質量制御の機械とジェド柱霊界ラジオに加えて暗号入りの宗教書と歴史書も先史文明の遺産である4 2月24日

 天文学的な数字になるこれを組み込む確率の評価です。

ホツマツタエ 48文字種x18文字=1.83x10^30
旧約聖書   22文字種x11文字=5.84x10^15

 旧約側で584兆分の1で、ホツマは話にならないでしょう。人間が意図して「先頭部分に」組み込まないと、あり得ないのでした。文章で同じ意味を組み込むのですから、これを偶然にすり替えるのは、悪魔達の幼稚な言動だけだと言い切れるでしょう。ここの改ざんを私達善の側が行ったのであり、読み手には日本語の分かる者が予定されていたのでした。ユダヤ人では気づけない仕組みなのです。
 旧約聖書を悪魔の物だと批判する部分を、旧約聖書の外典から引用しておきます。悪魔の姿も引用です。

 民族の神を名乗る集団は、アーリア人として善の側が聖母マリア様とイエス様、悪魔の側が神を名乗る悪魔ヤハウエに別れていると見えています。日本の場合はミロク大神様の中で善と悪とに別れているのでした。他の民族でも、人数が多いほどに善と悪とを抱えているところが多いのではないかと考えています。
 この差にも解説が必要でしょうから仮説の続きです。肉体を失う進化をしてしまった時点で、内部は既に二つに割れていたでしょう。失敗を反省した人々がいたはずだからであり、彼らこそが新しい肉体を生み出したと思えるのでした。
 今の悪魔達の特徴は、旧約聖書と新約聖書に、分かりやすく暗号化されて書かれています。これをするには善なる意識を手放して、力が正義で思いっきり他者を蹂躙する利益欲と支配欲を暴走させる事になると思えるのでした。ある意味で、幼稚と言える精神が退行する姿にも見えるのでした。

1)麻薬を使う
2)幼児性愛と変態性愛も使う
3)秘密結社で悪事を隠す
4)赤ちゃん生け贄の儀式で結束を高める

 ミロク大神様の中の悪魔達は、ここまでをやらない様子ですが、彼らを利用して悪事をする所は、よく似た悪魔なのでした。それでもここに差があるので、ユダヤ人というか西欧の民族の神として、ヤハウエと聖母マリア様とイエス様は、同じ神として振る舞うことが出来なかったのでしょう。
 人間との違いで、あの世においては、霊の持つ回転磁場の想念を、他者と共有出来るのです。この仕組みがあるので、想念の共有が出来なければ神として同じ民族を動かすというこの世への支配的な関与が、共同作業にならないでしょう。日本のミロク大神様は真っ黒でないだけですが、悪魔を平気で利用するという問題を抱えているので今回、力が正義を手放すように強制されるのでした。
 地球の1366万年については、始まりから善と悪とに別れており、支配地で区別が出来る程でした。恐らく宗教もアンドロメダ銀河のとある星から引き継いだ物でしょう。始まりの宗教には、宗教的な発展過程が残されているように見えないからです。
 アンドロメダ銀河の状況は普通には分からないのですが、ヒントがあるのでした。地球の場合の類推ですが、人間は類人猿の遺伝子に宇宙人の遺伝子を本の少し混ぜて産み出されています。猿には麻薬への耐性がないので、そのまま利用したなら麻薬は取り込めないと思えるのです。遺伝子操作の始まりから、悪魔達のこの特徴を作り込まれているが、遺伝子的な推定になるのでした。
 悪魔として麻薬を利用して人類支配に利用したいのですから、アンドロメダ銀河でも始まりから、麻薬を利用出来る遺伝子体系だったと考える方が分かりやすいのでした。宇宙のどの民族が持ち込んでいる物かは分かりませんが、アンドロメダ銀河に来る前から、アーリア人の御先祖様達は、麻薬を使っていたのでしょう。これが推定になるのでした。

 普通に考えると、アンドロメダ銀河の始まりの早い時点で、ヤハウエと聖母マリア様とイエス様は、神として別れるしかなかったのでしょう。上記の4つの悪魔の仕組みを使って彼らが支配を望む以上、戦う前から改心を促すなど無理でしょうし、それに同意出来たとは思えないのでした。
 他の民族は、力が正義で滅んだ部分と、ここに反省をした者達が混ざるので、神として2つに割れていなくても、中には善と悪との二派に別れるしかなかったでしょう。

