、米国債の需要が崩れる可能性に備え、バックアップ計画を策定するよう当局に求めた。需要が急減すれば「深刻な」影響が出ると警告した。
ポールソン氏はブルームバーグテレビジョンとのインタビューで、「壁にぶち当たった際にすぐ実行できるよう、的を絞った短期的な緊急対応計画が必要だ」と述べた。
31兆ドル(約4900兆円)規模の米国債市場が機能不全に陥れば、約20年前に財務長官として対応した金融危機とは性質が異なる事態になるとの見方を示した。
当時も深刻な状況ではあったものの、政府に信用危機に対処するだけの財政余力があったと同氏は指摘。しかし、米国の公的債務危機が発生した場合には、「壁にぶち当たり、国債を発行しようとしても連邦準備制度理事会(FRB)しか買い手がおらず、国債価格が下落し金利が上昇するような状況になる。そうなれば、極めて危険だ」と続けた。
米国の財政専門家は長年、いわゆる「ドゥーム・ループ(破滅的な悪循環)」の可能性を警告してきた。政府債務膨張に伴うリスクを背景に投資家が米国債により高い利回りを要求し始め、それが政府の利払い費増加を招き、結果として財政赤字がさらに拡大するという構図だ。
利払いや元本償還に必要な資金を財務省が十分に調達できなくなる極端なシナリオでは、FRBが緊急の買い手として介入せざるを得ないとの見方が多い。
「いつ壁にぶち当たるのかと問われても、私には分からない。それを予測することは不可能だ」とポールソン氏は発言。「いったんその局面に達すれば、影響は深刻なものとなる。だからこそ、その事態に備える必要がある」と強調した。
同氏は、いわゆる緊急対応計画の具体的な内容には踏み込まなかった。ただし、「良いニュースもある。米国は豊かな国であり、財政赤字に対して行動を起こせば、取り得る手段は多い」と述べた。
その上で、「歳入の増加、すなわち増税と歳出の見直しが必要になる」と指摘。さらに、社会保障制度や医療制度の改革も不可欠との認識を示した。「税制上の優遇措置や抜け穴を是正すれば、成長を大きく損なわずに歳入を増やせる」と語った。
米財政赤字は過去3年間、国内総生産(GDP)の約6%で推移しており、戦時や景気後退期およびその余波を除けば、歴史的にもまれな高水準となっている。議会予算局(CBO)によると、この水準は今後10年間もおおむね維持される見通しだ。同局はまた、米債務残高の対GDP比が2030年に108%と過去最高に達すると予測している。

 リーマンショックの時に、米国政府の財政にたかって、倒産すべきだったゴールドマン・サックスを不法に救済したポールソン元財務長官が、今度は米国財政その物への警告をしているのです。即座に出てくる答えなど誰にも分かる物であり、国際金融資本が米国財政を食い物に出来なくなっている現実に向き合えなのでした。俺達の頃は食い物に出来たけどモームリなので、政府が倒れる前に何とかしろと警告している状況なのでした。
 米国政府が倒れると、今のポールソン元長官にして、困る部分が大きくあるのでしょう。自分が困るからこその警告であり、自分が米国政府の財政破綻で儲かるなら、この警告など生まれないのでした。
 2008年のリーマンショックは、ポールソン長官がリーマン・ブラザーズ倒産を利用してゴールドマン・サックスを救済した物でした。彼の資産がゴールドマンの株式に依存していたと思われ、自分の利益を求めた物だとこちらは考えています。
 当時の状況は、今のAIバブルの状況も含めて記事にしてありますので、以下に重要部分を転載します。3つの記事からです。

「ペンタゴンコマ抜きウソバレ」により米英中の財政破綻が明らかになって軍産と中共の戦争への動きを止める事になる1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3147
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3148

