
このページは1~4ページまで書けている、この記事向けの補足です。善と悪との争いに決着がつくと悪魔の側に立つ人々には困惑でしょう。力が正義でまかり通せた社会が今後は崩れるのですから、大きな価値観の転換です。当然社会のルールが変わるでしょう。この移行期においては、今まで普通であったことが隠された犯罪だと言われても、法制度も現行のままでは直ぐには対応出来ない物もあるでしょう。
無用な混乱を避けるために、これらに対処することが検討済みであり記事も書いてあります。それを次項に、もう一つは今回の発明である質量制御は、この技術で空を飛ぶためのエネルギー源である常温核融合の進展と切っても切れない関係です。このページの情報の公表で2~3ヶ月もあれば常温核融合技術によるエネルギー発生が確認出来るでしょう。以後ITERに代表される熱核融合の未来を信じる人はいなくなるのであり、この進展を促したいので補足での説明です。
7)力が正義の側の人々への免責条項について
悪魔の姿を明らかにする免責条項の検討について1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3008
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3009
12の陰謀論の記事において、司法と医療行政を強く批判しています。以下がその重要部分で、悪魔の姿をまとめた後で、記事の詳細をその後に続けます。この種の悪事に関わる医療関係者と司法の関係者はあまりにも数が多いでしょうから、免責条項を導入して自白を求めるのでした。裁判で時間を失うよりも、この自白から憲法までを含めた法改正に進みたいのでした。
関連する協力者はメディアにも非常に多いでしょうし、宣伝広告費の宗教で悪事を働いてきた(トヨタ自動車や蓄積して毒になる防腐剤コンビニ弁当を筆頭にした)企業もこれに続くでしょう。日本の政治と司法の使ってきた、ヤクザで人を殺す、脅す暴力装置は、ここで情報公開されて消滅するのでした。以後国民は正当に、政府、マスコミ、官僚とその他の企業群を批判できるようになるでしょう。
司法制度への批判
トヨタ(のレクサス)向けの判決が嘘でないならジェド柱の前に立って堂々と反論下さい。最高裁の判決など科学の目で見て噴飯物なのに、法の絶対的支配という幻想に溺れて、自分達の嘘で現実を無視できると錯覚している「キチガイ」なのでした。司法制度が絶対権力になって頭がおかしくなって、「キチガイ」になったのでした。これで司法の、法務省の本当の姿なのです。事実を告発されて国民が怒り始めるのは当たり前でしょう。
医療制度への批判
(子宮頸がんと、副作用隠しのmRNAンチクワの)それぞれですが、メディアを使って垂れ流してきた有効性と安全性が嘘でないならジェド柱の前に立って堂々と反論下さい。ワクチンの有効性も安全性も科学だけでなく上記(後述)の統計の目で見ても噴飯物なのに、医療行政の絶対的支配という幻想に溺れて、自分達の嘘で現実を無視できると錯覚している「キチガイ」なのでした。
正直に書いて(4ページ目に載せてある)統計まで根本から無視できると考える程の「キチガイ」が私には理解出来ないのでした。医療制度が絶対権力になって頭がおかしくなって、「キチガイ」になったのでした。これで医療の、厚労省の本当の姿なのです。事実を告発されて国民が怒り始めるのは当たり前でしょう。この異常性は司法と鏡の関係でしょう。
国家試験資格の司法試験と医師試験は、人間を「独裁のつく」エリート意識で狂わせてきた最たる物でしょう。それぞれが「キチガイ」を産み出しているのに、官僚は「キチガイ」を自覚出来ない程にうぬぼれているのでした。メディアのウソの統制も含めた新制度には国民の監査を組み込む必要があり、「キチガイ」は更生教育が長期で必要であり、人事評価を最低にして再スタートです。
今の社会は、政権に都合の悪いことを何でもかんでも都市伝説に仕立て上げて、陰謀論だと批判するのでした。でっち上げられている陰謀論ですが、これを正せなくて今までがあるのでした。
これを修正できる物こそジェド柱霊界ラジオです。その人の運命を左右できる神様が出てくる可能性がある中で、本人とその守護霊達は嘘をつき続ける勇気が持てるでしょうかという話です。嘘バレすると輪廻転生へのペナルティであり、この世にはしばらく生まれられないでしょうし、あの世側でも長い長い待機などのペナルティでしょう。悪魔の無間地獄に送られないだけでも、ありがたく思えの世界でしょう。間違いなく大きな反省を促すでしょう。