中略

旧約聖書外典(下) 講談社の日本語訳
ソロモンの知恵 
14-23
 幼児殺害の儀式や隠れた秘儀、
 奇妙なやり方で乱痴気騒ぎの限りを尽くし
14-24
 生活も結婚も不潔な物にして了って
 人は他人のすきをうかがって殺害し
 姦通によって人を苦しめる。

 この部分に出てくる幼児殺害の儀式や隠れた秘儀が、赤ちゃん生け贄の儀式として今も行われている物でしょう。奇妙なやり方で乱痴気騒ぎの限りを尽くしの部分は、ソーマを使って狂う姿であり、ソーマはベニテングダケを食べた聖職者の尿から作るので、奇妙なやり方になるのでした。尿の味を牛乳などで薄くする程度らしいです。男根から麻薬が出てくるので男根が麻薬の象徴にもなるのでした。

中略

 1月23日にこの関連記事で以下の部分の見落としに気づきました。こちらはもっとリアルに旧約聖書における全焼の生け贄の悪魔版でしょう。

ソロモンの知恵
12-4
あなたは彼らの憎むべき業故に憎まれた。
魔法のわざと聖からざる儀式、
12-5
その子供らの無慈悲な殺害、
人肉と血を内臓まで食べる饗宴、
狂躁者の集団の中心となる秘儀者、
12-6
かよわいおのが子らを殺す親たち、
あなたは彼らをわれらの祖先の手で
滅ぼそうと決意された。
12-7
それはあなたにとり総ての中で最も尊い地が
神の子らというふさわしい住民を得るためだった。

 麻薬は出てこないのですが、これは想像の範囲です。秘儀者が出てくるのでこれは秘密結社の利用を教えると言えそうです。人肉と血を内臓まで食べる饗宴、と言う表現は、悪魔の秘密結社でもある軍産議会複合体を、情報公開こそが根底から崩壊させるでしょう。
 この記事向けに、アベスターとリグ・ベーダの追加解析をしましたので紹介したいと思います。麻薬入りの食べ物も広く利用されていたと明らかに出来ました。
 リグ・ベーダもバガバッド・ギーターも6万年前までのインド北部とアフガニスタンエリアの宗教書だったのでした。麻薬が隠せる間だけの宗教書ですが、戦争に勝つので未来永劫隠し通す予定で進んでいた悪魔達だったでしょう。実際にここまで麻薬の害悪を隠す役に立ち続けてきたでしょう。
 善と悪とに別れて争った人類ですが、インド北部とアフガニスタンエリアのアーリア人達は、1366万年前に産み出された人工的人種であり、ユダヤ人の別働隊なのでした。人工的の意味は白い皮膚では太陽光の影響から保護されにくいからであり、人種差別にも使われたのでした。もちろん半分が悪で残りは善ですが、このエリアでは悪が優勢だからこそ、エルサレムのユダヤ人と協力関係でソーマを使っていたのでした。ヘブライ語でソーマはDrugの薬であり麻薬ですので、こう言った部分まで含んだ深い関係だったのでした。

アベスター
ヤスナ第49章11節
これにたいし、悪政者ら、悪行者ら、悪語者ら、
悪ダエーナー者ら、悪思考者らーー{かかる}不義者らを、
汚悪な食物をたずさえて{彼らの}魂が迎えにやってくる。
彼らは「不義」の家の客人なのである。

ヤスナ第53章6節
このようにこれらのことは真実です。{御身ども}男子達よ、このようにです、{御身ども}女子達よ。
不義に依拠するものにして、御身どもが栄えていると見ているものを、
御身どもはその身から遠ざけよ。悪食が{設けられて}あるのは悲嘆の声を上げるやからで、安楽の失われるのは
天則をないがしろにする不義者どもです。こう{不義者のごとく振る舞うように}なっては、御身どもは、じぶんで、心霊界を破壊する事になるのです。

