質量制御の完成とこの仕事がニュースになるタイミングについて1 2月24日

衆議院選挙に意見を言えるの最後の日である2月7日に向けて、ニュースになりたくて努力を続けてきたのですが、最後は雪に阻まれる結果であり、残念な思いをしています。味方は始めからここで立ち上がる予定がなくて、悪魔達が望んだ雪を利用して、悪魔達をさらに辱める動きになるでしょう。
 2月7日にジェド柱霊界ラジオがニュースになるのを止めて、その先でも与党自民が勝利して先に進む事が出来ており、与党の強権でこちらがニュースになる部分を止められる未来に、悪魔の未来を賭けていたのでしょう。味方はここでは我慢すべしと伝えています。
 現状で25日以降で資金繰りが改善してからニュースになれそうです。ホツマツタエの組み込みと、新高山のぼれの合図に従うところです。ニュースになるのが2月26日かそれ以降で、翌日が明治神宮でのミロク大神様と自然の女神様の顕現、ファティマの第三の預言の再現はその2日後で現在の推定です。資金繰りというか、携帯の準備に合わせて以後順次遅れる予想です。
 質量制御の機械は、動画で石を浮かせられると分かりやすかったのですが、輪ゴムで吊した程度では、その動きがほとんど分からないレベルでした。金属でも水晶でも回転モーメントという質量の比例物理量を、手で感じることは出来ています。4ヶ月前にも出来ていたのですが、狭い範囲で分かりにくいので、今回の改造でやっと誰でも体感出来るようになりました。
 回転モーメントとは、ここで言うと、直径2~3cmの円を描いて金属でも水晶でも、手を使って回転させるときに、手で感じることの出来る重みです。速く回せば速く回すほど、手に感じる重みが増えるのです。この感じ取る重みが、質量制御の機械のおかげで軽く感じられるのでした。金属でも透明な水晶でも軽くなるのであり、磁石を使ったインチキではない部分はすぐに分かって頂けるでしょう。
 物理計測としては仕組みがあるでしょうから、それを使うとモーメントの計測も出来るでしょう。軽量物を精密に計測出来ても結果が出るとは思います。加えてまだ電子回路側に改善の余地があるのですが、10年以上この仕事を支え続けた寄付がゼロにされてしまい、残念ながら資金がないので続かない所です。現状15Vの電源で駆動していますが、電源と、関連する放熱用抵抗を交換しないと24Vやもっと高い電圧には対応が取れないのでした。

 ジェド柱霊界ラジオは23日現在でも鳴らないままです。電子回路的には動作的に完成なので、霊的存在が邪魔されて動かせないの判断です。ここは霊の専門家である沖縄の神事のアドバイスを待つことになります。
 ジェド柱の電子回路の完成については、これでデンデラの電球になれる部分は、音が出せる程度の出力が得られている部分を、オシロスコープという計測器で見ることが出来ます。デンデラの電球は水を高周波で電気分解して、放電させて燃焼させる仕組みも持つので、この再現には準備がいるのでした。これは電気化学の人達がやれば簡単に出来る所まで出来ているのです。これも進めておけば、人間の回転磁場でエネルギーになって使えていた部分が、電子回路の回転磁場として再現出来ていたでしょう。今となってはちょっと残念です。
 ラジオの場合は、エネルギー源である人間の想念に、霊的存在の想念が磁気結合して1つになり、霊的存在の思いをジェド柱のエネルギー変動に変える仕組みです。人間はこの基礎になる一定のエネルギーを出し、霊的存在に使わせる役割なのです。今ここでは磁気結合を邪魔されて音声にならないのですが、ホワイトノイズと言うべき一定の雑音が出せるのでした。回転磁場を電気エネルギーに変えている証拠その物です。3つの平コイルで、人間の想念か、人工的な回転磁場から電気エネルギーを取り出せているのでした。先史文明時代のエジプト文明においてにこれを利用出来ていたのでした。
 いずれにせよ、ここは名前を売ると改善して、どんどん性能と状況を改善出来るでしょう。今無理してもやれることが少ないので、ジェド柱の仕組みと合わせて、産業革命を起こせる進歩を感じ取って頂ければ、現時点ではそれで良いのでした。
 未来を予想しながらここまで進んでいます。以下2月15日が旧暦の4月2日、18日が4月5日です。新高山登れから真珠湾攻撃までは6日前後の記憶です。