東大法学部と医学部は廃部であり、教科書に嘘を書き連ねてきたその悪事を、今後の教科書に書いて残し、未来永劫の戒めとするのでした。悪魔の復活こそ未来において阻止しなければならない最悪な事態であり、これを防ぐために悪魔の姿を私達の遠い子孫が忘れないように、教科書に刻んで残す必要があるのでした。一罰百戒でもあるのですが、それ以上に悪魔の復活を防ぐことこそが重要であり、嘘つきな姿を明確にするのでした。
嘘つきは泥棒の始まりと幼稚園で教わったのですが、社会に出る前に読む教科書には、嘘つきは悪魔の始まりであり、悪魔の復活を求める者として糾弾する必要があると、書かれることになるのでした。国家財政にたかる姿、企業の賄賂にたかり天下りを求める姿など、未来の人々には信じにくい物、目にすることのない物が、教科書に並ぶのでした。
あと念の為ですが、お釈迦サマの生きる知恵である、嘘も方便はこれまで通りです。仏様の苦し紛れの方便は良いのですが、ミロク大神様の半身の悪魔使いの嘘は、断じて許せないという、ある意味不思議な世界になるのでした。悪意や嘘が何に向くのかで大きく変わるのでした。
悪魔達の隠然たる支配とは、誰がその権力を行使しているのかを分からなくしてあることと、暴力装置を使って反対する者を殺す部分です。身内の裏切りを殺す以上に敵を脅してきたのでした。
このHPに書いてきた、欧米の軍産議会複合体の銃のカルト、マフィアこそが少数の暴力装置です。このマフィアの犯罪を司法が隠す仕組みで、悪事が実現されるのでした。米国ではトランプ皇帝が、日本では石破首相(記事の当時)が権力者ですが、彼らを動かせる陰の権力こそが問題であって、どこでも国会議員と資本家と官僚の集団になるのでした。
日本の官僚システムは、顔の見えない陰の権力に等しいでしょう。このやり方は根底から改めることになるのであり、責任追及が必要です。繰り返し書くように、ミッドウエー海戦で負けても、戦艦大和が敵前逃亡しても、誰も責任を取らないのでした。
これで戦争に勝てる理由はゼロであり、どうして当時通商破壊をしなかったのかなども含めて、反省材料は山積みなのでした。武士の時代は腹掻っ捌いて責任を取ったのに、明治維新の脱亜入欧で、科学だけでなく宗教の悪魔の無責任まで政治に取り込んだのでした。悪い部分は悪い部分として、これを吐き出す時が来ているのでした。
ここまで進んでやっと、東京裁判史観を正すと言うよりも、歴史の真実に向き合う事が出来るように変わるでしょう。軍産に都合の悪い真実の歴史が明らかになるだけです。
責任追及を逃れる仕組みも、悪魔の仕組みとして糾弾する必要があるのです。日本では明治維新以降の西から来た悪事です。これも教科書に書き残し、責任を取らないで利益だけを求める悪魔の姿を明確にする必要があるのでした。不当な利益に溺れるなと言う事であり、悪魔の十八番の嘘と組み合わせて詐欺師が活躍するのでした。これも防ぐ必要がある物です。
社会運営としては、これまで司法こそがヤクザを必要としたので、今でも2万人近いヤクザが存在できています。新政権はヤクザを必要としないので、この数は100人以下まで減らせるでしょう。就職先のない彼らをヤクザな仕事に追い込んできたのが、これを利用する警察と司法機構だったのでした。法制度で彼らを維持してきたのでした。
ここは不要なのでゼロを目指せるでしょう。いわゆる任侠にこだわり続ける人間が残りうるでしょうが、組織力をゼロのレベルに押さえて100人以下です。国民の皆さんには信じにくいでしょうが、簡単に達成出来るでしょう。ここまで進むと司法犯罪こそが、日本の暴力団犯罪の根源であったとなり、教科書に非常に大きく刻んで残す部分になるでしょう。
悪魔の特徴は大きく3つです。今後の追加があれば見直しに応じて追加修正します。
1)バレないつもりの嘘を積み重ねて、嘘を真実に変える詐欺を得意とする。
2)無責任体制を作り上げて、誰が悪事を働いているのかを、組織の外部からは分からなくする。悪事を隠す機能の大きな一つです。
3)隠れて暴力を使う。権力を利用してこれを隠したり、出来る事は何でも行って、他者を脅すとかも含めて、自分の犯罪を隠す。使う物とは麻薬であり、人身売買の幼児性愛、変態性愛、そして秘密結社である。反社会の暴力組織だとも言えるでしょう。
