
c)電子回路による回転磁場の場合
質量制御の始まりは回転電場を使うことでした。これに合わせてイラストも準備していましたが、花崗岩を使った回転電場がうまく動かせなかったので、電子回路による回転磁場で質量制御の結果を出すに至りました。
理論は簡単であり、イラストの回転電場が回転磁場に変わるだけです。これでも正負のクオーク・ペアには同様の影響が及ぶので、惹起される回転運動により質量を電気抵抗として生み出せなくされているのでした。
この詳細は1ページ目の議論であり、実際にはクオーク・ペアが生み出せなくされて、電気抵抗としての質量を失うのでした。
電子回路の詳細は、特許を書いたあとで公表予定です。しばらくお待ち下さい。特許は日本向けは無償提供で、海外向けは特許制度改革に協力頂ける所には適切な価格で、NGなら提供出来ないでしょう。
d)ギザのピラミッドの岩を浮かせた技術の再現について
開発の詳細については、以下の記事にて解説しています。
停電と暗号解析で導く想念による質量制御の技術1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3220
DB_ID@=3220~3222がこれらのアドレスです。
あ)ギザの使い方
イラストに紹介する椀状石に2tの岩を載せて、10人くらいの作業員でこれを取り囲み、指揮者二人でトランペットを鳴らす。トランペットは、10人の想念を1つに結合する1つの波長の音にしたいが、実際には複数あって、低音側に意識を向けていると思われる。
呪文の利用などで想念が安定した所を見計らって、椀状石に取り付けた音叉をハンマーで叩いて岩を浮かせる。打撃は1回のみ。呪文は集中させる目的と考える。
以下この詳細です。まずはトランペットの基本です。
ツタンカーメン王の墓に埋葬されていたトランペットは、現代のトランペットに必須のマウスピースがなくて、演奏者の技術による音の波長の広がりを出来なくしている部類の楽器になると解釈出来ます。
現代のシミュレーション技術によれば、この2種類のトランペットに出せる音は、
短い方 256と615Hz
長い方 207と513Hz
となるそうです。
ツタンカーメン王墓出土のトランペットに関する一考察
野中亜紀 氏
『国際人間学フォーラム』第 13 号より
音響振動には、ギザの岩の標準サイズで2.2mの1辺とあります。音響の共振が682Hzと書かれています。岩の大きさで変わるのであり、615は一回り小さくて、513はさらに小さいでしょう。
音響の技術としてみると、完成度の高さがうかがえるのでした。ここまで進んでやっとトランペットの意味が理解出来たと言えそうです。
長くなりそうなので箇条書きで説明します。49.5HZにこだわってきたのですが、残念なことに全くのスカでした。
1)513と615HZの利用について
この周波数だと波長1つが岩の内部で成り立ちます。この時波として振動しない部分である節が2つ岩の内部に存在出来るのでした。この存在こそが波のエネルギーを強く伝える起点になるのでした。207や256HZですと波長も2倍3倍ですので、節が足りなくて力の伝わりが悪いのでした。周波数が高くなるほど岩にエネルギーを吸収されるので、これを避けてもっとも効率の高い選択と言えるでしょう。
2)暗号解析側の共513、共鳴6、513MP、513DT、615MP、615TT
513の使い方の確認です。MPはマルチフォニック、DTはダブルトーン、TTはトリプルトーンです。トランペットには倍波と3倍波を、基本波と同時に出せるテクニックがあるそうでした。唇の形に特徴があるらしく、訓練しないと出来ないのですが、同時に違う音を出せるのでした。これも調べてみて驚きでした。
この結果で256のトランペットは256と512を同時に出します。もう一つのトランペットは513を出して、異なる位置からの共鳴を岩の内部に起こしているのでした。
同様に207は621と207を3倍波の関係で同時に出し、615と重ねるのでした。