 「ペンタゴンコマ抜きウソバレ」が世界に広まる時ですが、同時にAIバブルの崩壊も起きてきます。これを解説しないと記事として片手落ちなのでここに追加です。
 ジェド柱霊界ラジオに顕現されるファティマの聖母様の、ファティマの第三の預言の再現が、米国政府の隠して来た財政破綻を明らかにすることになります。ここに前後してジェド柱霊界ラジオには、人間の死んだ者まで登場します。日本の首相で国会議員だった田中角栄氏と国会議員だった石井鉱基氏を始めとして、その生前を知る事の出来る死者が、ラジオに出てくるのでした。
 現代医学は霊の存在を認めないのですが、こんな物は根拠がなくて、霊が存在すると治療の利益の邪魔になるので無視されているだけなのです。霊が存在するとこれで、誰の目にも明らかになり、医学を始めとした嘘はもう続かないのでした。
 この影響をモロに受ける部分がAIバブルにはあるのです。脳の機能を真似すると人間を超える超知性が生み出せるという、科学的には根拠のない話で、今の過大な投資が正当化されていますので、これを根底から崩すのでした。いくら投資しても人間を超える知性を生み出すなどは、ただの夢物語であり、ここに潜んでいた詐欺性に光を当てる結果になるのでした。霊の能力こそが知性の本質なので、脳という道具を模倣しても人間的な知性は持てないのでした。
 AIバブルの本質とは、911同時多発テロを起こした国際金融資本が仕組んでいる詐欺の一種であり、彼らは投機利益としてのバブルが必要だったのでした。彼らはバブルが2008年のリーマンショックのように弾けても、政府の不正な救済で自分達だけは生き残れると、髙をくくっているのでした。大きくて潰せないし、負債は他者に押し付ければ良いことだという話です。
 この状況は以下の2つの記事にまとめてあります。重要部分も転載します。

AIバブルの崩壊をAIと議論すると日本の土地バブルの崩壊と似ておりドルの基軸通貨が結果として失われる1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3113
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3114

 国際金融資本がそれぞれの暗黙の了解の元に、皆が同じ方向を向くように仕掛けた物こそバブルです。意図的に産み出されるものであり、バブルなので必ず崩壊するのでした。

1)1929年の世界大恐慌 土地バブルを産みだし国債に売り逃げしている。
2)1987年のブラックマンデー 先物を買わせるために、株式売買において皆が同じ方向を向く様に同種の資産管理を押し付けて、同じ動きを意図的に生み出して暴落させた。これだけ暴落を誘った物です。
 1981年から2000年の間は、NYダウ平均が6倍に成長し、インフレ調整したGDPは2倍に増えた時期です。株式市場その物が成長していたので、値上がりに相応しい暴落を引き起こせた例です。この間をバブルというのは無理があるでしょうが、市場の成長を人為的に演出するバブルの要素を持つからこそ、暴落を呼び込めると考えて下さい。
3)2000年のドットコム・バブル これはインターネットの設備投資を今のAI投資同様に根拠なくバブルにした物です。911同時多発テロが起きたことと弾けるのが早くて、GAFAが生き残っていますが、AIバブルで合併と淘汰の流れだと思われます。
4)2008年のサブプライム・バブル 土地バブルの一種であり、無責任なサブプライム証券を安全だと称して、人々を騙してバブルにした。
5)2025年 AIバブル

 100年で5回の無責任なバブルというか、同じ方向を向かされて狂わされたのでした。1929年を古い時代として切り離すと、1985年から2025年でたった40年の間に、4回も同じ方向を向かされて狂わされているのでした。熱狂バブルは3回で、意図的に暴落させられたのが1回です。本当は911同時多発テロでも意図的に暴落させられているので5回も詐欺にあっているのが、世界の人々だったのでした。
 もちろん1995年くらいからドットコム・バブルなので、30年で3回も熱狂バブルです。ここまで来るともう、無責任にも程があるのでした。
 今回はここに米国政府の財政破綻まで加わるのです。これまでは政府に泣きついて存続をしてきた国際金融資本は、政府の財政を使い尽くしてしまったので、国債を止めるしかなくなり、金融機関の救済が出来なくなるのでした。誰がどう見ても自業自得なのでした。2008年にはポールソン長官の詐欺でゴールドマン・サックスが倒産を免れていますが、この手の手法はもう通用しないでしょう。国民が過去を知って怒り出すからであり911同時多発テロの責任を取れですし、FRB金庫の金塊を返せで普通なのでした。
 政府発行紙幣が使われる世界では、国債市場が消滅するのです。普通に誰が考えても株式市場に資金が向かうでしょう。この資金が詐欺師丸出しの国際金融資本のおもちゃになって良い理由など「ゼロ」なのです。今までの規制など金を持つ資本家ほど有利に売買出来るのであり、公平性と公正性のへったくれもなかったのでした。軍産議会複合体の銃のカルトのマフィアの前に、米国議会は言いなりだったと言えるでしょう。911同時多発テロが証明した、嘘で出来ていただけの政治の真実なのです。
 私たちはこの現実に向き合って、市場の管理を考えるときなのです。投機市場を作り上げて儲けたいならベガスに行けです。今の姿は一般顧客の保護にはほど遠いのでした。10年に一度も意図的にバブルを作られて、損させられる世界です。これを続ける理由はないのであり、経済情勢に合わせた株価が形成出来るように、公平性と公正性が維持出来るように、変われるでしょう。