嘘と無責任と暴力こそが、悪魔達の力の源泉であり、ここに麻薬や人身売買までが加わるのでした。赤ちゃん生け贄の儀式は即、悪魔の印です。麻薬も被害が大きいので4番目が相応しいかも知れません。ただ、麻薬はこれから世界的に撲滅の流れでしょう。
以下元記事の紹介です。その後で免責条項の解説です。
ジェド柱を使って12の陰謀論を超えると核戦略を無効化するUFO技術を推進できるようになる1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2997
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2998
中略
続きは免責条項です。以下の元記事より転載します。
パンとサーカスの自公政権による陰謀政治の嘘バレは新政権の憲法改正を産む1~4、補足
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2280
DB_ID@=2280~2283、2287がこれらのアドレスです。
神を名乗る者達への問いかけの書き直しです。政権が倒れた後の衆議院の選挙と同時に、免責条項と参議院の解散・選挙を国民投票にかけて、憲法改正に向けて進められれば良いでしょう。
国民投票の目的 「現行憲法の想定を超えた悪事が起きていた現実が明確になった」ので、この悪事を明確にしてから憲法を改正する必要が生まれた。政権と官僚と医療の中枢が犯罪行為に身を染めており、執行猶予を与えるレベルに免責しないと自主的な自白が期待できないためである。何年もかかる裁判で時間を潰してから憲法を改定するよりも、この作業を短縮して国民の利益になる、人治ではない法治の憲法改正を急ぐべきだと考える。その後も憲法を繰り返し改善できるように修正する必要もある。
この免責と参議院の解散と選挙が憲法の範囲を超えるので、この部分のみ日本に革命が起きた結果であるとして、国民投票で国民に賛否を問う。免責しないと無間地獄に進む者も出やすくなるでしょうから、ここは人道的見地でもあります。
1)政治と癒着してきた司法と医療の制度改革。政治は殺人などの犯罪を犯しながらそれを司法にもみ消させてきた。医療は法制度同様に教科書に嘘を書いて国民を病気にして高額な治療を求めて来ていたのであり、それぞれが他人の命の尊厳を自分達の金銭的な利益に変えてこれを隠してきたのでした。教科書の修正も含めて大改革が必要である。
「免責条項を導入して」この実体を明確化してから、嘘で出来ていた過去の政治と司法と医療の制度を、人治から法治に変わる新憲法で国民の直接監視下におく。尚犯罪の告白は全ての分野で可能とする。
2)現在の制度では参議院に悪魔達が入り込んでいても、直ぐには改選できない。この修正に時間を使うよりも「憲法改正のために参議院を解散して選挙をやり直し」、新憲法成立のために公正な判断が可能な議員に入れ替える必要がある。
3)あの世の存在の関与を明確にして、双方の利益を図る共存を明記する。
この後明治神宮に凱旋される、日本の民族の神を名乗る存在である、ミロク大神様と、自然の女神様である龍神様の言葉を、国民が聞く権利を持つ。国民には彼らとの共存を図る義務を、努力目標で持たせる。
ここまでの3項目が目的と合わせて是非を求める国民投票です。この時同時に以下の改革を進める部分を公表して、憲法改正への国民の意見を求める。
国民を騙すために大本営化しているメディアの経営責任への対応と免責条項 3月22日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2833
この記事としては最後に、もう一つの目的である、免責条項を導入して悪魔の側に立たざるを得なかった人々に、自白を求める部分の解説です。
日本は明治維新の時から、英国の武器の導入で、キリスト教の負の仕組みを持ち込まれているでしょう。天皇が入れ替わっても良ければ、武器商人としての坂本龍馬の正体が隠されており、嘘にまみれた歴史が残るのでした。武士が腹切りしていた時代とは様変わりなのでした。
卑怯な生き方でも力があれば良いという、マキアベリの考え方がどんどん広がったのだと思います。力があれば何でも許されると勘違いしており、悪魔の嘘と無責任を利用してどんどん西洋化が進んだ部分は間違いなしでしょう。