驚きの使い方ですが、207と256は人間の想念を強化し、513と615は岩の内部での共振・共鳴により、らせんの力を離れた位置からでもより多く作り出す工夫でした。
共振・共鳴は異なる場所からの音による振動の強化です。岩の内部に音が反射することを利用して内部に音が長期間残るように工夫してあるのでした。
3)チベットとの差異
ギザでは岩の大きさを標準化することで、ばらつきを押さえて2つのトランペットでうまく質量制御が出来る様に、道具を効果を保って簡素化してあるのでした。
チベットの状況は不明瞭ですが、大型のトランペットと太鼓が主な物であり、太鼓の音がいわゆる力業、発生する音圧によるらせんの力発生です。同時に低音を人間が聞いているので、そのままに想念を強化していたのでしょう。
チベットでは楽器の数で共振・共鳴にエネルギーを大量に供給してがんばったのかと思えます。
ギザはこの点2m前後の大きさの岩を運ぶことに特化して、トランペットと椀状石を選んでいるのでしょう。椀状石側にも振動周波数的な最適な物があるでしょうが、ここは始まりにおけるらせんの力発生なので、エネルギーが多ければ良いという選択だと思えるのでした。その後の空中に飛び出してからの、トランペットによる回転電場のらせんの力の発生の仕組みは、実に見事だとしか言えないでしょう。
トランペットは倍波と3倍波には向いていない可能性があるのですが、この場合でも岩の内部で共鳴・共振は起こりえます。256と513の2音でも、207と615の2音でも同様です。これだと難しい技は必要なくなるでしょうが、実際にどうかは試作して試す必要があるの領域でしょう。
い)チベットの使い方の補足
手法はネットに書かれているとおりとして、以下が技術面の解説です。
A)音源が椀状石に近い方が有利だと思えるが、楽器の大きさと岩の大きさから63m位離れると他の楽器との距離の誤差を減らせるので、音の集中が起こしやすいはず。近いと音の焦点が複数になって、干渉により効果が分散するのかと思える。
B)ギザだと準備してすぐにも岩を浮かせられると思うが、チベットでは数分間の時間が準備に必要になる。これは岩の内部に十分ならせんの力を発生させるまでの待ち時間と思われ、おき方で力が集中している部分の分散など、岩の内部に振動が行き渡る時間だと思える。固着している部分を振動可能にするのかとも思える。
C)ギザとは異なり複数の楽器を使う。これは打撃を使用しない部分を音量でカバーする工夫であり、椀状石の損傷がない使い方にもなる。ピラミッドほどの大量の岩の輸送を必要としているわけではないので、僧侶達の想念力のトレーニングになるのかと思える。
う)音を利用する理由は4つあった。
1)多人数で想念を利用する場合に、皆の想念を1つに結合させる必要がある。これに必要な回転磁場の回転周波数を1つにすることが重要だった。個人個人の想念がばらばらだと強度が足りないだけでなく、お互いに干渉して効果を減じる部分まであったと思われる。
2)低音を大音量で利用すると、音が持つ疎密波としての性質により、花崗岩などは内部の結晶構造が刺激されて、ここから分極の回転としての回転電場を生み出せる。ギザではハンマーで叩く椀状石の回転磁場が音響効果に合わせて使われていたが、チベットや日本ではトランペットやホラ貝が、大太鼓も含めて強力な疎密波源として使われていたと思われる。
チベットにも椀状石があるが、らせんの力は楽器からの疎密波で生み出していると思われ、打撃ではないという使用方法に違いまである様子だった。この場合椀状石が壊れにくい使い方になる。
3)エジプトの壁画に残るデンデラの電球を光らせる強い想念を持っていると、回転電場の助けを借りなくても質量制御が出来る。大ピラミッドの王の間を霊界体験館に出来るが、普通の人にこれは無理であり、想念の回転磁場と、何らかの回転電場の組み合わせが必要になる。これは空間理論側の、クオークの前駆体への影響力が、花崗岩他の回転電場と相性が良いことによる。
