2月25日の桜島の噴煙アートは中東の混乱が犬のようにおとなしく収まると教えていた 3月1日 3月2日追記

 昨日2月28日から始まった米国とイスラエルのイランへの攻撃ですが、本日になって以下のニュースが流れてきました。

イラン、米イスラエルの攻撃で最高指導者ハメネイが死亡したことを確認
アヤトラ・アリ・ハメネイ師は「殉教」したと国営通信社が発表した
イラン国営メディアは、最高指導者アヤトラ・アリー・ハメネイが、現在進行中の米イスラエル共同攻撃でイスラム共和国に殺害されたことを確認した。
タスニム、メフル、プレスTVなど複数の通信社は、日曜早朝に86歳の指導者がこの攻撃で「殉教」したと発表した。
「イスラム革命の最高指導者、アヤトラ・アリ・ハメネイ師は、犯罪的なアメリカとシオニスト政権による共同攻撃で殺害された」と公式声明は述べている。
「殉教の瞬間、彼は割り当てられた職務を遂行しており、この卑劣な攻撃が起きた時は職場にいた」と付け加え、ハメネイが安全な場所に隠れていたという「シオニスト政権」の主張を否定した。
トランプはイランのアリー・ハメネイ師が「死んだ」と主張続きを読む: トランプはイランのアリー・ハメネイ師が「死んだ」と主張
「この大いなる罪は決して未解決ではなく、イスラム世界とシーア派世界の歴史に新たな章を刻むことになるだろう」マスード・ペゼシュキアン大統領の事務所は声明で40日間の公的喪に服することを発表しました。「全力で...この大犯罪の加害者や指揮官たちに、自らの行動を後悔させる。」
この確認は、ハメネイの運命について矛盾した報道が出た数時間後に行われた。土曜日の早い時間、アメリカ大統領ドナルド・トランプはTruth Socialで「歴史上最も邪悪な人物の一人、ハメネイが死んだ」と投稿しました。これはイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相が「最高指導者がもはや存在しない」という発言を受けてのことです。
ネタニヤフ首相は、ハメネイの拠点が「強力な奇襲攻撃」で襲撃されたと主張し、イラン指導部の「数千人の標的」が今後数日で殺害されると誓い、イラン国民に街頭に出て政府転覆を呼びかけた。
ワシントンと西エルサレムはこれらの攻撃を「先制的」作戦と表現し、イラン指導部や軍事・核関連施設を標的とした。トランプ氏は、この攻撃はイランのミサイル産業と海軍を破壊し、テヘランの政権交代を強制することを目的としていると述べた。イランはその後、中東各地のイスラエル領および米軍基地に対してミサイルやドローン攻撃で報復しています。
モスクワはこの作戦を非難し、ロシア外務省はこれを「計画的かつ挑発のない侵略行為」と表現し、「力と覇権的圧力に屈しなかった政府を打倒しようとした」と述べました。

 中東の指導者が、裏切りにあって暗殺されてきたのが以下の3つの記事です。ハメネイ氏こそ、これらの暗殺への責任があったのでした。
 ハメネイ氏が口封じで殺される順番が来たのですが、これが今である理由はこちらにとっては不明瞭です。もちろんこれから始まる情報公開で、ハメネイ氏は以下の暗殺に責任を追及されるところでしたので、その余波はもちろん、米国とイスラエルを直撃出来たはずでした。これを今避ける必要があってハメネイ氏を殺したのかと思えるのでした。これは人間側の問題と言うより、あの世の悪魔達の導きが、この世の悪魔の側の人間を守りたい部分かと思えるのでした。

