
質量制御の科学については以下の記事があり、イラストの解説をここから引用します。
ギザのピラミッドの岩を浮かせた技術は未知の科学であるらせんの力をヒッグス場に応用した物だった1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3223
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3224
これで解説は一通りです。説明の最後にイラストを使って、ビジュアルに訴える説明です。
1)ギザの質量制御技術1
ギザの大ピラミッドとスフィンクスを使って、ヒッグス場のパラメーターが残されています。科学につながる数値は他にもたくさん存在しており、偶然でない部分は明らかです。質量制御に関しては現代の我々の技術よりも遙かに高度なのでした。
トランペットの写真があるので紹介です。これを使って256や513HZ、207や615HZで質量制御をしていたのでした。現代の私達には理解出来ない、未知のらせんの力と、空間理論の理解があればこその技術だったのでした。
イラストは元記事側です。
2)ギザの質量制御技術2
椀状石を具体的に使っている様子をイラストにしてありますので紹介です。人の集団は回転磁場を出す役割で、椀状石は回転電場、トランペットの513や615HZの音は、岩の内部に回転電場のらせんの力を生み出す役割です。
イラストは元記事側です。
3)らせんの力の具体例
ここに水晶から発生する回転分極としての、らせんの力の様子を説明してあります。水晶と岩に含まれているシリコン系の鉱物はよく似たらせん状の結晶構造をしていますので、音波による疎密波で、結晶が振動することでらせんの力を発生させるのでした。
このらせんの力とは、一般に言う所の気のたぐいでもあり、いわゆるパワーストーンとしてエネルギーを放射吸収出来る物になります。この理解もこれから進むでしょう。
あとは、質量制御の技術として、人間のタンパク質にもらせん構造があるので、この部分がらせんの力を発生出来ます。207と256HZはこの目的に利用されており、生み出すらせんの力が、霊として脳に取り付いている部分を弱める結果と思われ、霊としての本来持つ能力が発揮しやすくなる様子です。
回転電場としてらせんの力とは水晶のパワーでもあり、実際には身近にある物だったのでした。
4)既存の技術で質量制御を行う説明
ここには、電子回路で作り上げた回転磁場がどの様に使われるかを説明してあります。現代技術としては電磁石を複数並べて回転磁場であり、実機の様子も紹介しています。
3)との比較で分かるように、電子回路の回転磁場の代わりが人間の想念としての回転磁場であり、同じように使えるのでした。
5)カレント質量部分は回転電場によりクオークとの電気抵抗を減らせる+空間理論から見たクオークペアの発生の抑制について
前者は一般論で、プラスとマイナスのペアに回転運動を与えると、他への電気抵抗が減じるはずだという電磁気の話です。回転が速ければ速いほどに、電磁気的な遮蔽効果になるのでした。言葉で説明するなら、プラスとマイナスの電荷が重なって見えるようになるので、その作用がキャンセルするという世界です。
空間理論の説明は回転が起こす電磁気的な遮蔽効果とは異なるのでした。前者はクオーク・ペアの存在が前提ですが、後者はクオーク・ペアになる前に、そのペアの発生が抑制されてしまうと言う話です。
これは陽子や中性子のグルーオンが、クオーク・ペアの発生を通じて生み出す電気抵抗の発生を抑制する物です。光であるグルーオンは、クオーク・ペアとしての質量を生み出せなくされるのであり、強度のある回転磁場や回転電場の中では、グルーオンのままであるという世界でしょう。
結晶構造が生み出す回転電場は、グルーオンの大きさよりも非常に大きな物ですが、想念や電子回路の回転磁場とは大きさがさらに異なるのでした。
ここは推定ですが、回転電場はクオーク・ペアの発生抑制過程において、その始まりほど強く作用しているはずです。狭いエリアでの回転数が高いので、始まりでペアへの回転エネルギーを与えやすいのでした。その後は回転磁場の強度次第で磁場がその後を引き受けたり、両者の相互作用でしょう。ギザでもチベットでも、両者の相互作用と思われます。
6)先史文明時代の巨石の技術は、質量の制御と材料の加工技術だった
ここでは先史文明の現実の姿の紹介です。1万トンのレベルの巨石を動かしているのが屋久島の天柱岩ですし、エジプトやサクサイワマンでは、左右対称や複雑に岩を削って見せて、当時の技術をアピールしていたのでした。