AIバブルの崩壊が私達に教える教訓を産業革命を伴う未来の株式市場を守る為に骨身に刻みましょう1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3118
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3119

1)JPモルガンを筆頭に、ゴールドマン・サックスも含めて、経営の中枢は法に触れるバブル作りをしていることをあからさまに認識しているが、軍産議会複合体の銃のカルトのマフィアに守られる揺るぎない自信がある。
 彼らの裏の顔は、いわゆる反社会勢力のマフィアその物であり、しかも国家権力レベルを従えるほどの実力であり、何をやっても切り抜けられる自信に満ちている。

2)IT企業の大半は、上記国際金融資本の協力の元に、自分達も訴追されるリスクがないと判断して、犯罪行為に身を染めて倒産リスクである過剰な投資を実現しており、超知性を実現するための投資ではなく、バブルを生み出し維持する事に協力するのが本質で、超知性の誕生に科学的根拠がない以上、過大な投資に根拠はなく、ある程度でしょうが、国際金融資本の求めに従う言動で投資の姿を正当化している可能性が非常に高い。このつづきで運が良ければ超知性ゲット~の程度でしょう。彼らにAIの科学が理解出来るなら、この推定結果が論理的に見えるのでした。
 これに反対出来たアップルは、正義を貫いたのであれば、相応の利益をこれから得られるでしょうし、一時的に苦しくとも救済に手を貸すことが、その後の利益になるでしょう。間違いなく社会的な利益になるでしょうから、大企業ほど企業の責任が社会的に大きな物になるという現実を示すでしょうし、工夫次第で自己の利益に足しに出来るでしょう。

3)JPモルガンも、ゴールドマン・サックスも、軍需産業と政府と同じく911同時多発テロの主謀者なので、自分達の罪が隠せる現実を十二分に認識している。
 加えてサブプライム危機では、リーマン・ショックで倒産するはずだったゴールドマン・サックスを、ポールソン財務長官が国民に全く疑われずに不法不当に救済しており、こんな事まで出来る魔術が可能な神(悪魔)に近いマフィアだという自覚があるのでした。
 この自覚こそが、科学的に見て詐欺丸出しのAIバブルを生み出した源泉であり、何が起きても自分達だけは生き残れるという自信に満ちているのでした。
 要するにAIバブルは確信犯の産み出す犯罪行為だと言う事です。しかもIT企業と国際金融資本が結託して引き起こしていた物だったのでした。国際金融資本はバブルで利益、IT企業は膨大な計算能力を活かせる部分で、何とか利益に結びつけたかったのでした。ここは一部が推定ですが、間違いなかったという結果が出るでしょう。

JPモルガンの主導したAIバブルも崩壊して国際金融資本の経済主導が終わる 1月23日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2776

 2008年のリーマンショックについて、暗号解析で未来の流れを調べるために、関連書籍を10冊以上は読んだでしょう。ここから分かることですが、誰もポールソン長官の行為を批判しないのでした。批判すると本に出来ないのでしょう。日本語の批判はネット上にのみ存在しているのでした。これで現実です。英語の本は速読出来ないので、批判があるかも知れないのですが、読む時間を取れないのでした。
 FRBのバーナンキ氏など、ポールソン長官の言いなりであって、経済を動かす実力など全~く無いのでした。経済の能書きを垂れるだけであって、ベア・スターンズの吸収合併劇など彼には全く描けないし、実現も出来ないでしょう。能書きを垂れる学者をFRBに据えただけであり、実務は国際金融資本が取り仕切ると言う姿を隠す物だったのでした。