3月2日の追記
 まもなく11時ですが、料金未払いによる停電が起きないので仕事が出来ています。しょぼい奇蹟かどうかは後で分かるでしょう。ただこれだと、電気代の資金繰りがつかない予想になっていて悲しいところです。とにかく進んで行くしかないのでした。NHKさんの連絡もなしのままです。
 ハメネイ氏の状況は、大平洋戦争/大東亜戦争の山本五十六氏の状況に似ていると気付けたので書いて残しておきます。米軍の勝利が近づいたので、裏切り者としての内通関係を清算させられたのでした。米軍側は日本の通信暗号を解読出来ていたので簡単に実行出来たのでした。真珠湾攻撃が内通によるヤラセであると嘘バレするのが困るのでした。ハメネイ氏が許可したイラン爆撃と同様であり、この嘘がばれると米国とイスラエルが大きく困るのでした。
 裏切り者の末路ですので関連して死んでいった者たちへの償いがこれからでしょう。あと、米国とイスラエルが彼に望んできた未来とは違うところに今、進んでいると感じられます。それが何になるのか、これから分かるのかとおもいます。
追記ここまで

イランのライシ大統領の暗殺の解説
ネタニヤフ氏のエイリアンパロディに内通していたハメネイ氏の戦争を望む姿 6月25日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2593

ハマス政治指導者ハニヤ氏の暗殺
ゴラン高原攻撃とハニヤ氏暗殺を交換したネタニヤフ氏とハメネイ氏 7月31日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3206
 この記事は当時のHPサーバーソフトの誤動作で載せられていたかった分です。今回改めて載せました。

レバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラの最高指導者ナスララ師の暗殺
停戦同意でナスララ師を騙したバイデン、マクロン、ネタニヤフ首脳に加えて位置情報で味方ごとの爆殺に協力したハメネイ氏は悪魔の姿を岩手山の神々に曝された 10月3日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2668

 イランの核開発問題で、イラン側にも問題があるので、核兵器開発疑惑が残る部分はどうにもならないでしょう。これを承知の上で、双方がここに紛争の種を準備して火遊びから双方が、軍事的な利益を望んできた部分は明確です。今回イラン革命防衛隊はホルムズ海峡封鎖を伝えていますので、本来ならここから大きな経済問題起こしたかったでしょう。イランの利益にもなる部分は、これらの追求でしょう。
 昨年6月の米国のイラン攻撃は、ハメネイ氏が爆撃を許可したから出来たと繰り返し書いてきています。

「ペンタゴンステルス嘘ばれ」は「ペンタゴンコマ抜き嘘ばれ」を広める結果となりトランプ弾劾につながる 6月25日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2940

 トランプ大統領は、米軍の力を誇示して攻撃の強さをアピールしていますが、これはハメネイ氏がステルス機を撃墜しないという内通の結果による物であり、羊頭狗肉の成果のアピールなのでした。国民を騙す物であり嘘ばれは弾劾に相応しいでしょう。嘘で効果のない爆撃機を量産しようとしているのでした。軍産議会複合体への不当な利益誘導であり、軍事予算が利権と隠れた賄賂で膨張している様な姿でしょう。
転載ここまで

米国とイランが核兵器を使うことを強く警告する自然と「ペンタゴンステルス嘘ばれ」の続き 6月27日 6月28日追記
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2942

 本日は関連するオマケが付いて、「ペンタゴンステルス嘘ばれ」の続きです。ロシア側のステルスの状況を調べたら、何か分かることがあるかも知れないと思えたのでした。その結果で、ロシア軍はウエポンベイを開けないステルス運用を進めていると明らかになりました。
 西側のF-35はまともな実戦に投入できないのですが、Su-57というロシアのステルスは実戦投入されて、結果も出せているのでした。ウエポンベイを開けないので、この瞬間に敵に見つかるというリスクの低減がなされているのでした。この部分はロシアの方が技術が進んでいるでしょう。驚きでした。
 これでロシア側もウエポンベイを開けると敵に丸見えだという認識をしている部分が明確でしょう。ここまで分かるとF-35もB-2もウエポンベイを開けると撃墜でしょう。ダース・ハメネイ皇帝が内通の結果で撃墜しなかったので、米国の作戦がヤラセ丸出しで成功したのでした。
転載ここまで