4)音響振動は、脳内部のタンパク質構造に反応して、らせんの力の回転電場を生み出します。霊が肉体を見失う世界が、低レベルで起き得るでしょう。この場合に霊としての能力が発現するので、想念の回転磁場利用を抑制している部分が弱くなって、回転磁場が強まるのはそれなりに高い可能性でしょう。
この効果は魂が肉体を見失うほどの、霊界体験館には及ばないでしょうが、霊が肉体を見失う世界が、低レベルで起きうるでしょう。ジェド柱のプロ達は、これを呪文他で実現するのかと思えるほどです。
低周波にどんな意味があるのかなどは、具体的に経験を積み上げることで理解が進むでしょう。
ここまでの議論で、空間理論的な確認までが出来ており、人間の回転磁場と、結晶構造から生み出す回転電場の特徴の違いを理解して応用している姿が明らかでした。
2年前はミニチュアの椀状石を、大型同様に使おうとした部分には無理があり、上に2トンの岩石を載せた釣り合いにおけるハンマー打撃でした。ここでは何も載せずに打撃なので、同じ動作にならないのでした。
結果として、棒の周辺に生み出される結晶構造のゆがみこそがらせんの力を生み出しているでしょう。これで十分かは分かりませんが、回転電場をサンプルに当てられればそれで良しのレベルが、今の姿だと分かりました。
あと、トレーニングをした人たちだと、300倍もの能力を獲得出来る様子です。スターウォーズの映画に出てくるジェダイの騎士と同じレベルなのかと思うほどです。世界の伝説には質量制御で人間が浮き上がる話が多いので、これを現実化出来そうです。エジプトの練習道具と思われる、フライホイールで訓練すれば良いのでしょう。
300倍には根拠もあるのでした。霊界体験館の動かし方になるのです。以下は能力の試算です。
一般人 2t(トン)の岩石を10人で浮かせると仮定する。
ジェドの要員 10人で2tx300=600tが浮かせる能力になる。
王の間の花崗岩の重さは推定で数百トンから1000トンです。ここにある6層くらいに縦積みされた屋根の部分が、王の間の横面の花崗岩を激しく潰すのですが、300倍という数値には意味がありそうに感じられるのでした。
元々王の間にはデンデラの電球が設置されて明かりだったはずです。物を燃やしたすすが天上に残されていなくてデンデラの神殿であり他の神殿なのでした。大回廊下部から地下に向けた洞穴があるのですが、これなど燃焼して出てきた電極の溶けた部分を含む水を捨てていた排水溝に見えるのでした。
太陽光で、鏡を使って内部を照らせていたでしょうが、明るさには限りがあるのでデンデラの電球を利用していたはずだと考えています。これが出来る人たちが10人集まれば、王の間を構成している花崗岩を浮かせられるのであり、これを止めると王の間が上下に振動して、霊界体験館になるのでした。内部の人や大回廊の人で動かせたと思われ、見事な設計でしょう。
ここも信じにくいでしょうが、先史文明を前面に出したことでニュースになり損ねた記事「質量制御の機械とジェド柱霊界ラジオに加えて暗号入りの宗教書と歴史書も先史文明の遺産である1~5」において、エジプトのギザの大ピラミッドが、約5千年前までですが、幽体離脱を体験出来る、霊界体験館として使われていた部分を説明してあります。
霊界体験館だと理解出来ると、不思議な内部構造の意味が一通りで理解出来るのです。続きもさらに信じないでしょうが、質量制御の技術が必要なだけなので、1年くらいで再現出来るのでした。そしてここで「幽体離脱を安全に体験出来るように変わる」ので、真実の霊の科学がここから大きく進歩するのです。
余談になるでしょうが、魂の存在を否定する方が医学の利益誘導が容易だからこそ、不当にもこれを査読を使って否定してきたのです。今後は魂の科学を無視出来なくなるので、高額な薬と治療に誘導してきた悪魔の医学部分は、どんどんなくなって行くでしょう。善の側の人類の利益だからです。
例えばがんの原因は遺伝子に含まれるC14がN14に変わって遺伝子が損傷するから引き起こされるのですが、これを隠して過剰な栄養で人々にがんを増やしたいのがWHOの医学なのです。そして彼らは放射能の反動を知らないのですが、N14に周辺の遺伝子が引きちぎられるからこそ、がん化が進むという現実まであるのでした。