大平洋戦争において、その始まりの真珠湾攻撃は、敵に内通したヤラセその物であり、この成功を喜んでも意味がないのですが、今はこの歴史観で溢れています。これを可能にした内通こそ唾棄すべき物ですが、まだ理解されないでしょう。外務省は開戦の電報を意図的に30分遅らせて、米国をここでも喜ばせているのでした。
歴史の流れとしては、日ロ戦争も英国がロシアの弱体化で日本に協力し、バルチック艦隊につきまとって疲弊させたことが大きな勝因です。東郷平八郎氏には英国の言う事は聞けば間違いなしが信念化していたでしょう。大平洋戦争で邪魔になるのでした。
こうしてみると、軍部と外務省の留学組こそ売国奴になりやすいでしょう。日英同盟は消えたのですが、ここから大平洋戦争には負けるという信念が、留学組には生み出されたでしょう。彼らの無責任な秘密結社と言える物こそが、真珠湾攻撃の内通を産みだし、山本五十六は龍馬同様に用済みになって暗殺されたのレベルなのでした。彼らの必敗の信念こそが、通商破壊を行わせず、敗戦を導くのでした。隠されてきた軍人と官僚の悪魔の姿でしょう。
歴史を学んだ後の非常に長い時間、敗戦を直接的に導いた、商業用船である通商破壊を行わない理由が分からなかったのですが、ここまで進んでやっと彼らの無責任な秘密結社こそが、これを軍部に口先だけの介入で強要できたのだと分かったのでした。売国奴を見つけるという悲しい結果でした。綺麗事の勝利だったのであり、嘘の綺麗事に注意すべしが、ここにある未来に向けた教訓です。
こういった卑怯な連中の先に、今の政治があるのであって、米国の言いなりで腐敗こそこの世界の姿であると考えてきたでしょう。ここに正義を持ち込むのは本当に難しい話だったでしょう。ここに分水嶺があって、悪魔を良しとするかどうかだったのでした。
本当の姿として、米国に奴隷にされているのですが、他方でこれを利用して、自分達の力にしてきたのも歴史的な現実でしょう。過去の姿には向き合う必要があるのであり、責任を求められるのでした。
今まではメディアを制御出来る力があったので、子宮頸がんワクチンの嘘も、mRNAワクチンの嘘もバレなかったのでした。司法のウソなど暴力装置の働きでしかないのでした。
ここが崩れる以上はもう自白するしかないでしょう。何をやっても逃げられないと観念して下さい。これはジェド柱がもたらす変化です。価値観が180度変わる様な物であり、運の悪さを嘆くしかないでしょう。
ここで反省、自白しないで自殺に逃げると、あの世の悪魔達の招待席に呼ばれて無間地獄に入りやすいでしょう。彼らは捲土重来のつもりでスカウトに励むのですが、結果は無間地獄ですので今こそ反省が重要なのでした。
この世で反省せずに、あの世で反省するからいいやは、地獄への一本道でしょう。この世で反省していないのにあの世で反省したは、この世と同じ嘘でしょうと言われるのでした。この時あなたはどうしますか。涙を流しても演技でしょうと返って来るのです。
どうかこの世で反省できるように、未来のことまでを考えて下さい。中略。
この世とは、神の半身でさえ力が正義に溺れる程の世界です。法の正義と言えば良い物は、やっとこれからこの世に広がるのです。過去の悪魔な姿はもう続かないのであり、ここで改心してこその、今後のこの世の人生です。あの世よりも楽しい部分があるからこそ、この世にはたくさんの霊的存在が来ているのでした。端的にはこの世は物質なので、食欲と性欲でしょう。こう言った物を卒業できていても、時々遊びに来られて魂にとっては休息かも知れないのでした。あの世のことを全て忘れて、しばらくくつろげるという意味です。
あなたがどんな人生でどの様に苦しんでいるのか分かりませんが、必ずあなたを導いた守護霊達がいて、彼らが悪魔の側だと嫌でも悪魔の生き方です。ここから反省を求められるのですから苦しくて当然なのでした。この世で楽しいことがあったのであれば、それを再び味わえるようにするには、ここで罪を償うしかなく、善の側に移れるのでした。
苦しいと言っても人生の残りの数年から数十年でしょう。魂は永遠の存在なのでこれと比較すると、実際には夢幻のごとくなりです。出来ない事を押し付けない善の側ですので、反省して善の側に移ることをお勧めします。再び物質世界の生きる喜びを味わえるでしょう。どうか自殺に逃げず、責任を全うしてから、あの世に帰って下さい。
転載ここまで