 ここに出てくる汚悪な食物と悪食は、麻薬であるソーマを含んだ飲み物ではない食べ物でしょう。悪魔達が改竄した部分のアベスターにはハオマで現される麻薬を含んだ供物が出てくるので、これがそのままにリグ・ベーダ側では、アフガニスタンのカーブル側では使われていたのでしょう。
 アベスター側では、牛を不当に殺して肉食にふけるあり方を批判しています。牛は乳製品で食材を提供してくれるのに、殺す必要はないという考えです。これは自然の女神様の願いにも通じるのであり、現代の私達が、畜産における動物たちの子育ての重視と、彼らの肉食から乳製品への転換を諭される部分でもあるのでした。
 牛さんも死ぬ時が来るので、その時はただ焼くよりも食用に供されたでしょう。分量もあるので無駄にしなかったと思うのでした。この意味で肉食もあったはずであり、肉食が悪食であると見なされていなかったと考えています。

 アフガニスタンのカーブル側のリグ・ベーダでは、ソーマ入りの食物はそのままに表現されているのでした。麻薬と書かないソーマですが、アベスター側から「酩酊の尿」と告発されるほどであり、現実的にもベニテングダケの麻薬成分を利用した物であったのでした。

リグ・ベーダ 食物の歌(1・187) 日本語P341
 ピトゥすなわちソーマ(神酒)を含む広義の飲食物を讃えている。
8節
もしわれら水・植物の配分(?)を喫するならば、風を共となすもの(ソーマ)よ、汝は実に脂肪となれ。
9節
もしわれら、ソーマよ、牛乳を混じ・大麦を混じたる汝を享受するならば、風を友となすものよ、汝は実に脂肪となれ。
10節
カランバ(碾き割りの粥)になれ、植物よ、脂肪に、湯気立つ(?)腎臓に。風を友となすもの(ソーマ)よ、汝は実に脂肪となれ。

 こちらはそのままに、おかゆでもクッキーにでも作れるのかと思います。保存食だと利用性も高まるので、供物として神(悪)前にそなえやすかったのかと思える所です。
 3つも取り上げられており、特別な食材ではなかったように感じられるのでした。アベスター側が悪食と書くのも、種類が多いからなのでしょう。
 カーブルでは、麻薬入りの食物が、饗応目的で使われていたことは、間違いなさそうであり、ソーマのお酒ではない2つ目の使い方だったのでしょう。如何に麻薬が一般化して使われていたのかを、明確している姿でしょう。
 後は、簡単に想像頂ける部分でしょうが、アベスターの「酩酊の尿」の直後には、血に飢えた不義者という言葉が出て来ます。全焼の生け贄と思われる、赤ちゃん生け贄の儀式において、その血も肉も、麻薬で調味されて悪魔達の欲望を食欲としても満たしていたのでしょう。ソーマたる麻薬を含んだ飲食物でしかないのでした。欲に狂うとここまででも出来るのですが、他者には見せられない姿であり、嘘ばれは致命的に彼らの未来を破壊して、改心を迫るのでした。

 麻薬の話の最後は、今でも使われている麻薬の一般的な用途です。バチカン・カトリックの西側こそが、ナチズムと麻薬を利用して、ウクライナでの戦争を続けているのでした。リグ・ベーダのソーマ酒を、戦争に利用する悪魔達の望む世界その物なのでした。イラストも参照下さい。