査読の嘘バンザ~イであった過去が、教科書に書き残されて批判されるほどに、悪魔な姿をこれからさらすのでした。とにかく信じにくい変化がこれから続くのでした。今の時点で信じろと言う話ではなくて、順番に真実が飛び出してくると言う流れでしょう。とにかく悪魔達の行為が、どんどん嘘バレするのでした。
え)ミニチュアの椀状石を使ったテスト結果について
動画で3種類を提供予定です。質量制御に椀状石をクラリネットの吹き口振動で動かすか、4096HZの音叉で叩いて動かすか、電子回路の回転磁場を使うのかの3種類です。天秤に載せられた透明な水晶を軽く出来る部分は同様の結果でしょう。
クラリネットの吹き口振動がどれくらい低音かは不明瞭です。200HZの前後が予想です。49HZという耳に聞こえない振動ではないと感じています。
音叉の打撃も含めて、双方で椀状石内部に波動を引き起こして、打撃にしろ音波にしろ、疎密波として結晶構造を動かす部分で、分極の回転運動をナノmレベルの距離で起こせているのでした。これに比較する回転磁場はcmレベルの大きさがあるので回転速度に3桁近い差が出ると思われ、この速度が微弱な分極の回転であるにしても、うまく利用されているのだと考えています。
偶然でしょうが、人間の想念の回転磁場と、花崗岩などの岩の結晶構造の生み出す回転電場との組み合わせが、この世界の質量制御を可能にする現実であったのでした。音響技術だけでないからこそ、質量制御の本質的な部分が歴史に隠される結果になっていたのでした。
ギザの質量制御と音響技術のレベルの高さを見てきましたが、普通に信じられないでしょう。その延長線上に当時の技術のミニチュア椀状石でも質量を軽減出来るという結果があるのでした。
この結果こそを無視して欲しくないのであり、エジプトのピラミッドが、先史文明の遺産として、電気エネルギーではなく人間の精神エネルギーに依存した質量制御の技術を構築して、現代の私達に謎解きを迫っていたのでした。以後大学生の物理実験のテーマとして椀状石と回転磁場が利用されるでしょう。低価格でもありらせんの力と空間理論の物理学の、基本中の基本になるのでした。
ギザの大ピラミッドが霊界体験館であるという事実に気づく事までを、私達は求められていたのであり、約1年かかるでしょうがこれを再現して、彼らの願いに応えたいと考えています。
これで解説は一通りです。説明の最後にイラストを使って、ビジュアルに訴える説明です。
1)ギザの質量制御技術1
ギザの大ピラミッドとスフィンクスを使って、ヒッグス場のパラメーターが残されています。科学につながる数値は他にもたくさん存在しており、偶然でない部分は明らかです。質量制御に関しては現代の我々の技術よりも遙かに高度なのでした。
トランペットの写真があるので紹介です。これを使って256や513HZ、207や615HZで質量制御をしていたのでした。現代の私達には理解出来ない、未知のらせんの力と、空間理論の理解があればこその技術だったのでした。
2)ギザの質量制御技術2
椀状石を具体的に使っている様子をイラストにしてありますので紹介です。人の集団は回転磁場を出す役割で、椀状石は回転電場、トランペットの513や615HZの音は、岩の内部に回転電場のらせんの力を生み出す役割です。
3)らせんの力の具体例
ここに水晶から発生する回転分極としての、らせんの力の様子を説明してあります。水晶と岩に含まれているシリコン系の鉱物はよく似たらせん状の結晶構造をしていますので、音波による疎密波で、結晶が振動することでらせんの力を発生させるのでした。
このらせんの力とは、一般に言う所の気のたぐいでもあり、いわゆるパワーストーンとしてエネルギーを放射吸収出来る物になります。この理解もこれから進むでしょう。