この技術はこれから使われる技術であり、重さを変えるだけでなく、加工の世界にも革新をもたらすのでした。有名な水晶のどくろは磨くのに何百年だと言われていますが、この技術を使うことで、簡単に加工出来ていたのでした。これも先史文明の技術の一部だったのでした。
停電が始まって質量制御の天秤を使った動画を撮れなくされており、ニュースになるための記事も書き直して停電から回復するのを待っていたのですが、3月15日に夢で、椀状石の続きを進めることを促されたのでした。これまでの経験の積み重ねがあるので、これがあの世の導きだとはすぐに認識出来るのですが、言われたらすぐに出来る程の甘い仕事ではないのでした。過去の失敗を振り返る部分から始まりでした。
約1週間で結果を出せているのですが、今回は暗号解析の力を借りることが出来たので、試行錯誤による時間のロスを減らす事が出来ています。これも信じにくいでしょうが、あの世が立てている未来の計画があるので、この計画の中身として、想念における質量制御の完成形を一歩一歩確認しながら目指してきたのでした。
これもデーターを紹介します。
メインキーワードと条件 データー数 統計評価値
2026320 284個
停電MC直し 123個 0.5
質量制御再現公表 73個 1.5
椀状石覚えている夢導き 38個 1.1
1番目にB横置き、2番目にB天念、3番目に動画記事、4番目にW叩く、5番目に椀楽、6番目に椀音、8番目に椀想、10番目に電磁組、12番目に治具300倍、13番目に共鳴6、15番目に椀上、19番目にほら電場、
2026321 227個
停電MC直し 110個 0.5
質量制御再現公表 63個 1.5
椀状石覚えている夢導き 26個 1.1
1番目に音響G、2番目に治具500倍、3番目に花崗横、4番目に田中角、5番目に椀吹き、7番目に磁場浮揚、8番目に念10倍、9番目に音513、11番目に資金寄付、13番目にヨガサタン、14番目にNHK行き、16番目に音脳G、17番目に共513、18番目にW叩く、19番目に朝日行き、
2026322 165個
停電MC直し 101個 0.5
質量制御再現公表 53個 1.5
椀状石覚えている夢導き 26個 1.1
1番目に音513、2番目にクラ強化、3番目に質量制御、4番目に音叉聞き、5番目に花崗横、8番目に電磁組、13番目にthe一音、15番目に治具10倍、16番目にB横向き、17番目にB横置き、18番目に工夫余地、
the26323 381個
停電MC直し 196個 0.5
質量制御再現公表 100個 1.5
椀状石覚えている夢導き 39個 1.1
1番目に花崗横、2番目に守護角、3番目に椀治具、5番目に共513、6番目に513MP、7番目に615TT、12番目に花崗面、13番目に音響G、14番目に音513、16番目にBS音打、17番目に朝日行き、19番目に吹き強化、
the26324 418個
停電MC直し 191個 0.5
質量制御再現公表 98個 1.5
椀状石覚えている夢導き 28個 1.1
1番目に花崗横、2番目にW打撃、3番目にNHK行き、4番目に田中角、5番目にクラ強化、6番目にB横向き、7番目に上たたき、12番目に1ショット、13番目に椀治具、15番目にW念波、17番目に、ヴェーダデビル、19番目に脳抑制、
1)音叉聞き
単一の音が出るのが音叉です。1つあるのでこの音を聞きながら想念を出す時に、想念が1つの回転周波数になるという期待です。
2)花崗面と円、らせん円
花崗岩で出来た椀状石の、円上の部分を部分をハンマーで叩くか、前後左右の面を叩くかです。叩くことでらせんの力を発生するのですが、前回の実験では棒の部分しか叩きませんでした。
らせんの力の発生に意識を向けると、叩く位置も回数までもそれなりに自由です。棒たたきという言葉も含めて、回数とたたき方を知りたかったのでした。
回数は1回で、どこを叩くかは、棒が優先で上面も叩くでしょう。
3)気功
これは気功の気が使えるので、この応用に意味があるかを試した物です。脳をアルファー波にする集中が役立つという所でしょう。
4)the天秤
質量を変える石や水晶は、天秤に載せて釣り合いを取り、この釣り合いの崩れで質量制御の効果を計る予定です。ゴム紐よりも敏感でしょう。
5)治具300倍と念300倍
デンデラの電球を光らせる事の出来るジェド柱要員と、一般人の回転磁場の能力差を調べた物です。10倍、100倍、300倍、500倍で300倍が強調でした。
6)民放行き