 当時と今もかわらないはずの金融界の実体など、実際には無法地帯その物でしょう。バレないつもりの嘘が横行しており、インサンダー取引当たり前の世界です。911同時多発テロの時も空売りの嵐でしたし、今だとノーベル賞の公表に合わせてバブルを煽りまくるのでした。mRNAワクチンで医療のバブル、AI関連はもちろん目先のバブルその物なのでした。この連中のビジネスに公正さなどある訳がないの世界です。
 投資の神様に見えるバフェット氏でさえも、大手の国際金融資本の大株主であり、インサイダー情報が取り込める姿で間違いのない現実です。この世界では、投資はこそっと上手くやれよの世界でしょう。バレないつもりの嘘に依存している世界だからこそ、大きく崩れて大きく変わらざるをえないのでした。
 これで実体であり、日本でもN社を筆頭に証券会社の内部で、会社の内部情報が株式売買の情報に化けるのは、昔ほど当たり前だったのでした。ルールが厳しくなるのに合わせて工夫しながら運用していると思えています。
 まもなく嘘がつきにくい世界に変わるだけではなくて、これから国債市場が消滅に向かうのであり、銀行と証券の業界には大きな変化をもたらすのでした。今まで通りのインサイダー取引と、早いコンピューターほど株式売買で稼げるという個人投資家を食い物にするあり方は、公平性の観点から大きく修正でしょう。

国際金融資本の1%の人々が動かす経済は昔から99%を騙して利益に変える 1月29日 1月31日追記
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2783

 リーマン・ブラザーズはゴールドマン・サックスに負けたので生き残れなかったのですが、これは当時のポールソン財務長官が仕組んだだけのイカサマでもあるのでした。破綻した会社が発行した債券など本来無価値なのに、これを償還してゴールドマン・サックスが生き残るように仕向けたのでした。これは普通に許されない犯罪行為でしょう。恐らく銃のカルトの前に成り立つイカサマでしょう。こんな所にマフィアな姿が見え隠れしているのでした。
 ゴールドマンが先に倒れるなら、リーマンには引き受け手が出て来て、彼らこそ生き残りだったと思えるのでした。ここまで追い込むのが国際金融資本の手法なのでした。
 サブプライムバブルで滅茶苦茶をやって、みんなで倒産しそうになって、リーマン・ブラザーズがばば(ジョーカー)を引いたのでした。リーマンにとっては、甘い蜜が蒸発してしまったという皮肉です。
 2つ目の組み込みですが、大恐慌を実演したモルガンの自宅です。今は博物館にされているのでした。この組み込みをリーマンと比較出来るようにしてくれているのでした。
 1929年の大恐慌も一部が不動産バブルでした。ここに投資信託と言うバブルが加わって投機熱でダウ平均株価を5倍にまで押し上げたのでした。
 これを主導したのはモルガンを始めとした銀行業界でもあり、当時のゴールドマン・サックスなども悪事の限りでした。
 当然ですが中身がない投機熱ですので、これが崩れるのは条件設定などの問題であり、半年前くらいのモルガンの読み通りに崩れたでしょう。政治的に崩されたと言うべきだと記憶しています。
 崩れるなら話は簡単であり、売り逃げるだけではなくて、国債を買いあさることで価値が下落しない、さらなる上乗せの利益に変えているのでした。

 結果はもちろん、99%の人々からなけなしのカネを巻き上げて投機バブルに酔わせ、これを自分達の国債投資という利益に変えたのでした。実に見事な物でしょう。詐欺その物ですが、大恐慌を政府レベルで評価して批判出来るようになるのは数年先だと記憶しています。
 満足に法で規制されていないのだから当時はこれで合法として、詐欺がそのままに実現されていたのでしょう。ここで学んで投機を減らす法律まで米国は作り上げたのですが、当時のグラス・スティーガル法はクリントン元大統領の時代に、一部というか重要な部分が無効化されて、2008年のサブプライム問題を起こすのでした。クリントン元大統領は911同時多発テロを立案計画した人物ですが、やることは悪魔達が喜ぶことばかりなのでした。彼には「ペンタゴンコマ抜きウソバレ」でたくさんゲロして欲しいと思います。
 組み込みはリーマンとは対照的であり、大規模な国際金融資本の詐欺の成功例でしょう。リーマンも話を作り上げてバブルを膨らませたのですが、これを主導出来る力がモルガンの様にないと、その甘い蜜を吸い続けることは難しいのでしょう。当時の法制度にも守られて、モルガンは悪の限りを尽くせたのでした。
 当時の彼が再びこの世に転生しているかも知れませんが、今生きていて金融界のトップなら、今回は生き残れないでしょう。悪魔の側の代表として勝負に来ていると思えるのですが、続きは今後でしょう。ジェド柱にも聞いてみたい国際金融資本の未来の姿なのでした。
 モルガンは、国際金融資本として、1%の人間として、99%から見事にカネを巻き上げたのでした。大規模な詐欺で金融界は潤い、詐欺にあった個人や職を失った人々は、大恐慌のフーバー村に沈んだのでした。
 リーマンショックでは、金融界の合併が進んで今の寡占化につながっています。利益を売り抜けられた話ももちろんあるのですが、国際金融資本としては、国家財政にたかって財政難を切り抜ける部分と、合併の利益くらいでした。自分達が損を被る仕組みだったので、得られた物は合併の利益であり寡占化だったのでした。これは狙い通りではなかったと思います。
 新しい詐欺としてのサブプライムに続いて欲しかったのでしょう。ここでも99%から見事にカネを巻き上げたのですが、大恐慌と比較するなら出口戦略に乏しかったのでした。
転載ここまで