あとは、質量制御の技術として、人間のタンパク質にもらせん構造があるので、この部分がらせんの力を発生出来ます。207と256HZはこの目的に利用されており、生み出すらせんの力が、霊として脳に取り付いている部分を弱める結果と思われ、霊としての本来持つ能力が発揮しやすくなる様子です。
回転電場としてらせんの力とは水晶のパワーでもあり、実際には身近にある物だったのでした。
4)既存の技術で質量制御を行う説明
ここには、電子回路で作り上げた回転磁場がどの様に使われるかを説明してあります。現代技術としては電磁石を複数並べて回転磁場であり、実機の様子も紹介しています。
3)との比較で分かるように、電子回路の回転磁場の代わりが人間の想念としての回転磁場であり、同じように使えるのでした。
5)カレント質量部分は回転電場によりクオークとの電気抵抗を減らせる+空間理論から見たクオークペアの発生の抑制について
前者は一般論で、プラスとマイナスのペアに回転運動を与えると、他への電気抵抗が減じるはずだという電磁気の話です。回転が速ければ速いほどに、電磁気的な遮蔽効果になるのでした。言葉で説明するなら、プラスとマイナスの電荷が重なって見えるようになるので、その作用がキャンセルするという世界です。
空間理論の説明は回転が起こす電磁気的な遮蔽効果とは異なるのでした。前者はクオーク・ペアの存在が前提ですが、後者はクオーク・ペアになる前に、そのペアの発生が抑制されてしまうと言う話です。
これは陽子や中性子のグルーオンが、クオーク・ペアの発生を通じて生み出す電気抵抗の発生を抑制する物です。光であるグルーオンは、クオーク・ペアとしての質量を生み出せなくされるのであり、強度のある回転磁場や回転電場の中では、グルーオンのままであるという世界でしょう。
結晶構造が生み出す回転電場は、グルーオンの大きさよりも非常に大きな物ですが、想念や電子回路の回転磁場とは大きさがさらに異なるのでした。
ここは推定ですが、回転電場はクオーク・ペアの発生抑制過程において、その始まりほど強く作用しているはずです。狭いエリアでの回転数が高いので、始まりでペアへの回転エネルギーを与えやすいのでした。その後は回転磁場の強度次第で磁場がその後を引き受けたり、両者の相互作用でしょう。ギザでもチベットでも、両者の相互作用と思われます。
6)先史文明時代の巨石の技術は、質量の制御と材料の加工技術だった
ここでは先史文明の現実の姿の紹介です。1万トンのレベルの巨石を動かしているのが屋久島の天柱岩ですし、エジプトやサクサイワマンでは、左右対称や複雑に岩を削って見せて、当時の技術をアピールしていたのでした。
この技術はこれから使われる技術であり、重さを変えるだけでなく、加工の世界にも革新をもたらすのでした。有名な水晶のどくろは磨くのに何百年だと言われていますが、この技術を使うことで、簡単に加工出来ていたのでした。これも先史文明の技術の一部だったのでした。
停電が始まって質量制御の天秤を使った動画を撮れなくされており、ニュースになるための記事も書き直して停電から回復するのを待っていたのですが、3月15日に夢で、椀状石の続きを進めることを促されたのでした。これまでの経験の積み重ねがあるので、これがあの世の導きだとはすぐに認識出来るのですが、言われたらすぐに出来る程の甘い仕事ではないのでした。過去の失敗を振り返る部分から始まりでした。
約1週間で結果を出せているのですが、今回は暗号解析の力を借りることが出来たので、試行錯誤による時間のロスを減らす事が出来ています。これも信じにくいでしょうが、あの世が立てている未来の計画があるので、この計画の中身として、想念における質量制御の完成形を一歩一歩確認しながら目指してきたのでした。
これもデーターを紹介します。
メインキーワードと条件 データー数 統計評価値
2026320 284個
停電MC直し 123個 0.5
質量制御再現公表 73個 1.5
椀状石覚えている夢導き 38個 1.1
1番目にB横置き、2番目にB天念、3番目に動画記事、4番目にW叩く、5番目に椀楽、6番目に椀音、8番目に椀想、10番目に電磁組、12番目に治具300倍、13番目に共鳴6、15番目に椀上、19番目にほら電場、