地震に現れている自然の意図733 11月14日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2076

 麻薬の乱用の動画のイラスト

地震に現れている自然の意図671 6月2日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1915

 ナチズムの入れ墨をしたウクライナの兵士達のイラスト

 麻薬とナチズムこそが、西側がサポートしているウクライナ軍の真実の姿であり、メディアがこれを報道しないので、ロシア軍を悪に仕立て上げられるのでした。ウクライナの麻薬は有名ですが、ロシア軍が麻薬漬けだと批判する西側のニュースは目にしていないのでした。でっち上げるにも無理があるのでしょう。
 バチカン・カトリックこそナチズムの本拠地であり、悪魔崇拝としての麻薬に溺れる宗教であり、これを直接的に利用しているのが、軍産議会複合体が指導するウクライナ軍その物です。これを指導している西側こそが、本質的に腐敗していて、その姿をメディアを使って隠して、ロシアを悪魔に仕立てているだけなのでした。この嘘ばれはウクライナをロシアに投降させて、戦争を終わらせる結果であり、関係するG7の首脳陣は辞任しか選べないでしょう。戦争犯罪をでっち上げてきた嘘付きの責任を取る時となりそうです。
 レオ14世法王様は善の側の方に見えており、ファティマの第三の預言の再現後に、イエス本来の隣人愛の教えを取り戻すことになると思えています。カトリックの闇はバチカン銀行内部にあると考えており、悪魔崇拝の本部を情報公開することにもなるでしょう。
 ウクライナ戦争における報道など西側の嘘にまみれており、ノルドストリームパイプラインとカホフカダムの破壊など、ロシア側には実行する利益がないのでした。ウクライナ側のミサイルに撃破されたことにされているミサイル巡洋艦モスクワですが、軍事技術的には英国の原子力潜水艦が黒海から発射したハープーンミサイル以外に、やられる理由がないのでした。
 地の声は事前の物も事後の物も、裏口から参戦している英国の原潜が犯人なのでした。嘘バレするので責任を取るのが、破産が明らかになる英国政府なのでした。Goldで賠償しましょう。
 西側の軍産議会複合体を動かす物こそ、あの世の悪魔達でしたので、メディアの嘘でここまで犯罪行為を隠してこられただけなのでした。ノルドストリームも巡洋艦モスクワも、ロシア側が公表する証拠類で、西側には言い逃れが無理になるでしょう。
 幼稚な悪魔達は西側のメディアの嘘に頼り切っていたのであり、この嘘バレで最後に大逆転だと言えるでしょう。犯罪行為に責任を取る時を迎えるのでした。英国の財政破綻は、ロシアの責任追及を遅らせるだけであって、自己破産による責任放棄などは、国際社会においての寝言の世界なのでした。くどいですが、Goldで最後まで賠償しましょう。
 ウクライナの復興には大金が必要ですが、西側はお金を出そうとしないでしょう。この行為も批判されるべきであり、国家として軍需産業を利益を追求した悪事に責任を取る時なのでした。これは政権交代してからの議論なので、改めての批判が必要になり、最低限メディアが善悪を報道出来るように進歩してからでしょう。

順番が前後しますが以下も引用です。

 旧約聖書の神が、麻薬におぼれ法制度を守らない人治の政治を世界に広めて来た部分が、この記事の7ページ目の批判です。ここからアブラハムの宗教として新約聖書にも同様の悪魔崇拝が隠されており、現在は西側のカトリックの内部に、主にバチカン銀行として隠れています。このつながりで米国の軍産議会複合体が悪魔の実力部隊の最前線なのでした。
 彼らの悪事は過去の戦争も含めて911同時多発テロの実行であり、その後は不当な各地での戦争を経て、2019年9月のアブカイク石油基地への偽旗攻撃と、新型コロナウイルスを使ったバイオテロと、そのmRNAワクチンによるバイオテロの続きなのでした。
 911同時多発テロにおいては、アルカイダではない組織の実行である部分が注意すれば分かるように、明確に残されています。これまではここに告発をしても言い訳と暗殺で対応が出来たのでしょう。ペンタゴンに突入した航空機は主翼が途中で消えているのに無視されるのでした。実際には軍産議会複合体が一般人の告発を抑制する働きだったのでした。
 この続きがこちらの記事であり、公表されたビデオから航空機の速度を計算するとマッハ2.5を超えるのでした。普通の旅客機に出せる速度ではないので、ここにある矛盾はコマ抜きが答えなのでした。これをペンタゴンがやったのですから、抜いた部分を公表させる必要があり、ここからアルカイダ実行説が崩壊するのでした。幼稚な科学で明確にする矛盾には、幼稚な言い訳では対処が出来ないのでした。詳細は以下の記事です。ここから「ペンタゴンコマ抜きウソバレ」が出て来るのであり、この標語で軍産議会複合体が崩れるのでした。

日本政府の911同時多発テロへの告発は軍産議会複合体の解体につながる
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2652

 実際の崩壊は、ファティマのロザリオの女神様が、1917年に伝えた第三の預言の再現を起こされるので、バチカンが意図的にこれを公表しなかった部分で、バチカン内部の悪魔崇拝が明らかになる後からです。ジェド柱霊界ラジオにまもなく登場される予定なのでした。
 2019年から拡散が始まっていた新型コロナですが、たくさん記事があるので以下を簡素な説明として紹介です。