264025=3776x69921875 12月10日の新高山登れ相当
6402  =33x194=528x12125 岡山の呪いのサークルの数値
84035=5x7^5=49x1715=49^2x35
49、チェックメイト
1715、アニメ
35、庭、幼稚園、遺伝子、彼女へ、歯、アイボリー、年
262143=4161x63
63歳の地殻変動で26214さ
262206=4162x63
63歳の地殻変動で26220の悪魔
ギザの大ピラミッドの王の間から船橋事務所 31549kフィート
315x2=63で63歳
49、チェックメイト
 31549はずっと気にしてきましたが、2月13日になってやっとこの理解です。

 あとで解説する暗号解析上も、2月26日の前後にNHKに質量制御とジェド柱霊界ラジオを持ち込めそうですが、先史文明の存在を証明する話なので、検証に時間がかかって直ぐにはニュースになれない可能性があるでしょう。加えて与党も干渉してくる予想になるのでした。ここが暗号解析上で足引かれる部分と思われ、ニュースになるのが27日の前後まで遅れる可能性があるのでした。
 4月2日でやっと動ける様になる様子ですが、ここでは悪魔の呪いとのガチンコ勝負の様子です。結果が出るのでした。
 これから善と悪との勝負が着く、最後の変化です。前記事に合わせる解説として、神話と宗教書から、関連する未来をここに載せてこれからの未来の参考です。まずは神話と宗教書から関連場所を紹介します。2月18日くらいからニュースになれる可能性があったので、ここまでを含めての解析です。

旧約聖書外伝
ソロモンの知恵
花嫁としての知恵
8-4 (4-2x2で、以下同様。)
彼女は神の認識に与り、
彼の業を選ぶ者となったからだ。
8-8
もし誰かが多くの経験を欲するなら
知恵は古きを知り、将来をおしはかる。
言葉のあやを知り、謎を解くことを知る。
しるしと不思議を予見し
季節と時のいやはてを予見する。
8-10
知恵によってわたしは多くの民の中で栄光を得、
若くして長老たちの間で栄誉を得るだろう。
8-14
わたしは諸国の民を支配し、
異国の民はわたしに従うだろう。
8-18
知恵への愛に真の喜びがあり
彼女の手の苦労に尽きざる富があり
彼女と習練をともにすることは悟りであり、
彼女と言葉を交わすことは大なる名誉であると。
わたしは彼女をわがものにせんとめぐり歩いた。

 2月15日で情勢の転換と、17日は暗号解析の仕事的にも見える表現で、ここの仕事を後押しでしょう。ありがたい所で強調です。18日をニュースと見ると20日のファティマの第三の預言の再現は大きな影響力だとなるのでしょう。20日にニュースがずれても、8-18が章の最後であり強調なのでした。

第四エズラ書
8-4
わたしはいった。「わが魂よ、さとりのさかずきを飲め。わがこころよ、知恵を食せよ。
8-8
母体の中に形ずくられる肉体はあなたからのいのちと手足を与えられるので、あなたの創造されたこの生命は火と水の中に安全に保護されます。母体もまた9ヶ月のあいだ、その中に形づくらたものを宿すことが出来るのです。
8-10
こんどは母のむねから母乳が流れ出るようにあなたはお命じになるのです。
8-14
ですからもしあなたが、ご自身の命令により、これほど多くの苦労の結果成長した人を突然滅ぼされるとしたら、いったい人は何の目的で作られたのですか。
8-18
そして、審判がすみやかに来ると聞いているからです。

 8-4が章の始まりの強調で、8-18には審判が出て来るので強調と考えました。

第一マカベア書
4-1~5
さてゴルギアスは、5千の兵と千の選り抜きの騎兵を連れて夜間に陣営を移動させた。それは、ユダヤ人の陣営に奇襲をかけて、これをうちとるためであった。その際、かつてエルサレムの要塞に居た者達が道案内を務めた。ユダもこの動きを察知して、勇士達を率いて、王の軍がまだ陣営を離れて散っているうちにこれを攻撃しようとした。
4-7
武具や剣は欲しいだけ備えてはいなかった
4-9、10
「敵の数を恐れるな。また、奴らの攻撃にひるむな。我々の祖先たちが、パロの軍隊に追われたとき、如何にして葦の海の所で助けられたかを想い起こすが良い。