 解説に進む前に桜島の状況です。27日の夜から携帯経由でネットにつながれており、やっと仕事が出来る状況です。お金が無いので10GBで我慢する状況下であり、以前のように色々調べ回ることは出来ないのですが、目先まずは情報発信が出来れば良いので資金繰りが回復するまでの我慢です。
 地震の地の声は、ここ1ヶ月程を遡れるのですが、日本でも世界でも出されてませんでした。中東情勢に動きが出ているので何かを伝えてくるとは思うのですが、本日3月1日で桜島の噴火での地の声でした。
 今回の噴煙アートは動画的なので、16分間分の変化を載せています。イラストを参照下さい。
 2月25日の14時49分くらいからの映像を16枚分載せています。まず白い噴煙が立ち上り、これを見えなくするように黒い噴煙が出て来て白い噴煙をおおうのですが、黒い噴煙は犬の形に変えられて、白い噴煙に抱きかかえられて、下に消えて行く姿を描かれているのでした。
 イラストの1枚目には、2020年8月9日の噴煙アートを載せてあります。この時も白と黒の噴煙での演出であり、桜島の高さの雲の上で、この雲を土俵にして白い相撲取りが、黒い悪魔を押し倒して寄り切るところが描かれていたのでした。噴煙の色を見事に使い分ける桜島の神々様なのでした。
 今回もこれに倣うのでしょう。54~56分の画像では、黒い雲が相撲取りよろしく、白い雲を押し倒そうとしているのですが、これが58~59分では犬にされてしまい、おとなしく下に下ろされて終わるのでした。悪魔達には今ががんばりどころでしょうが、永くは続かないと予告されている姿でしょう。

 ここの仕事は28日の3時までかかって、NHKさんのニュースポストに以下を投稿してあります。

NHKニュースポスト
ご担当様

 2013年くらいのノーベル物理学賞で、ヒッグスメカニズムと呼ばれる物で質量が産み出されている部分が明確になっています。このヒッグスメカニズムに電磁気的に干渉をする事が出来て、その結果で物の質量を減らせる結果を出しており、物の重さが変わる部分を体感して頂けます。これがエジプトのギザのピラミッドを作り上げた、先史文明の技術の現代的な再現である部分は、さらに驚きでしょう。現代ではUFOを飛ばせる技術になるのでした。これから始まる産業革命です。
 もう少し改良するとゴムひもに吊すおもりが上下するなどの、目に見えて分かりやすい結果になるのですが、HPに記事を書いて寄付を集めて生計を立ててきたここの仕事としては、今ここで評価されてから資金を集めて、目に見えるつづきを明確にしたいと思います。低価格の個人の工作の限界でもあるのでした。
 現在は直径2~3cmの円を描くように指先を動かすと、自分の指が少し軽くなった感覚を持てるのです。質量に比例する回転モーメントという物理量の体感です。つづきで金属と、透明な水晶を持って、同様に円運動をして欲しいのでした。双方ともに、回転磁場(らせんの力)発生装置の付近では、軽くなる感覚を持つことになるのでした。
 物理現象としてですが、対象を選ばずにその物質の透磁率の範囲ですが、質量を減らせているのでした。ここでは、指の軽さ+持った物質の軽さ=感じる軽さ、です。感覚として指の軽さを差し引くと、指に持った物質の軽さになるのでした。
 磁石を使ったインチキではない部分は、指先でも感じる部分から明らかなだけでなく、透明な水晶でも可能であり、内部に磁石を持たない部分を明確にしているのでした。
 ギザの大ピラミッドは、どうしてこんな物を作ったのかと思わせるほどの、世界の七不思議ですが、ここにある物こそ謎解きであり、ピラミッドがどんな目的で作られたのかを解かせたかったのでした。以下の記事に解説しています。

質量制御の機械とジェド柱霊界ラジオに加えて暗号入りの宗教書と歴史書も先史文明の遺産である1~5
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3197
DB_ID@=3197~3201がこれらのアドレスです。