 リーマンショックについての記述を以下にまとめておきます。

 2008年のリーマンショックについて、暗号解析で未来の流れを調べるために、関連書籍を10冊以上は読んだでしょう。ここから分かることですが、誰もポールソン長官の行為を批判しないのでした。批判すると本に出来ないのでしょう。日本語の批判はネット上にのみ存在しているのでした。これで現実です。英語の本は速読出来ないので、批判があるかも知れないのですが、読む時間を取れないのでした。
 FRBのバーナンキ氏など、ポールソン長官の言いなりであって、経済を動かす実力など全~く無いのでした。経済の能書きを垂れるだけであって、ベア・スターンズの吸収合併劇など彼には全く描けないし、実現も出来ないでしょう。能書きを垂れる学者をFRBに据えただけであり、実務は国際金融資本が取り仕切ると言う姿を隠す物だったのでした。
 リーマン・ブラザーズはゴールドマン・サックスに負けたので生き残れなかったのですが、これは当時のポールソン財務長官が仕組んだだけのイカサマでもあるのでした。破綻した会社が発行した債券など本来無価値なのに、これを償還してゴールドマン・サックスが生き残るように仕向けたのでした。これは普通に許されない犯罪行為でしょう。恐らく銃のカルトの前に成り立つイカサマでしょう。こんな所にマフィアな姿が見え隠れしているのでした。
 ゴールドマンが先に倒れるなら、リーマンには引き受け手が出て来て、彼らこそ生き残りだったと思えるのでした。ここまで追い込むのが国際金融資本の手法なのでした。
 サブプライムバブルで滅茶苦茶をやって、みんなで倒産しそうになって、リーマン・ブラザーズがばば(ジョーカー)を引いたのでした。リーマンにとっては、甘い蜜が蒸発してしまったという皮肉です。

 自己の利益にしか興味のなかったポールソン元財務長官ですので、USTB・米国財務省債券の破綻は彼の財産に毀損を生み出すのでしょう。国家破産をうまく生き延びるのには工夫が必要ですが、現在の財産価値が大きいほどに、損は被らざるを得ないのでしょう。
 ポールソン元財務長官は自分の持つ政府への影響力を使って、「壁にぶち当たった際にすぐ実行できるよう、的を絞った短期的な緊急対応計画が必要だ」という政策を実現したいのでしょう。
 この記事としては、この対処が現実的に必要なほどに、米国財政が悪化しているだけでなく、財務省債券が紙くずになるリスクが高まっていることを、悪魔の経済を知るポールソン元財務長官が警告せざるを得ないほどに、トランプ皇帝陛下の一派が米国財政を非常に大きく狂わせたのだと見ています。
 トランプ皇帝陛下の無責任は、関税問題だけでなくイラン問題も含めて、米国政府を財政破綻に導く程の、狂気に満ちていると言えるでしょう。
 続きは、ホツマツタエと旧約聖書の先頭部分への組み込みです。米国財務省債券の過剰発行を隠す財政破綻隠しは、911同時多発テロの時期から明確に始まっており、善と悪との勝負がつくに際して、911と財政破綻をセットにして批判する必要があるのでした。

ホツマツタエの先頭部分の組み込み

それわかは わかひめのかみ
すてられて ひ「ろ」たとそだつ
かさなきの つまのちおゑて
あわうわや 「て」ふちしほのめ
うまれひは かしみけそな(え)
たちまひ「や」 みふゆかみおき
はつひもち あまのうやまひ
ももに「ひ」な あやめにちま(き)
たなはたや きくくりいわひ
ゐと「し」ふゆ をははかまきる
めはかつき ことばをなお(す)
あ「わ」うたお つねにおしゑて