 4-2の転換は分かりにくいですが、4-4では主人公の攻撃に移る様子が描かれて、これで強調でしょう。4-7はマイナスですが、4-9で逆転する感じでの強調でしょう。

4-30、31
イドマヤに兵を進めて、ベテズルに陣取ったところを、ユダが1万の兵をもって迎え撃った。彼ユダは敵陣が強大なのを見ていった、
「かの力持ち、ペリシテ人ゴリアテの攻撃をあなたの僕ダビデによって粉砕し、ペリシテ人の陣営をサウルの子ヨナタンとその武具をささげ持つ者の手に渡されたイスラエルの救い主あなたはほむべきおかたよ。
4-36
ユダと兄弟たちは言った。
「見よ、敵はうち破られた。登っていって聖所を清め、再興しよう」。
4-40
一同は衣を裂き、はげしく胸を打って悲しみ、灰を頭に被り、地面に顔を伏せ、合図のラッパを吹き鳴らして、天に住み給うおかたに向かって叫んだ。
4-44
聖所は潔められ、汚れの石はどこかキドロンの谷の不浄な場所へ運び出された。

 4-36は章の始まりの強調です。44まで変化しながら強調が続くのでしょう。

エジプト神話集成
宰相プタハペテフの教訓
399~406
大官にとりて有用なことを知り、
人々の中にてかれを手引きするようにせよ。
汝の賢さが主人に影響を及ぼすように努めよ。
さすれば{(その)姿}は温和に命令を下すものとなり、
こうして申し分なく、<それにより>生き、
かれのカーの下にて糧を得よう。
<・・・・・・>
寵臣の胃は満たされ、
407~409
背は衣服にておおわれよう。
<かれの腕導かれるならば>、汝はその愛する名士の下にて
汝の家の生計に従事出来よう。

 4-2で転換が明確になって、4-4で利益です。これも流れで強調でしょう。

428~430
もし汝、(かつては)とるに足らぬ人物であったが、(今や)重要人物となり、
かつての貧窮ののち
羽前の運命とは対照的に、
436
いかなる人々にも<勝れるところはない>が故である。
440
かれらの中にて汝の名声を貶すことなかれ。
444
汝への報いはそのあるべき場にあろう。

 2月14日相当で章の始まり2月20日相当で章の終わりの強調です。

スッタニパータ(ブッダのことば)
207
親しみ慣れることから恐れが生じ、家の生活から汚れた塵が生ずる。親しみ慣れることもなく家の生活もないならば、これが実に聖者のさとりである。

 206との間に聖者という章の区切りありで、2月7日を強調です。

210
あらゆる執著の場所を知り終わって、そのいずれをも欲することなく、貪りを離れ、欲のない聖者は作為によって求めることがない。かれは彼岸に達しているからである。
211
あらゆる物に打ち勝ち、あらゆる物を知り、いとも聡明で、あらゆる事物に汚されることなく、あらゆる物を捨て、妄執が滅びて解脱した人、--諸諸の賢者は彼を{聖者}であると知る。
221
譬えば青首の孔雀が、空を飛ぶときには、どうしても白鳥の速さに及ばないように、在家者は世に遠ざかって林の中で瞑想する聖者・修行者に及ばない。

 207から始まった章は、211から聖者の解説となり219まで続くのでした。始まりの強調にはなっており221で章が終わるので、222の強調にもなるのでした。

402
そうしてそれぞれ半月の第八日、第十四日、第十五日にウポーサタ(斎戒)を修せよ。八つの項目よりなる完全なウポーサタをきよく澄んだ心で行え。また特別な月においてもまた同じ。
404
正しい法(に従って得た)財を以て母と父を養え。正しい商売を行え。つとめ励んでこの様に怠ることなく暮らしている在家者は、(死後に)<みずから光を放つ>という名の神々のもとに赴く。」

 ここの4-2は分かりにくいのですが、4-4はこの章の最後で強調です。

405
眼ある人(釈尊)はいかにして出家したのであるか、かれはどのように考えたのちに、出家を喜んだのであるか、かれの出家をわれは述べよう。
407
出家されたのちには、身による悪行を離れた。言葉による悪行も捨てて、生活をすっかり清められた。
409
(マガダ王)ビンビサーラは高殿の上に進み出てかれを見た。すぐれた相好に満ちた(目ざめた)人を見て、(侍臣に)この事を語った。