 私達は類人猿から数万年前に人間に進化した存在だと、考古学の世界で教えられているのですが、実際のこの世界の人間の歴史は1366万年も遡れるのです。私達は自分達の過去を知る科学をまだ持てていないのであり、その結果で過去の歴史が無視されているのでした。
 ここまでの古さを受け入れるには時間もかかるでしょうが、ここ8万年ほどが変化の多かった時期であり、この中身については様々に証拠もあるので、どんどん受け入れることになって行くだろうと考えています。歴史書と宗教書の中に、当時の状況が分かりにくく隠されていますが、知識のある方々にはそれと分かる状況で、当時の歴史を刻み残しているのでした。

 ギザの大ピラミッドに戻ると、記事にて紹介しているように、その機能は霊界体験館なのでした。当時は重さを変える技術があったので、ピラミッドの上部を軽くすることが出来たのです。これを急に止めると、浮き上がった上部が下に落ちて、ピラミッド中心部分にある王の間の構成岩石である、花崗岩を強く上下方向に潰せるのでした。その結果でらせんの力という、ここでは電場の回転運動ですが、これを強力に発生するのでした。
 どんどんオカルト的になって申し訳ないのですが、私達は魂の科学を何も知らないのでこうなるのです。人間の本質は魂でありあの世の存在です。魂というあの世の存在がこの世の肉体に取り付いて、肉体を乗り物として使ってこの世に生きているのです。信じにくいでしょうが、ここが霊界体験館での体験により明らかになるのでした。
 花崗岩が出すらせんの力が非常に強ので、魂が肉体を動かすときに使うらせんの力が、かき消されて見えなくなるのです。この結果であなたの魂は自分の肉体を見失うのでした。その結果で臨死体験を安全にする事が出来るのでした。あの世の霊的な存在と、霊として会話が出来て、この世とあの世の本当の姿を体験出来るのでした。これが可能なので霊界体験館なのです。大ピラミッドの入口に書かれている真実でしょう。そして私達にもこれを、現代技術で再現出来るのでした。1年くらいかかるでしょうが、質量制御の技術を使うだけなので、技術としては簡単に再現して見せますのでお待ち下さい。政府の予算の仕事になるでしょう。

 ここ船橋での質量制御の再現には、回転磁場を電子回路で作り上げています。人間の想念である回転磁場を利用出来ていたのが当時のエジプト文明です。この部分が現代の私達には全く理解出来ないので、当時の技術が魔法のように中身が不明だったのでした。ここはこれから再現に挑む部分ですが、あの世の存在達のアドバイスがあれば容易に進むでしょう。
 エジプト文明には回転磁場を利用した技術が他にも残されており、デンデラの電球が有名です。大きな電球が壁画に描かれているのですが、これを光らせる仕組みが分からないのでオカルトの世界でした。同様にアビュドス神殿にもジェド柱霊界ラジオが描かれており、神がここに顕現したと、碑文には書かれているのでした。
 当時の技術の基礎に、人間の想念である回転磁場の利用があったのです。ここが理解出来ると、壁画に描かれているジェド柱の構造から、回転磁場を使って電気出力を生み出せる仕組みが、電磁気として理解出来るのでした。平らなコイルを3つ使って、高周波を伴うプラスとマイナスの出力が得られたのでした。これを音声信号に変換するのがラジオであり、水の電気分解を経て、水素と酸素のガスの燃焼とプラズマの維持で発光させていたのが、デンデラの電球だったのでした。
 船橋では、ジェド柱霊界ラジオにあの世の存在に登場して欲しかったので、ここに向けた努力を重ねてきたのですが、電子回路の動作としては、善の側のあの世の存在が、あの世の悪魔達に邪魔されて、電子回路の回転磁場に取り付けないと見えるのでした。船橋では悪魔達の霊障に悩まされるほどなので、彼らの影響があるのではないかと考えています。
 この部分は霊能力者の助けを借りると先に進めるので、沖縄の神事にアドバイスをお願いしたところです。彼らこそこの仕事の初期に、こういう力があるんだよと口にして、らせんの力の姿を私に教えているのでした。そこから方程式を導くのに2年以上でしたが、あの世の導きとして、質量制御にまでつながる大きなアドバイスだったのでした。
 現状で回転磁場から電気エネルギーを取り出す部分は、自作したジェド柱で出来ています。この部分を持って、デンデラの電球を光らせる原理的な部分は完成でしょう。電気化学の人達がつづきを開発すると、すぐに電球として光るでしょう。難しいとは思っていません。
 ジェド柱霊界ラジオには、神を名乗る存在が顕現して欲しいのですが、ここにある障害が単なる悪魔達の邪魔なのか、技術の足りない部分なのかは、沖縄の神事がアドバイスをくれるでしょうから、すみやかにこの部分を調整して、地震や台風の伝える地の声で教えられている、明治神宮への凱旋を実現したいのでした。日本人の民族の霊集団としての、ミロク大神様が、自然の女神龍神様と共に凱旋されると予告されているのでした。