こちらが時々紹介してきたF氏ですが、彼はとにかく、何故だか分からないのですが、悪を救いたいと常々口にしていました。心理分析としては直ぐに自分が救われたいのだと出てくるのですが、秘書に片っ端から手をつける女狂いと合わないのでした。力が正義なので、昔は何をやっても健康面も大丈夫だったけど、力を失うと反感を買った他者の思いに苦しめられるを、対外的に見せる役割を買って出ているのでした。未来を失わされた女性の恨みも深いでしょうが、これを利用してまで、身内の悪魔達に反省を促しているとは言える状況だったのでした。
この演出には大きな意味があり、善と悪との勝負が着いて悪魔達の善の側に寄生する生き方はもう無理になるのです。悪魔が悪魔らしく振る舞えるのは、「未来の計画を利用して」悪事を働いても、その結果のこの世における因果応報の報いを、受けずに済ませられたからなのです。これが出来なくなったらどうなるのか、因果応報が出る物は直ぐにとは言いませんが、必ず出る世界に変わるのでした。この実演だったと言えるでしょう。
もちろん因果応報には輪廻転生を跨ぐ物があって分かりにくいのですが、これも込みで、過去の罪を償わせるのが、これからの善の側の導く未来の姿です。従い彼の罪は女狂いの例ですが、霊障で頭がおかしくなって、自殺に追い込まれるレベルに苦しんだのだと言えるのでした。
彼は立派にこの実演を終えてあの世に戻ったのでした。現実の世界の変化が悪魔の側の人々にとっては非常に大きな物になると、因果応報の本来の姿として、もう避けることなど出来ないと知って欲しいのでした。
江戸時代は各地の藩が組織の自衛のために目付役を置いていたのでしょう。今では犯罪隠しのために目付の機能は失われており、司法は実質的には批判されない絶対権力化しているのでした。医療行政もよく似ているので嘘が横行するのでした。目付の機能を如何に回復するかはこれからですが、国民の監視を効果的に反映する、彼らを監視する組織が必須でしょう。絶対権力として腐敗したのですから、彼らの犯罪を裁く仕組みは外部化であり、国民が行使すべきなのでした。
あとは署名による司法権行使も必要であり、個人が大企業を相手に不当な行為を訴えられるようにすることもまた必須でしょう。これは個人で訴える内容に応じてですが、例えば署名を1万件集めたら、国費で情報公開の裁判をするという仕組みです。個人を弱者として踏みにじっている今の仕組みを変えないと、トヨタの誤動作隠しに代表される様な資本の嘘、広告宣伝費の宗教による支配がなくならないのであり、強者から弱者までが共存出来る民主主義の基礎になるでしょう。
8)質量制御で空を飛ぶためのエネルギー源である常温核融合について
常温核融合は、いつまで経っても現実化しないITERに代表される熱核融合の人達のばれないつもりの嘘と議論するつもりはありません。こちらの提唱する常温核融合における熱の発生という結果を得るまでに2~3ヶ月でしょうから、これを待つ状況なのでした。
その後の状況は説明の必要なしであり、ITER実験その物が消滅するでしょう。ばれないつもりの嘘にまみれた無駄その物だからです。
以下は今後の常温核融合の未来です。参考になるでしょう。
ウラン電極型発電装置と質量制御技術関連のまとめ記事 11月17日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2709
ウラン電極型発電装置と質量制御技術の関連記事のまとめ
1)ウラン電極型発電装置について
常温核融合の方式ですが、核分裂しにくい劣化ウランを電極に使って、水中で電気分解をするだけです。ウラン電極にはナノ構造があると反応効率を高めますが、ウランの過剰中性子核の利用がさらに重要です。常温核融合の基礎原理は2つあって、一つがこの過剰中性子核の利用です。もう一つが強電場による電子軌道の潰れを利用する事でありこれにはナノ構造以外にも答えがあるので、電気陰性度を調整するなど複数の技術が使われるでしょう。
ウランにD+が取り込まれるように電流を流すと、Dの一部がウラン原子核に取り込まれて常温核融合の反応です。核エネルギーなので電極の温度を上昇させるのでした。
常温核融合の炉としては、700度くらいの水蒸気の取り出しが目標です。これはD+を取り込めば良いだけなので、加圧装置下で可能でしょう。
ウラン電極としては、D+の取り込みを2回繰り返して、Heにしてから放出が目標です。ウランは触媒であり減らないのでした。燃料としての重水を消費するだけで使えるのです。地球において重水は豊富なので、燃料の心配に乏しくこれはありがたいシステムになるでしょう。