これはニュースの申し込みが、NHKさんだけで良いのかの検討です。
7)椀治具
これが重要なのかの確認です。
8)ほら電場、鼓らせん
ホラ貝の低音大音量が生み出す疎密波が発生させる、らせんの力のことです。岩石中の結晶のらせん構造から、分極の回転電場を生み出せるのでした。
鼓らせんは太鼓を利用して、ホラ貝同様のらせんの力を生み出す方法です。
9)先史デモと先史念
先史文明の技術をこちらにデモさせたいという現状と、先史文明はエネルギーを人間の想念で利用していた部分の確認です。
10)電始め
空間理論の話であり、クオークの分極回転を始まりで促すのには、普通の人の弱い想念による回転磁場よりも、花崗岩などのミクロな回転電場の方が効果があるという状況の確認です。結晶構造が生み出すほどの分極の回転は、微弱な物であっても、回転速度がその分素早いので、質量制御の始まりにおいて効果が高いと言えるのでした。
11)椀楽、椀音
椀状石を音楽、楽器でらせんの力発生に使うの確認です。
12)W打撃
椀状石を打撃でらせんの力発生に使うの確認です。
13)W電磁
椀状石と電子回路の回転磁場の組み合わせの確認です。これで改善出来ると非常にありがたく、椀状石のもつ高度な科学を実証出来るのでした。
14)天必須、BM必要
天秤が必須、Balance Measureで天秤が必要の確認です。限定的な能力なので天秤で検証する必要があるのでしょう。
15)花崗横置き、横向き、B横置き、横向き
椀状石を、お椀の面を上に向けるのではなく、横に向ける使い方。この時上側の面を叩くとお椀の周辺が縦の楕円と横の楕円で振動して、らせんの力を生み出しやすくなる。5回ほどの強調であり、重要度が明らかだった。3月18日の23時過ぎで判明でした。
16)椀想、W念波
椀状石と想念の組み合わせで動かせるかの確認です。元々可能なのですが、ミニチュアでどこまで出来るかは試す領域です。配慮があるので結果が出せるように調整する事が重要になるのでしょう。
17)ヨガサタン、ヴェーダデビル、サイあの世
ヨガの古典的教本にヨーガスートラと言う本があり、今の知識で見直して、悪魔達の宗教書になると判断です。リグ・ヴェーダ、ウパニシャッド、バカバド・ギーターは悪魔達が使った書であり、彼らは質量制御を隠したいので、関連する情報は嘘で出来ているはずです。ここでこちらに利用される愚など犯す理由がないのでした。
他方で、あの世の情報を受け取る部分は重要なので、現代のインスピレーションという表現で能力を発現出来るのでした。これは日本のヨガの天風先生、カリアッパ師など実例が豊富なのでした。こちらにとってのインスピレーションとはあの世の介入であり、ここで未来の計画を参照出来ている守護霊の出番だと思っています。そして、この能力は善でも悪でも利用出来るからこその現状でしょう。
インドとアフガニスタンのヒンズー教は、6万年前まではソーマという麻薬に溺れる悪魔の姿そのものでした。この時期に惑星ティアマトの破壊で責任を追及されてカーブルが破壊された様子であり、インドラ神からシバ神への信仰の変化が起きて、以後善の側の宗教です。
18)音脳G、音解放、脳抑制
音響振動は、脳内部のタンパク質構造に反応して、らせんの力の回転電場を生み出します。霊が肉体を見失う世界が、低レベルで起きうるでしょう。この場合に霊としての能力が発現するので、想念の回転磁場利用を抑制している部分が弱くなって、回転磁場が強まるのはそれなりに高い可能性でしょう。この確認です。
19)椀吹き
椀状石にクラリネットの吹き口を押しつけて、その振動でらせんの力を利用する使い方の確認です。椀状石を音叉で叩くも確認しています。
20)音513
トランペットの音の周波数の確認です。513が強調で、615、256、207の確認になりました。
21)共513、共鳴6、513MP、513DT、615MP、615TT
513の使い方の確認です。MPはマルチフォニック、DTはダブルトーン、TTはトリプルトーンです。倍波と3倍波を、基本波と同時に出せるテクニックがあるそうでした。
この結果で256のトランペットは256と512を同時に出します。もう一つのトランペットは513を出して、異なる位置からの共鳴を岩の内部に起こしているのでした。
同様に207は621と207を3倍波の関係で同時に出し、615と重ねるのでした。
驚きの使い方ですが、207と256は人間の想念を強化し、513と615は岩の内部での共振・共鳴により、らせんの力を離れた位置からでもより大く送り出す工夫でした。