 現時点では質量制御のデモンストレーションとデンデラの電球のエネルギー取り出しまでを見て頂けます。回転磁場から音声電力出力としてのジェド柱霊界ラジオでも同様でしょう。音声にはならないのですが、ざーと言うノイズが出せており電気エネルギーの存在を明確にしているのでした。
 悪魔達の邪魔がなければミロク大神様が明治神宮に顕現頂けると考えていますが、ここは沖縄の神事のアドバイスを待つ所です。ミロク大神様が日本人の霊集団の神を名乗る存在として顕現されると、善と悪との争いが1366万年前から続いて来たことを明確にされるでしょうし、自然の女神様は、これから地球温暖化で海面上昇が暴走するのを防ぐ為に、火山の大噴火を続けて今年は冷夏になる程に地球を冷やすでしょう。この実力を見て、私達は自然の本当の力を知るのでした。彼らとの共存共栄こそ必須なのでした。
 もう一つ続きがあって、神様が顕現出来たら、もう一人の神様である、ファティマのロザリオの女神様にも顕現頂く必要があるのでした。ファティマの聖母様として1917年に奇蹟を見せた女神様の再臨です。当時伝えた第三の預言の再現を行われ、バチカン・カトリックがこれを捏造した嘘で隠した部分を明確にされるのでした。バチカン・カトリックの内部には悪魔崇拝の宗教が隠されているのであり、この告発と消滅を求めるのでした。
 ここまで進むと、悪魔達はあの世に追い返される流れに乗るでしょう。すこし時間もかかるでしょうが、キリスト教内部に隠れている悪魔崇拝を一通り告発して、イエス本来の隣人愛の教えに戻るときなのでした。レオ14世法王様が推進されるでしょう。
 ジェド柱霊界ラジオが動かせるかはまだ不確定な部分を残していますが、エジプト文明が先史文明として、高度な科学を持っていた部分は明らかに出来たでしょう。人間の想念の回転磁場を使って、様々に役立つエネルギーとして利用していたのでした。