2026321 227個
停電MC直し 110個 0.5
質量制御再現公表 63個 1.5
椀状石覚えている夢導き 26個 1.1
1番目に音響G、2番目に治具500倍、3番目に花崗横、4番目に田中角、5番目に椀吹き、7番目に磁場浮揚、8番目に念10倍、9番目に音513、11番目に資金寄付、13番目にヨガサタン、14番目にNHK行き、16番目に音脳G、17番目に共513、18番目にW叩く、19番目に朝日行き、
2026322 165個
停電MC直し 101個 0.5
質量制御再現公表 53個 1.5
椀状石覚えている夢導き 26個 1.1
1番目に音513、2番目にクラ強化、3番目に質量制御、4番目に音叉聞き、5番目に花崗横、8番目に電磁組、13番目にthe一音、15番目に治具10倍、16番目にB横向き、17番目にB横置き、18番目に工夫余地、
the26323 381個
停電MC直し 196個 0.5
質量制御再現公表 100個 1.5
椀状石覚えている夢導き 39個 1.1
1番目に花崗横、2番目に守護角、3番目に椀治具、5番目に共513、6番目に513MP、7番目に615TT、12番目に花崗面、13番目に音響G、14番目に音513、16番目にBS音打、17番目に朝日行き、19番目に吹き強化、
the26324 418個
停電MC直し 191個 0.5
質量制御再現公表 98個 1.5
椀状石覚えている夢導き 28個 1.1
1番目に花崗横、2番目にW打撃、3番目にNHK行き、4番目に田中角、5番目にクラ強化、6番目にB横向き、7番目に上たたき、12番目に1ショット、13番目に椀治具、15番目にW念波、17番目に、ヴェーダデビル、19番目に脳抑制、
1)音叉聞き
単一の音が出るのが音叉です。1つあるのでこの音を聞きながら想念を出す時に、想念が1つの回転周波数になるという期待です。
2)花崗面と円、らせん円
花崗岩で出来た椀状石の、円上の部分を部分をハンマーで叩くか、前後左右の面を叩くかです。叩くことでらせんの力を発生するのですが、前回の実験では棒の部分しか叩きませんでした。
らせんの力の発生に意識を向けると、叩く位置も回数までもそれなりに自由です。棒たたきという言葉も含めて、回数とたたき方を知りたかったのでした。
回数は1回で、どこを叩くかは、棒が優先で上面も叩くでしょう。
3)気功
これは気功の気が使えるので、この応用に意味があるかを試した物です。脳をアルファー波にする集中が役立つという所でしょう。
4)the天秤
質量を変える石や水晶は、天秤に載せて釣り合いを取り、この釣り合いの崩れで質量制御の効果を計る予定です。ゴム紐よりも敏感でしょう。
5)治具300倍と念300倍
デンデラの電球を光らせる事の出来るジェド柱要員と、一般人の回転磁場の能力差を調べた物です。10倍、100倍、300倍、500倍で300倍が強調でした。
6)民放行き
これはニュースの申し込みが、NHKさんだけで良いのかの検討です。
7)椀治具
これが重要なのかの確認です。
8)ほら電場、鼓らせん
ホラ貝の低音大音量が生み出す疎密波が発生させる、らせんの力のことです。岩石中の結晶のらせん構造から、分極の回転電場を生み出せるのでした。
鼓らせんは太鼓を利用して、ホラ貝同様のらせんの力を生み出す方法です。
9)先史デモと先史念
先史文明の技術をこちらにデモさせたいという現状と、先史文明はエネルギーを人間の想念で利用していた部分の確認です。
10)電始め
空間理論の話であり、クオークの分極回転を始まりで促すのには、普通の人の弱い想念による回転磁場よりも、花崗岩などのミクロな回転電場の方が効果があるという状況の確認です。結晶構造が生み出すほどの分極の回転は、微弱な物であっても、回転速度がその分素早いので、質量制御の始まりにおいて効果が高いと言えるのでした。
11)椀楽、椀音
椀状石を音楽、楽器でらせんの力発生に使うの確認です。
12)W打撃