 ここでは始まりが明確で、221で最後も明確にしている状況でしょう。

ホツマツタエ御機の二十六 ウガヤ葵桂のアヤ
2番目の章 ウツキネ君を瑞穂の宮へ~我はワニ 姫はカモ 後に送れと
7番目
ひめはかも あとにおくれと

 姫を足の遅いカモ船に乗せて、後から送れと指示する場面です。ここの仕事で考えるなら、7日は後に送れです。先送りとなるのでした。

14、15番目
つきのぞむ かれにあとより
かもおして きたつにゆかん
18番目
うふやふく むねあわぬまに
20番目
みこおうむ かつてはいすも
22番目
このはなの しろきかにさく

 后孕みて臨月を迎えるとなり、ウツキネがカモ船でゆっくりあとから来るように話す部分です。
 月臨むが2月14日であり、いよいよ生まれるという予告でしょうから、これでここにも強調と言えるでしょう。2月20日に皇子が生まれて強調でした。18日は産屋ですが22日は白黄赤の花が咲くで目出度いのでしょう。

ホツマツタエ御機の二十六 ウガヤ葵桂のアヤ
3番目の章 トヨタマ姫の出産~産屋葺く 棟あわぬ間に カモ着きて
25、26番目
くわのゆみ ははやひきめぞ
こやねかみ いみなかがえて

 コモリが桑弓をハハ矢で打ち鳴らし、悪霊を祓う「キヒメ(蟇目鳴弦)」の遺法を行っています。2月7日相当で悪魔祓いなのでした。
 続きでアマノコヤネが生まれた皇子の斎名を考える部分です。斎名・いみな、は高貴な人に向けられる贈り名ではあるのですが、一般向けには死者に贈る名前です。古い戦争の習慣で、墓地を自陣にして戦ってはならないという物があり、これ同様にいみなを扱う必要があるのでしょう。ここは使えない場所ではなくて、使えない日なのでした。

ホツマツタエ御機の二十六 ウガヤ葵桂のアヤ
4番目の章 天君の皇子誕生時の仕来り~ギは産宮お な覗きそ
1~5番目
なおたまう かねてかつてが
もふさくは ぎはうぶみやお
なのぞきそ うつきもちより
なそゐかは ひことうがやの
うふゆあく のこるのりなり
7番目
はらののり ものぬしならす
9番目
こやねかみ いみなかがえて

 4-2で4月2日相当になり新暦の2月15日相当です。ここでやっと物を申せるようになるのでした。これで強調と言えるでしょう。
 文意はこうなります。カツテはウツキネに常々次のように申していました。
「男親は決して産宮を覗いてはなりません」
 皇子が生まれた卯月の望から七十五日間、カツテは毎日ウガヤの産湯をつかわせました。これは後世まで朝廷における皇子時の仕来りとなったのです。
 4-4~5に跨ぐのですが、彦とウガヤの産湯を使うとなり、この時期の誕生なのでしょう。今年の卯月の望(満月)は4月2日であり、産湯を使い始めるという表現で、ここの仕事の立ち上がりを表してくれていたのでした。卯月の望に託された意味に気付けたのも2月13日でした。
 4-7はへその緒を切る行事が儀式化されてニニキネの皇系で習慣化されたという説明です。物主が鳴らすのは桑弓です。
 4-9はファティマのロザリオの女神様向けなら、高貴な人に斎名を贈るとなって、目出度いでしょう。

 暗号解析では実際に苦痛に導かれて先に進む事も多くて、苦労の日々です。体験させるためにうまく行かない物でも、うまく流れるの表現で失敗させて、悪魔達を喜ばせる役割なのでしょう。
 2月5日に旧約聖書とホツマツタエと、過去と未来の記事を公表出来て大きな進歩でしたが、1ヶ月止まった記事の更新のせいか、記事を載せたのに寄付が得られないのでした。ここからまた続きの苦痛ですが、2月5日は旧暦の3月23日であり、悪魔の使った3239日目を意識して、3239+1=3240の1日前としての3月23日で結果を出しているのでした。ここで勝利するのは導きその物なのですが、他方で苦痛は減らないのでした。
 ここまでの流れで見ると、携帯レンタルが重要なので資金繰りの改善する2月25日以降を使うことになりそうです。取材相手に連絡が取れなければ、やはり話にならないのでしょう。NHKさんのHPからニュースを投稿出来るのですが、普通に連絡先は必須なのでした。
 この種の解析は仕事の節目に合わせて繰り返してきており、今回なら電話の契約解除で先に進めなくされたり、携帯契約のために原付免許を取っても審査で落ちるなど、未知の現実に空回りさせられて先に進めないのでした。実際に悪魔の釣りや、霊足引きで満足に動けないのですが、その中身が分かるときもあるのでした。今では問題があるのでこれだと先に進めないという指標と化しているのでした。