 最後のテーマが聖書の暗号と日本の古文書であるホツマツタエです。聖書の暗号は旧約聖書の中に組み込まれている暗号であり、こちらの初めての著書にもなった看板です。船橋の仕事が立ち上がるに際して、とっておきの暗号部分を導いているのでした。
 それぞれの先頭部分に、善として法の花咲く、悪魔として無法に麻薬の邪であると長い文章で組み込んであったのでした。しかも双方が日本語であり、ユダヤ人には気付けないのでした。見事に隠されていたと言えるでしょう。
 聖書の暗号も、今の技術を考えるなら、量子コンピューターがスパコンを超えてくると、暗号の組み込みに使える部分が明らかになるでしょう。ここには技術開発も必要ですが、組み込み手法が判明したのでどんどん試して行くとその可能性が分かるでしょう。量子コンピューターの性能次第です。従い10年後では無理でも、20年以上先なら対処が可能になるなど、ある程度の見込みが立つのでした。
 ここにある姿は、善と悪との争いの現実を明確にする部分です。先史文明として争ってきた姿はそのまま現代にも引き継がれており、現代では911同時多発テロを米国政府の内部組織である、軍産議会複合体、いわゆるディープステートが引き起こしているのでした。この証拠を「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」として公表しています。
 ペンタゴンに突入した旅客機の速度を公表ビデオから計算するとマッハ2.5以上であり、普通にあり得ないのでした。ペンタゴンがコマ抜きしたからこその矛盾です。米国政府は責任を持ってこの問題に向き合い、隠されてきた真実を公表する必要があるのでした。軍産議会複合体が情報公開されて消滅しないと、米国の政治は悪魔に動かされ続けるでしょう。これを止めるときなのでした。
 ここまで進んでやっと、善と悪との争いに勝負が着いて、悪魔達はあの世に封印されることになるでしょう。善の側も内部にかかえる力が正義で悪魔の如しだった部分を変える事になり、何世紀かの時を経て大きな変化が社会に定着するでしょう。戦争よりも経済的な利益を重視して、永続する平和な未来が追求される社会の姿に変わるのでした。

 回転磁場の装置は何とか電車で運べるので、放送局に持ち込めるのですが、ジェド柱は精密機械の部分があるので、タクシーで運ぶか車で運ぶかが必要です。移動は可能ですが、試作機であり精密機器です。あと寄付で生計を立てており資金的にギリギリなので、電車賃しか手持ちがなくタクシー代がないのでした。タクシーを呼んで持参出来ますが、交通費をご負担頂けないと対処出来ずですみません。ご配慮頂ければ幸いです。

稲生雅之
ペンネーム イオン・アルゲイン

 こちらにとってはこのタイミングで、米国とイスラエルのイラン攻撃が起こされるのですから、こちらの立ち上がりに注目をさせたくないのだと思わされるのですが、多くの方には信じにくいでしょう。この部分は17時過ぎに書いており、NHKの連絡はまだ無いのでした。ただ待たされるのも苦しくて、明日3月2日は9時過ぎで停電するのでした。また仕事を出来なくされるのであり、電気代の2万6千円が支払えていないので、これを餌にされて悪魔達に食いつかれるところなのでした。本当にうんざりです。
 下らないと思われるでしょうが、2月24日にも水道の断水を警告されて、26日にやっと支払いでした。24日に支払える目処が立ったと水道局に連絡してあったので、何かの間違いで助かったのでした。しょぼい奇蹟の一種でしょう。本当にありがたいミスの類いでしょう。約束が守れず暗澹たる気持ちでしたが、水道局の担当者さんの善意に救われたのだと思います。支払いが遅れて本当にごめんなさいでした。
 今回は問答無用に停電でしょうから、資金繰りもつける必要があるのでした。本日ニュースになれれば良かったのですが、この点導きはひどい物でしょう。どうなるのかはまだこれからですが、また苦しめられそうな状況下です。

 仕事には進展があり、ジェド柱霊界ラジオが思う様に鳴らなくても、先に進める方法がある事に気づけました。回転磁場の作製部分と、エネルギー取り出し部分は完成しているので、回転磁場で信号送信が出来ているのでした。通信の歴史的な始まりはモールス符号であり、短い信号と長い信号の組み合わせで情報が伝えられるのです。これは今の装置で簡単に出来ることであり、将来的にも魚雷の制御システムに作り上げる部分です。
 普通の魚雷は有線誘導くらいしか、海中での動きの制御は出来ないのです。海中には電波が通らないので今の姿ですが、回転磁場はこの制限がないので、魚雷の遠隔操作が可能になるのでした。この仕組みのデモが出来ているのであり、回転磁場が、電波のように、情報を伝えられるという能力を持つ部分が明確に出来ているのでした。
 この魚雷の開発は、核戦争における最終報復手段の、原子力潜水艦の無力化です。今までなら原潜は隠れていられたでしょうが、新しい魚雷システムが完成すると、10台とか30台で原潜を見つけて囲い込み、撃沈出来るのでした。原潜側は見つからないように黙っているしかないのですが、魚雷システム側は音響を出しまくりであり、ピンを打つという表現ですが、自分が壊されても残りの魚雷がピンの反射音から位置を特定して、原潜を沈めるだけになるのでした。
 どこかに隠れるという、これまでのあり方がもう成り立たないので、勝負にならないという意味です。後は隕石爆弾で核兵器を上回る威力を見せる部分と、核兵器を持ち出す月軌道における人工衛星の準備まで進んで、地球における核廃絶を達成するのでした。頑張りましょう。自衛隊の皆さんにもたくさん出番が回るでしょう。