椀状石を打撃でらせんの力発生に使うの確認です。
13)W電磁
椀状石と電子回路の回転磁場の組み合わせの確認です。これで改善出来ると非常にありがたく、椀状石のもつ高度な科学を実証出来るのでした。
14)天必須、BM必要
天秤が必須、Balance Measureで天秤が必要の確認です。限定的な能力なので天秤で検証する必要があるのでしょう。
15)花崗横置き、横向き、B横置き、横向き
椀状石を、お椀の面を上に向けるのではなく、横に向ける使い方。この時上側の面を叩くとお椀の周辺が縦の楕円と横の楕円で振動して、らせんの力を生み出しやすくなる。5回ほどの強調であり、重要度が明らかだった。3月18日の23時過ぎで判明でした。
16)椀想、W念波
椀状石と想念の組み合わせで動かせるかの確認です。元々可能なのですが、ミニチュアでどこまで出来るかは試す領域です。配慮があるので結果が出せるように調整する事が重要になるのでしょう。
17)ヨガサタン、ヴェーダデビル、サイあの世
ヨガの古典的教本にヨーガスートラと言う本があり、今の知識で見直して、悪魔達の宗教書になると判断です。リグ・ヴェーダ、ウパニシャッド、バカバド・ギーターは悪魔達が使った書であり、彼らは質量制御を隠したいので、関連する情報は嘘で出来ているはずです。ここでこちらに利用される愚など犯す理由がないのでした。
他方で、あの世の情報を受け取る部分は重要なので、現代のインスピレーションという表現で能力を発現出来るのでした。これは日本のヨガの天風先生、カリアッパ師など実例が豊富なのでした。こちらにとってのインスピレーションとはあの世の介入であり、ここで未来の計画を参照出来ている守護霊の出番だと思っています。そして、この能力は善でも悪でも利用出来るからこその現状でしょう。
インドとアフガニスタンのヒンズー教は、6万年前まではソーマという麻薬に溺れる悪魔の姿そのものでした。この時期に惑星ティアマトの破壊で責任を追及されてカーブルが破壊された様子であり、インドラ神からシバ神への信仰の変化が起きて、以後善の側の宗教です。
18)音脳G、音解放、脳抑制
音響振動は、脳内部のタンパク質構造に反応して、らせんの力の回転電場を生み出します。霊が肉体を見失う世界が、低レベルで起きうるでしょう。この場合に霊としての能力が発現するので、想念の回転磁場利用を抑制している部分が弱くなって、回転磁場が強まるのはそれなりに高い可能性でしょう。この確認です。
19)椀吹き
椀状石にクラリネットの吹き口を押しつけて、その振動でらせんの力を利用する使い方の確認です。椀状石を音叉で叩くも確認しています。
20)音513
トランペットの音の周波数の確認です。513が強調で、615、256、207の確認になりました。
21)共513、共鳴6、513MP、513DT、615MP、615TT
513の使い方の確認です。MPはマルチフォニック、DTはダブルトーン、TTはトリプルトーンです。倍波と3倍波を、基本波と同時に出せるテクニックがあるそうでした。
この結果で256のトランペットは256と512を同時に出します。もう一つのトランペットは513を出して、異なる位置からの共鳴を岩の内部に起こしているのでした。
同様に207は621と207を3倍波の関係で同時に出し、615と重ねるのでした。
驚きの使い方ですが、207と256は人間の想念を強化し、513と615は岩の内部での共振・共鳴により、らせんの力を離れた位置からでもより大く送り出す工夫でした。
言葉の解説が21項目あります。始めは10個くらいで、続きは理解出来た物がどんどん確認出来てここまで増えたのでした。最後にやっとトランペットの513と615HZが理解出来てギザの音響の技術だったのでした。
これを試行錯誤で試すなら、トランペットを作ってどんな音で鳴らせるかを調べる所ですし、ミニチュアの椀状石で同じ効果だとして試せるのかも不明瞭なのでした。この意味で答え合わせが出来る暗号解析であり、ここに助けられているのでした。