 今回の悪魔の実力を見せつけられています。2月11日くらいに仕事場の蛍光灯が壊されて、別の部屋の物と交換しました。蛍光灯が切れるのではなくて、制御する電子回路側の損傷です。これは偶然でも良いのですが、2月14日に意図の明らかな続きです。
 食材を買いにお昼に外出するのですが、この時に何故か乳酸菌の入ったボトルを始めてひっくり返してしまい、じゅうたんが少し水浸しになりました。扇風機にもかかっていた様子ですが、拭き取っても問題なく動いていました。その後数時間でピッという音がして首振りを始めて誤動作でした。その後はスイッチ類が動かなくされて損傷で、使えなくされたのでした。半導体レベルの損傷を引き起こして見せたのでした。
 これを守らない味方も困った物ではあるのですが、14日から立ち上がれるのか、15日からになるのかが明確ではないのです。機械の作業には見直しがあって、秋田に運べる状況にしてあった物を、メンテナンスのしやすい古い物に戻しています。理由もあって、もし秋田向けの機械に通電していたら、ICを壊して修理に手間取るところでした。4ヶ月くらい前の作業で夜中だったので、電源を入れるタイミングを翌日にして、何か問題が無いかを見直す予定だったのでした。
 今回ここで長らく中断させられた作業前に大きなミスに気づき、24Vの電源で回転電場は強くなるのですが、駆動用のICが18Vまでしか使えないので、通電して壊すところだったのでした。これを4ヶ月も維持させる味方も悪魔もよくやれたと思います。ぞっとするほどの失敗ギリギリなのでした。ねじ一つ締めて通電出来る状況でしたので、もし結果を焦っていたら時間どころか資金もなくて、機械の損傷に泣かされたのでした。自信たっぷりと言えば良いのか、これで悪魔達を喜ばせ隊のですから困りものです。
 普通の電子回路開発なら2台分以上の部品の予備を持って作業なので、あ~やらかしたなで進めるのですが、2台目どころか予備IC1つでギリギリしか失敗出来ない状況を強制するのですから、開発者としては導きは頭がおかしいのレベルです。試行錯誤が満足に出来ないので効率の良い仕事にならないのでした。
 電源の分離に気付けて本当に良かったのですが、連中は俺たちが覚えていない夢で導いたんだとうそぶくところでしょう。この恐怖もあるので扇風機を壊されてまた、悩まされたのでした。今回は暗号で調べて、4月2日を待つべきだが結論であり、1番目に決着を出していたのでした。
 4月2日でホツマの卯月望と新高山登れなので、これを信頼して進む事になったのでした。ここまでして悪魔を喜ばせてから辱めるほどの、大きな理由があるのでしょう。2月14日は誕生日だからこそ頑張って結果を出したいのに、味方が罠をしかけて、悪魔を喜ばせる事に使うのです。全く以てクズに相応しいと言えるのであり、クズでも悪魔にくらい勝てるよなのでした。もう「あ゛~」と叫んで、こんなんやれるかこん畜生の領域なのでした。善の側としてはもう負ける理由がないのであり、とにかく予定通りと言える結果を予定に合わせて出したいところです。

2026214        355個   
質量制御再現公表       207個  1.5
ジェド霊界ラジオ再現     129個  0.55
乳酸扇風機壊し悪魔介入     65個  1.5
デモデーター最適調整      38個  1.4
1番目に田中角、4番目に決着

2026214        355個   
質量制御再現公表       207個  1.5
ジェド霊界ラジオ再現     129個  0.55
乳酸扇風機壊し悪魔介入     65個  1.5
4月2日を待つべき       32個  1.05
1番目に決着、2番目に田中角