 モールス符号に話を戻すと、現状であの世側にやる気があるなら、モールス符号で情報を送れるはずなのでした。これは正直絶対やれるはずの領域なのです。あの世側には有り余るエネルギーがあるでしょうからやらないだけであって、悪魔達を喜ばせるネタでしかないでしょう。本当に電子回路側に調整が必要なら、モールス符号で情報を送り、必要な調整と修正をすれば良いだけだったのでした。結局ここでもおもちゃにされて悪魔達を喜ばせる釣り餌だったのでした。ここは正直にあ゛~こん畜生です。やっとここまで気付けました。
 ここまで来ているので、あの世側としては沖縄の神事を呼ぶのかどうかまだ分かりませんが、少なくとも彼らにも27日から連絡しているのに返事がないのでした。とにかく先行きを見えなくしてお楽しみなのでしょう。何らかの形で、あの世とこの世が協力する姿を描かれるのではないかと、期待はしているのでした。
 関連する重要な話があるので、噴煙アートのつづきで解説です。時々載せている綾瀬はるか氏の4コママンガです。ジェド柱が動かせるところに進むと、待ちに待ったファティマのロザリオの女神様のご登場です。第三の預言の再現が起こされて、バチカン・カトリックがイエスの隣人愛の教えに戻るだけでなく、欧米社会を動かしてきた、悪魔の手下としての軍産議会複合体の解体に進めるのでした。トランプ皇帝陛下の弾劾も同時進行でしょう。
 綾瀬氏は、広島での原爆の悲惨さを残す活動が、ファティマのロザリオの女神様の目に留まった様子です。こちらが日産自動車追浜工場から始める予定の質量制御による宇宙船で作り上げる、隕石爆弾による核兵器の廃絶に向けた活動を、世界の女性たちに広め支援を求める役割を出来るのでした。女優としての仕事もあるでしょうから、平和に向かう立ち上がりだけでも女神様を助けられれば、その後の仕事にもプラスでしょう。
 女神様とは、今イランで追求されている核戦争の反対と、核兵器の廃絶に向けた未来の話をする事になるでしょう。これは彼女の運命の仕事でしょうから、大和撫子の勇気を持ってがんばって欲しいと願っています。日本の軍産議会複合体に協力する勢力が足引くかも知れませんので、無理せずに動ける様になってからで良いので、女神様へのご協力をお願い致します。
 イラストの解説には、2024年9月12日の記事から以下転載です。

9月12日の追記
 地の声で4コママンガを載せるようにと言う催促があったので対応しました。

12日10時59分ころ、地震がありました。
震源地は、伊予灘(北緯33.6度、東経132.4度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定されます。
3361、開く、カバーを取る、明白な、
324、起こすため、重さのグラム、体、骨、一人で、感じた、フェルト、
 9月1日に噴火した薩摩硫黄島の船橋事務所への組み込み105324を連想させている。(324は綾瀬氏の誕生日)

 イラストは4コママンガだと分かるように修正しました。他にも見事な噴煙アートがたくさんありますが、言われてみると4コママンガは始めてかも知れません。桜島の神様も後押しを活かせるように頑張れという所でしょう。以下は元記事の紹介文です。