らせんの力の科学を進めることで、放射能制御に道が開けてきます。質量制御の技術も応用可能であり、この部分までを用いてウランを触媒として利用するのが未来の常温核融合の発電になるのでした。
700度の水蒸気からSOEC・固体酸化物形水電解を使って水素と酸素をガスで取り出します。タービンで直接発電するか、2つのガスから燃料電池で発電するかは用途次第でしょう。2年で試作が完成して、5年あれば量産出来るでしょう。
用途は中規模の発電と、石油化学産業の代替えです。中規模の発電はマンションや工場レベルであり、10年後に完成出来るウラン電池と合わせて、一般家庭にも普及出来るでしょう。送配電のロスをどんどん減らす未来です。石油化学産業は別途解説します。
目先の試作開発の仕事は以下の反応で進むと考えています。これで一例です。
U238+d=Np240
Np240のβ崩壊=Pu240
Pu240+d=Am242
Am242+d=Cm244
Cm244+d=Bk246
Bk246のα崩壊=Am242
この続きはAm242からBk246までのループです。核種の寿命でこれが可能ですが、他の核種への崩壊も出るでしょうから、電極としてはその状況を見て寿命でしょう。
2)ウラン電極型発電装置の他の産業での利用
a)化学産業と石油化学産業
物理として電子軌道の潰れに気づけた時点で、その応用が化学の分野にも存在しており、主に触媒の機能に現れていると説明をしてきています。触媒は不思議な作用をするのですが、ここでも電子軌道の潰れが誘発されているのであれば、過渡現象としての潰れに影響を受けて、化学反応を促進させる可能性を持つのでした。
触媒に注目してその作用を解説します。ここでもSpring8とナノテラスさんの実験が必要だと今頃気づかされています。化学の触媒の分野の方の協力が必要でしょう。触媒の効率を向上出来ると大きな産業上の利益になる可能性があるので、ここも頑張って欲しいのでした。この実験も必須です。
触媒はこちらの希望では最低2種類のテストです。1つは酸素原子を分子として含んだ物で、もう一つはプラチナです。核物理の記事の中にO原子核が、C12原子核とHe原子核にクラスター化する部分を解説してあります。
プラチナは今回の検討ですが、放射性のプラチナはα崩壊でHe原子核を放出します。この特質と安定原子核である鉛との間に4つの電荷の差です。これだとHe原子核2個分なので、プラチナの内部の陽子と中性子は、低いエネルギーでHeへのクラスター化が出来るはずだとなるのでした。
これが恐らくプラチナ表面の電気的な刺激で誘発されているのでしょう。酸素の場合は分子の配置を取る時に、分極が誘発されてクラスター化を促している様子でした。
続きは化学の方の方が分かりやすいでしょう。クラスター化が起きると電気軌道は変わらざるを得ないでしょう。酸素の場合はH2Oの例で行くと、2つの酸素の取り付き角度に影響が出るのでした。電荷の比率が6と2であるからこその影響だと考えて下さい。2個の部分を切り分けて評価するのは難しいと感じます。
この点プラチナだと76と2の比率になるので、その性質が大きく異なっても良いでしょう。ここでは2個の陽子が2個の電子を特別に引き寄せる可能性があるとまで解釈します。この2つが他の電子よりも化学反応の確率を上げたり下げたり出来るでしょう。
触媒の実験としては、触媒に当てるらせんの力の周波数を調整した時に、その反応効率を上げたり下げたりする現象を見つけることです。酸素を含む触媒もプラチナも、He原子核をクラスターにしているでしょうから、このクラスターを回転電場のらせんの力で操作したいのでした。
触媒の効率改善は、化学産業全体への効率の改善でしょう。もう一つこの話が重要な理由は、これからウラン電極型の発電装置で、脱石油化学を実現するからです。石油は限られた資源であり、その使用を止めるべき時になるのでした。ウラン電極型の発電で水素ガスと酸素ガスに分離する話をしているのですが、水素ガスと大気中の二酸化炭素から、エチレンやアルコールを合成する、高効率のプラントを作り上げて欲しいのでした。
アルコールの用途は燃料です。燃焼だけでなく燃料電池のエネルギーでもあり、メタンガスも都市ガス的に使えるでしょう。エチレンは化学工業製品の素材であり、これがあればプラスチック産業に使えて、石油を手放せるはずなのでした。