暗号には約12660年前に確定している、善と悪との未来の計画が組み込まれており、この世とあの世の仕組みとして、善も悪もそれぞれの未来の計画を修正することなく、どちらの計画が実現するかを争っているのでした。この仕組みがあるので、預言のたぐいの中には当たる物がありますし、旧約聖書の中に先史文明の人たちが組み込んでくれた暗号も、未来の計画として役に立つのでした。今回は停電で暗号解析が出来なければ、1週間でここまで進むことはなかったでしょう。
私達は先史文明の存在も認められませんし、そこに高度な科学が存在したこともまた、当たり前のように認められないのでした。高度な科学は神業や魔法にしか見えないので、この点も現実の理解を遅らせたことでしょう。
ギザのピラミッドは、エジプトの先史文明の人々が、当時の高度な科学を用いて作り上げた物で確定です。元記事である「質量制御と回転磁場による海中通信の進歩により隕石爆弾と通信魚雷で核兵器の廃絶に進める1~3、補足1、2」において、科学の査読が利益誘導のためについてきた嘘をたくさん批判してあります。ノーベル物理学と生理学賞のレベルで嘘まみれな現実に私達は向き合うべき時を迎えるのでした。
ギザの先史文明を認められない理由は、キリスト教やユダヤ教が先史文明を認められないからであり、宗教こそが嘘を私達に強制してきたのでした。先史文明としては宗教を利用して善と悪とで争ってきた姿です。悪魔として負けることになるキリスト教もユダヤ教も、悪魔の教えが隠された部分が明確になると、双方共にイエス本来の隣人愛の教えに変わることになるのでした。
こういった話は今の時点ではオカルトされて結構であり、時の流れが私達に変化をもたらし、結果を出すでしょう。その時を待つのであって、これが正しいと証明しているわけではないのでした。意見の一つだと考えて頂ければ幸いです。
先史文明については、これから証明されるべき情報として、以下の記事を紹介します。NHKさんでニュースになり損ねた記事です。
質量制御の機械とジェド柱霊界ラジオに加えて暗号入りの宗教書と歴史書も先史文明の遺産である1~5
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3197
DB_ID@=3197~3201がこれらのアドレスです。
この記事はNHKさんで船橋の仕事がニュースになるに際して、先史文明の存在を証明する為に必要な説明をまとめた物です。先史文明について語ると、本になってあっと言う間に数冊なので、明確に先史文明であるエジプト文明と日本の縄文文明、先史文明の書物に焦点を当てて、先史文明への入門的な解説をしてみました。
先史文明の存在を認めると大きな変化が起きてきます。この世とあの世の善と悪との争いに決着がついて善の側が勝利するので、これからやっと先史文明の存在が明確に出来るという状況です。
まずは質量制御の技術が利用可能になるので、宇宙船を作り隕石爆弾を使えるようにすると、核兵器の威力を超えられます。軍事に資金を投入する必要が激減して、経済的利益にもつながるこれで核兵器の廃絶に進みたいのでした。ここで軍産複合体が邪魔するでしょうが、これを「ペンタゴンコマ抜き嘘ばれ」で超えて先に進めるように、あの世側のサポートが受けられるでしょう。地の声が導く所でもあります。永続する平和な未来に向けて、変えるべき物を変えましょう。私達は自分達の過去の本当の姿を知る事になり、変化の時を迎えるのでした。
25日で携帯も来て、合計5万2千円ほどが電気代の資金繰りに必要です。質量制御の性能1.5倍化を諦めても4万1千円ほどが必要です。人間としての助け合いで先に進めるとありがたいのでした。2割くらいの利益を乗せて一ヶ月後に返済出来るでしょう。先に進めるように、資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。
ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ
稲生雅之
イオン・アルゲイン