イラストによる善と悪との争いの姿と医療と司法と資本の代表的問題について1~4
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2219
DB_ID@=2219~2222がこれらのアドレスです。

 mRNAワクチンの安全性はゼロに等しく、全く真剣には検討されていないのレベルでしょう。脳の中にまで入り込んでスパイクタンパクを産み出すのであり、これは始まりから安全性が無視できるという確信犯なのでした。原因不明にされている長引くコロナ後遺症の主因だと考えています。この問題に加えて血管を内部から損傷する副作用が非常に多いのでした。
 新型コロナワクチンによる健康被害の認定者数は、2021年8月から23年12月27日までに5735件(死亡認定420件)です。現行の救済制度が開始された1977年2月から2021年12月までに、新型コロナワクチンを除く全ワクチンの被害認定者数は、3522件(死亡認定151件)。新型コロナワクチンひとつで、過去45年間の国内すべてのワクチン被害認定件数を既に超えているのです。
 こんな物を人間が使えるワクチンとは呼べないのであり、ンチクワの宗教であって安全性を無視した生物兵器級の毒なのでした。国民の皆さんがこの実績という現実を理解すると、厚労省の薬事審議会の委員達をバイオテロの補助者として投獄できるでしょう。医学でも科学でもなく、核戦争を求めた単なるテロの延長線だったのでした。
 米国が政界の政治のリーダーですが、その本質は軍産議会複合体が動かす物であり、トランプ皇帝陛下も形式的なトップなのでした。客観性無き世界の大手メディアが全面的に協力してきた「嘘が支える政治」を止める時になるでしょう。G7は軍産議会複合体が動かす嘘で動かされるのであり、自民党与党の政治もよく似ています。都合の悪い人物は暗殺して、司法と警察で自殺で処理するのでした。本国とやることは同じであり明文法を守らない人治なのです。これを変えたくて、ホツマツタエの先頭に「法の開花か」なのでした。そして旧約の悪事も「法無事咲く」事でこれ以上は続かないのでした。
転載ここまで

6)その他の補足説明
a)質量制御について
 物理の言葉で軽く解説します。物質の原子を構成する陽子や中性子は、その質量としてはグルーオンと呼ばれる光の一種がクオーク・ペアに変わる事と戻ることで産み出されています。現代素粒子論ではこの光がクオークに変わるという説明ですが、グルーオンにも光速度の限界があるので、一度でクオークという粒になれるのではなくて、光が時間と共に集まってクオークになるのでした。
 時間と共に集まってクオークになる部分が、こちらの機械が産み出す超高速の回転磁場に影響されて、その部分の中途半端に集まった電荷が磁場により乱されて、1つの固まりクオークに成れないのでした。サイエンスライターさんが直ぐに動画にして分かりやすくしてくれると思っています。一般の方にも、何が起きてるのかは、動画イメージの世界でなら分かりやすいでしょう。
 物質の質量とはたくさんのクオーク・ペアが相互に産み出す電気抵抗が合わせられた物です。ここに回転磁場の影響でクオークが生まれなくなるのです。この結果で電気抵抗が消滅して質量も消えるのでした。
 この先の物理学として、提唱している空間理論の具体的な方程式を求めて、加速器実験がこれから大きく進歩することになるのでした。素粒子の内部構造を支える空間の構造こそが、素粒子を支えている世界だったのでした。
 以下その基礎の説明記事です。

ヒッグス場が教えた相対論等価原理の仕組みと空間理論の基礎について1~7
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1770
DB_ID@=1770、1771、1773、1888、1903、1947、2046がこれらのアドレスです。

 この記事への科学者の追認は不要であり、実験結果として産業革命に進める状況にあるのです。物理学としては加速器実験で何が起きているのかを検証することになり、時間も必要です。工学としては結果を利用出来るので問題なく進展します。
 この記事の理論物理は重要であり、アインシュタインが出来なかった素粒子論から重力理論までを1つにする事の出来る空間理論について述べてあります。実際には一般相対性理論が近似式なので統一出来なかったのでした。そして質量とは電荷の存在であり、電荷のないエネルギーはいわゆる光、電荷のあるエネルギーは量子対生成が基本の物質です。
 質量があるとそこには電荷が伴うのでありニュートリノもヒッグス粒子も計測出来ないレベルの電荷を伴うのでした。ここまでを理論物理が理解すると、理論はアインシュタイン越えでしょう。導いたのは2016年以降に存在に気付けた、あの世が地震や台風で伝える地の声であり、そのおかげです。
 一人では普通に無理だと思われ、あの世の導きこそが科学の理解が進むようにこちらを導いたと言えるでしょう。普通の物理の専門家は医学なんて勉強しないでしょうが、導きは厳しくて、白血病が普通のガンとは異なる部分をこちらに解かせたのでした。厳しい導きでしたが、医学の分野の悪魔達にも批判が必要だったので、結果出すための苦労だったのでしょう。

b)科学の嘘はどこにでもあってノーベル財団の悪意は明確であり軍産の協力者でしょう。

ノーベル生理学賞も物理学賞も資本家の利益を誘導しており善に負ける悪魔の利益を求めていた 10月8日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3061