あかはまな いきひにみうく
「ふ」ぬむえけ へねめおこほ(の)
もとろそよ をてれせゑつ「る」
すゆんちり しゐたらさやわ

あわのうた かだがきう「ち」(て)
ひきうたふ おのつとこゑも
あきらかに ゐくらむ「わ」たを
ねこゑわけ ふそよにかよ(ひ)
よそやこゑ これみ「の」うちの
めくりよく やまひあらねは
なからえり すみ「ゑ」のをき(な)
これおしる わかひめさとく

かなさきに き「つ」さねのなの
ゆゑおこふ をきなのいわ(く)
ひのいづる かしらはひかし
たけのぼる みなみるみなみ
ひのおつる にしはにしつ(む)
よねとみづ かまにかしくは
ひかしらや にゑはなみなみ
にゑしつむ ゑかひとたび(の)
みけはこれ ふるとしふより
つきみけの ひとはもよろに
つきむけの ひとはふそよ(ろ)
いまのよは ただふよろとし
いきなるる みけかさなれば

()下に読む。
えきすのてひなくむのろ
益すのTBなく無の露(ろをつゆに読む)

 本来なら利益を生み出すはずの米国財務省債券は無くなっており、すでに露と消えているという意味です。

「」斜め上に読む。
つゑのわちるふわしひやてろ
杖の和散る不和し火矢テロ

 杖は老人を表す表現として使います。国際協力に不和が広がって同時多発テロにつながったとしておきます。現実には不和とは善と悪との間の物でしょう。

旧約聖書の先頭部分の組み込み
創世記の先頭の原文 
 コピーを探して載せるのでしばらくお待ち下さい。検索は自著に載せているマトリックスを使いました。

6、42、78、114、150
TBmtj
 TB、財務省債券
 mt、dead、死
 mtj、when、いつ?

16、42、68、94、120
TBraj
 TB、財務省債券
 raj、鏡

36、42、48、54、60、66
TBctum
 TB、財務省債券
 ctum、オレンジ色
 オレンジには甘い物を吸い取るの意味がある。残りは負債だという意味に取れる。

38、42、46、50、54
TBchlh
 TB、財務省債券
 (ch)lh、病気になる

54、42、32、20、8
TBrjr
 TB、財務省債券
 rjr、粘液

87、96、105、114、123
hrhTB
 hrh、妊娠
 TB、財務省債券

109、113、117、121、125、129、133、137、141、145
lautjamhuh
 lau、NO
 tja、数字に読んで911
 mhuh、卑劣な
 mhu、what?

 卑劣な911にNoだという組み込みです。

11、29、47、65、83、101、119、137、155、173
lusjaachla
 lu、him、to him、if
 sja、sはSeptの9月、jaは数字に読んで11
 ac、but
 hla、確かに

 もし911が起きるなら、しかしながら、それは確かなことだと解釈しています。911テロを起こさない未来が選べた様子ですが、それが出来なくて今の流れでしょう。

 ホツマツタエにはテロとTB、旧約聖書には911とTBが組み込まれていて、これからこちらの求める「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」につながるでしょう。残念な事に、コマ抜きは探せませんでした。無理な物は無理だったのだと思います。それでも、旧約聖書側では10文字の長さ、ホツマツタエ側では13文字の長さの組み込みですので、意図なく出来る物ではないのでした。5文字を超えると数学的に非常に難しくなるのに10文字越えですので、普通にあり得ない組み込みであり、作者の強調したい意図が丸わかりになるのでした。そして、この両立は天文学的数値の確率となって難しさその物でしょう。
 角度を変えてこの現実をみると、暗号解析の結果にも意味があることをご理解頂けるでしょう。未来の計画があってこれを適切に使えるからこそ、2001年9月11日の同時多発テロと、2008年9月15日のリーマンショックを予定通りに批判出来るのでした。4月17日の解析において、この記事を書くことを前提にすると、2番目から18番目まで霊足引きが大きく順位を下げるのでした。イラストを参照下さい。ニュースになる動画の準備に進めないのでした。
 昨日まではどうして霊に足引かれるのか分からなかったのですが、ポールソン元長官のニュースが出てきて、この記事を書かせたかったとなるのでした。
 暗号解析で見る今の続きは、まだ何かの仕事を残していそうです。がんばるしかないでしょう。停電を超えて先に進めるように、資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。 どうなるにしても「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が公表出来て、関係者の未来に大きく影響して、平和で永続する社会の実現が近づいてくるでしょう。「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」の現実が多くの人に知られるようになることを、心より願っています。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

稲生雅之
イオン・アルゲイン