言葉の解説が21項目あります。始めは10個くらいで、続きは理解出来た物がどんどん確認出来てここまで増えたのでした。最後にやっとトランペットの513と615HZが理解出来てギザの音響の技術だったのでした。
これを試行錯誤で試すなら、トランペットを作ってどんな音で鳴らせるかを調べる所ですし、ミニチュアの椀状石で同じ効果だとして試せるのかも不明瞭なのでした。この意味で答え合わせが出来る暗号解析であり、ここに助けられているのでした。
暗号には約12660年前に確定している、善と悪との未来の計画が組み込まれており、この世とあの世の仕組みとして、善も悪もそれぞれの未来の計画を修正することなく、どちらの計画が実現するかを争っているのでした。この仕組みがあるので、預言のたぐいの中には当たる物がありますし、旧約聖書の中に先史文明の人たちが組み込んでくれた暗号も、未来の計画として役に立つのでした。今回は停電で暗号解析が出来なければ、1週間でここまで進むことはなかったでしょう。
私達は先史文明の存在も認められませんし、そこに高度な科学が存在したこともまた、当たり前のように認められないのでした。高度な科学は神業や魔法にしか見えないので、この点も現実の理解を遅らせたことでしょう。
転載ここまで
椀状石の特許を検討したことで、小型の霊界体験館をたくさん作ると、宗教にでっち上げられる神を簡単に手放せると考えています。花崗岩をヘルメット状に加工するのですが直径は1mサイズでしょう。
開発の重要課題はらせんの力を十分に安全に発生させることです。これを油圧式の装置で歪ませてから解放すると、大量のらせんの力を発生出来るのでした。なるべく小さく作りたいのですが、何か参考になる物があるかを考えた時に、日本の古墳の霊界体験館としての姿を検討することに、参考に出来る意味があるとすぐに気づけたのでした。
検討結果はここに書く必要があるほどでした。
1)有名な石舞台古墳の石室には2300トンもの岩が使われており、天上の岩は64トン、77トンだと言われているほどの巨石でした。
2)ネットで調べると、同じクラスの石室を持つ古墳は10個くらいはあるとのこと。これを調べてみると、くりぬき式の石棺が残されている物まである。
3)小型の古墳でも10~20トンの天上石が使われており、権力の誇示にされているが、霊界体験館としても機能したと思われる。
4)現時点での想像です。
a)5千年前の善と悪との争いが始まる前は、古墳の石室は霊界体験館として機能していた。そして霊界体験時に失禁することがあるので、くりぬき式の石棺が使われていたと思われる。内部が朱塗りになっている物もあるとのことで、汚れを目立たなくする目的を感じ取れる。ギザの王の間の石棺と同じ目的だったのでした。
b)5千年前に石室と石棺を閉じる必要が生まれるので、ここで埋蔵施設として使われたと思われる。その後の盗掘で石棺の破壊された物が多い気がする。
c)石舞台並みの物は全国にあると言えて、ギザの大ピラミッドのように1つではなかった。そして、建設技術を比較すると、石棺は質量制御の材料を柔らかくする技術を使っていて普通である。石室にもきれいな加工を施した大型古墳もあるので、権力者の好みでもあるだろう。
技術としてみると、大ピラミッドの王の間のようなきれいに加工してある巨石を並べるのは技術も労力も大変なので、日本の古墳は大型の石室を作りやすいように作り上げていると言える。この結果で10施設もあるのでした。
d)大型の物でなくても、霊界体験館の機能を果たせるはずであり、天上に巨石を使っている石室はその機能があったと思われる。これは100施設とかあるのではないかと思える。
e)日本人のご先祖様達は、霊界体験館の霊体験を好んでいたとしか思えない状況が、ここまでの確認から明らかです。従い日本でも3000台の一人用の霊界体験館を準備すると、多くの人が善なる生き方を選べるようになるでしょう。
調べてみて驚いたのですが、当時の人々は自分達が霊体験をしたくて大型の石室を持つ古墳を作り上げていたのでした。ギザと共通のくりぬき式の石棺がある理由は、これが大きいでしょう。石版を並べるだけでは満足出来ない理由があったのでした。
歴史的には約5千年前で霊界体験館は一時閉鎖でしょう。これをどんな形で再開するのかはこれからですが、私達のご先祖様が好んだ施設なので、再びこれを取り戻すことになるのだと思わされた所です。
半年あれば1台目を作れるでしょう。その後がどう展開するかはこれからですが、この体験が大きく広がることになりそうです。
稲生雅之
イオン・アルゲイン