ここでは今でも水素社会など来ないと考えています。脱石油を実現する必要があり、電力が豊富に使える5年後までには、この種のプラントを稼働させて欲しいのでした。もう一つあって、大気中の二酸化炭素が持つ炭素の回収と、二酸化窒素の持つ窒素の回収までは、環境保護のために必要になると感じているのでした。これは地球環境を元に戻す話でもあります。二酸化炭素は、人間が使う分は使って、直ぐに回収すればその影響になる地球温暖化をなくせるのでした。
b)加工業
質量制御の技術により素材を柔らかく出来ます。これを柔らかくない刃物に組み合わせると、可能能力が飛躍的に向上するのでした。この組み合わせで基本特許というのはナシです。
作業効率を高めるために、刃物を時々素材から取り出す必要があるでしょう。この時質量制御とは反対向きの磁場を掛けると影響を速やかに解消出来る可能性があります。これも出来るなら基本特許でしょうからここに公開です。刃物に適切な振動や電気刺激を与えて柔らかくならないように制御するも同様です。
エジプトの遺跡には、岩を左右対象に加工して組み立てている物まであります。岩を柔らかくして加工出来ていた事実を残した物だと考えています。
c)建設業
高層建築物は2049年から2075年の間に起こされる、地球規模の大地震には耐えられない可能性が高いでしょう。ここも間もなく、あの世の存在達の登場で明確になるでしょう。高層建築物を質量制御で作れば安価になるでしょうが、今後は高層ではない大規模建築でそれが生きるでしょう。
d)ロボット
ガンダムの世界が現実化してくる部分でしょう。腕や足などを質量制御で軽くすると、大きな構造物でも低エネルギーで動かせるのでした。加えて質量制御の機構を取り込むことで、手に持つ部材を軽量化までして取り扱えるでしょう。建設業とも重なるのですが、ロボットは今後重要な技術に成長するでしょう。
これから宇宙に出るに当たり、宇宙空間での宇宙船の修理や改造は普通になるでしょう。直径1km長さ10kmの母船を作り上げて、ここに回転による重力を発生させて、人間の居住空間を作るのです。このメインテナンスはロボットでする事になるでしょう。20年後なら出来そうです。
母船を地上に下ろすことはなくて、もう少し小型の連絡船が使われるでしょう。母船も月で構造材を作り上げて無重力空間に送り出すなど、今とは全く異なる概念での工業化が進んで定着すると思えています。
10kmの母船ですが、遠心力で重力を産み出します。人間の生活空間には重力があると思って欲しいのであり、その状況下でロボットが作業をするのでした。将来においても重力と質量ありの環境として、大きめのロボットを動かす必要があると考えて下さい。
e)ジェド柱の応用技術
ジェド柱霊界ラジオの完成で、らせんの力によるラジオの完成です。続きはテレビでしょうから、この関連の開発も進むでしょう。加えてあの世と電話回線でもつながれる可能性があるので、ここはあの世次第でしょう。
f)霊界体験館と医療の利用について
霊界体験館については繰り返し書いています。質量制御でらせんの力を花崗岩から大量に発生させると、私達の魂が一時的に肉体とのつながりを見失うので、霊界の体験が出来るのでした。霊の存在とあの世の存在に確信が持てる体験であり、普通は体験後の生き方を変えるほどの影響があるでしょう。
回転電場も回転磁場も、肉体に影響があるので医療に使えるのでした。いわゆるヒーラーさんのヒーリングパワーを人工的に発生させられるのでした。これはこの分野を延ばして行く方が良いという話です。治療は薬だけではないのでした。ジェド柱はこの種のエネルギーを可視化するのであり、ヒーラーさんの実力を評価出来るところまで進歩出来るはずなのでした。
それぞれで魂の科学が進展して、この世とあの世を輪廻転生する、性別のない魂の姿が理解されて定着するでしょう。
転載ここまで
この議論の基礎を載せておきます。
空間理論とらせんの力で進歩した核物理が医療と放射能制御を発展させる1~5
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1874
DB_ID@=1874、1908、1910~1912がこれらのアドレスです。
これから社会を進歩させるらせんの力の科学1~4
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1295
DB_ID@=1295、1297~1299がこれらのアドレスです。
稲生雅之
ペンネーム イオン・アルゲイン