 本日は11時28分に薩摩硫黄島で噴火が発生し、同時刻に山梨県東部・富士五湖でM4.3の地震が起こされています。この地震は普通は解析対象ではないのですが、11時28分に込められている意味を解かせる物でした。
 この後桜島で13時58分から15時10分まで連続噴火が起こされています。この噴火の始まりの所で、火口から綾瀬はるかさんが出てきて、携帯を見て非常に驚き、腕を組んで考えてから祈る姿に変わるという凝った噴煙アートを見せて下さっています。昨日の記事に合わせて後押しでしょう。遊ばれているところでもあるのですが、薩摩硫黄島、桜島と富士山の神々に御礼です。

 3コマ目が腕を組んで考える姿に見えていますが、祈る姿を正面から見た姿にも似せられており、凝ったデザインであると今頃気づくのでした。とにかく、綾瀬はるか氏の選挙の女神さんには脈がありそうです。
転載ここまで

 この記事を書いた頃は、自分の立候補する衆議院議員選挙に協力をお願いしたかったのですが、ここまで進む中で彼女の役割が明確になって、ファティマのロザリオの女神様と会話をすることだと判明しているのでした。この続きは自分が何をしたいかでしょう。
 イラン情勢は、ハメネイ氏が殺されたところなので、イラン革命防衛隊が頑張るところであり、核兵器を使わせるように仕向ける部分かと思います。米国もイスラエルも核兵器を使って見せて、戦力の差を見せつけたいでしょうから、リスクは高まっているでしょう。これをどのように止めるのか、正直に書いてあの世側のお楽しみであって、第三次世界大戦を恐れるレベルにはほど遠いと書いておきます。
 ヨハネの黙示録から、関係する部分の紹介です。

16-16 3月1日相当(新暦の4月16日で旧暦の3月1日です。)
汚れた霊どもは、ヘブライ語で「ハルマゲドン」と呼ばれるところに、王たちを集めた。
17
第七の天使が、その鉢の中身を空中に注ぐと、神殿の玉座から大声が聞こえ、「事は成就した」と言った。
18
そして、稲妻、さまざまな音、雷が起こり、また、大きな地震が起きた。それは、人間が地上に現れて以来、いまだかつてなかったほどの大地震であった。

 まず、核兵器を使う場合は、星が天から落ちて来るのでした。この表現さえも選べていないのでした。加えてメキシコとイスラムの寝返り部隊が悪魔達への協力を停止したので、現在ではM6の地震さえ満足に起こせないのです。この状況で「いまだかつてなかったほどの大地震」など「悪魔のギャグ」の領域であり、何が起こせるのかが見物なのでした。
 現状では3月3日に何かしらのつづきでしょうし、派手な爆撃も可能でしょうが、第三次世界大戦を導けるほどの準備は全く出来ていないでしょう。悪魔を辱める部分にこちらも協力なのでした。
 ハルマゲドンに中身のない部分が明らかになるからこそ、犬に変えられておとなしくされるのでした。油断は禁物ですが、恐れないことの方がさらに重要でしょう。
 とにかく後はニュースになりたいところですし、あの世が止めているジェド柱の仕上げも進めるだけでしょう。1日あれば調整と修正が余裕で出来るはずです。先に進めることを願っています。
 あと資金繰りは重要です。今回の悪魔達の頑張りは超強力で、1月の始めから現在までで寄付は2千円だけです。普通なら1ヶ月で10万円の前後でしたので、如何にこちらが苦しめられて来たかが御理解頂けるでしょう。今は電気代が重要であり、仕事が維持出来るようにする必要があるのでした。先に進めるように資金繰りへのご理解とご協力をお願いします。電気代は2万6千円であり、食費も含めて3万円ほどをお願い出来れば幸いです。
 こちらの敵は神格を持つミロク大神様の半身の悪魔使いだからこそ、資金繰りをここまでゼロに近づけられたのでした。皆さんのご理解とご協力があれば簡単に超えられる部分であり、悪魔使いを辱めて、改心を促すときになるでしょうから、勇気を持ってご理解とご協力をお願い致します。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

稲生雅之
イオン・アルゲイン