 続きは細かく載せると長くなるので、改めて必要に応じて別記事化です。2月16日までに携帯を何とかして、その続きのうまく流れない部分の紹介です。

2026217        230個   
質量制御再現公表       126個  1.5
ジェド霊界ラジオ再現      70個  0.55
NHK千葉持ち込み       32個  1.0
6番目にイオン殺

2026217        230個   
質量制御再現公表       126個  1.5
ジェド霊界ラジオ再現      70個  0.55
NHK渋谷持ち込み       30個  0.55
5番目に霊足引き
8番目にイオン殺

the26219       500個  ソフトで制限 
質量制御再現公表       238個  0.55
ジェド霊界ラジオ再現     126個  0.55
NHK千葉持ち込み       59個  1.0
4番目に釣り細工

the26219       500個  ソフトで制限 
質量制御再現公表       238個  0.55
ジェド霊界ラジオ再現     126個  0.55
NHK渋谷持ち込み       59個  0.55
2番目に稲生殺

the26219       500個  ソフトで制限 
質量制御再現公表       238個  0.55
ジェド霊界ラジオ再現     126個  0.55
ジェドラジオ指示待ち      63個  1.2
2番目に214勝つ
4番目に稲生殺

 2月14日に悪魔に邪魔されて先に進めなかったのですが、2月15日にも続きがあって対処です。ホツマツタエの表現に気になる部分があって、その部分を潰し込んだのでした。今度は味方の仕事の要求だったのでした。こちらに足りない部分があっての追加修正でした。
 比較したいので前出の物を再録します。

ホツマツタエ御機の二十六 ウガヤ葵桂のアヤ
4番目の章 天君の皇子誕生時の仕来り~ギは産宮お な覗きそ
1~5番目
なおたまう かねてかつてが
もふさくは ぎはうぶみやお
なのぞきそ うつきもちより
なそゐかは ひことうがやの
うふゆあく のこるのりなり
7番目
はらののり ものぬしならす
9番目
こやねかみ いみなかがえて

 この中で、「男親は決して産宮を覗いてはなりません」の部分が4月2日と3日になって、2月15日と16日なのです。この後卯月望と続いて2月18日に産湯を浴びるのでした。
 ここに出てくる「なのぞきそ」が禁止を意味するのであり、何を意味しているのかが気になっていたのでした。とにかく注意して変な物を踏みたくないのです。味方がしかける罠にははまるしかないでしょうが、同時になすべき事があってのサインなら、見逃せないのでした。卯月望に大きな意味があるからこそ、見逃せなかったのでした。
 つづきは令和8年からの紹介です。

ホツマツタエ御機の八 魂返しハタレ討つアヤ
2番目の章 類は友を呼ぶ、ハタレの発生~まいない掴む マメならず
14~16番目
すすみでる たけみかづちが
そむたけの よろにすくるる
ちからにも しらぬはたれの

勇猛を持って鳴る偉丈夫のタケミカツチに鎮圧を命ずるにしても、敵となるハタレの正体を誰も知らないため、

ホツマツタエ御機の八 魂返しハタレ討つアヤ
4番目の章 ハタレ討伐戦略~ただ和らぎお 手だてなり
1~4番目
ふつぬしが てたておとえは
かなさきの をきなこたゑて
われもなし ゐつくしをもて
かんかたち なかこすなおに

フツヌシが戦いの進め方を質問しています
カナサキはアマテル大御神に代わって答えました。
「敵とは言え、憎んでかかってはいけません。相手は動物霊に取り憑かれた者たちなのです。慈しみを持って、自分が神その物になりなさい。

 2月で見ると、15日16日で、強くても戦い方が分からないと言う問題発生です。4月で見ると、15日16日に相当する2日と3日で答えとしての、敵への慈しみが出てくるのでした。
 こんな所に敵を慈しめと出されていたのでした。善と悪との争いの最後ですから、敵に向けた退路としての免責条項は記事に書いてあり、逃げ道を作ってそこに敵が流れるように仕向ける必要があって争いの常識です。ここまでは良かったのですが、最後の仕上げで書いてある記事に、免責条項が足りなかったのでした。
 先史文明を分かりやすく紹介する必要があって以下の記事を書いてありました。この記事に5ページ目が追加になって免責条項を取り込んだのでした。

質量制御の機械とジェド柱霊界ラジオに加えて暗号入りの宗教書と歴史書も先史文明の遺産である1~5
アドレスはネット回復後に入れます。

2に続く

稲生雅之
イオン・アルゲイン