 以下のノーベル賞についてのコメントを並べます。

ノーベル物理学賞の嘘
2011 nasaの嘘、宇宙の加速膨張の嘘
2017 ligoの嘘、重力波の検出はノイズであるし、ブラックホールは存在しない
2019 ダークマターなど宇宙物理学の嘘
2020 ブラックホール実在の嘘
2022 量子もつれの嘘
*2024 ニューラルネットの機械学習
*2025 電子回路における量子効果

ノーベル生理学賞の嘘
1976 クールー病、プリオンの関連
1997 プリオン仮説
2008 HIVとHPV
*2009 テロメア仮説
*2018 免疫チェックポイント阻害
2022 ゲノム解析による人類の姿の研究
*2023 mRNAワクチン技術
2025 免疫寛容、10月22日に間違いを含む可能性が高まったので*を外しました。

*は間違いではないけれども相応しくない賞。テロメアは寿命に関係ないので意図した利益にならず、免疫チェックポイント阻害は新技術なだけで、効果は乏しく新技術で利益を増やしたかった物になる。
 この中で2008年のHPVについては、あまりにもひどい詐欺なのでここにも批判を載せておきます。効果の全くないワクチンを、実験医学で効果があることに偽装して、世界中の女性に打たせただけでなく、その副作用まで無視して、多くの女性たちの未来を奪った悪事は、歴史に残る国際医療資本の悪行になるのでした。mRNAワクチンの嘘と同じであり、ワクチンの利益の前に嘘がまかり通るのが、WHOの医学だと言えるのでした。

2008年 子宮頸癌を引き起こすヒトパピローマウイルスの発見
子宮頸がんワクチンのひどい実情
 始まりから詐欺で出来た薬でありがんを防ぐ機能がないのに、生殖機能も破壊する。
この項目の重要部分
・医学のウラの世界としては遺伝子のC14がN14に変わって化学結合を破壊する部分は理解されているはずで、放射能の反動の存在を知らないだけになる。がん発生の主因であるこれを教科書に書かずに利用してきている。WHOレベルの犯罪行為となる。
・ウラの世界は遺伝子のC14がN14に変わる部分は避けられないので、がん化した遺伝子を成長させないことが重要だと理解している。がんの成長は過剰な栄養が引き起こしやすく、肥満を利用してがんを増やせるという共通理解・認識がある。
・従い、動物実験において肥満を利用して結果を意図的に操作できることを知っており、これを利用して発がん性のインチキを論文に出来る。ここでは子宮頸がんワクチンの効果を偽装できるのでした。
・ノーベル生理学賞批判も重要であり、子宮頸がんワクチンでは国際医療資本の嘘を助けて利益に変えているだけになる。後述するmRNAワクチンの場合も同様である。

 イラスト参照下さい。詳細は以下の記事を参照下さい。

ノーベル物理学と生理学賞の間違いと科学界のバレないつもりの嘘1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2031
DB_ID@=2031~2033がこれらのアドレスです。

 これで先史文明が、私達の文明に及ぼしている影響を、それなりに分かりやすく御理解頂けると嬉しいです。悪魔達は一神教を利用するので、先史文明の否定をそのままに行っているのですが、現実の姿の前には嘘バレするだけの現状なのでした。
 私達は先史文明の末裔であり、善と悪とに別れて長年争ってきたのですが、ここまで進んでやっと悪魔達をあの世に追放して、善の側の望む強者から弱者までが共存する世界を実現出来るのです。悪魔達の力が正義による、強者総取りの、全くもって公平性のない世界を、永続する未来を追求出来る、他者の価値観の違いを尊重出来る社会に変えるのでした。この世界は強者の為だけの世界ではないのであり、強者から弱者までの共存という、この現実を世界に広められるでしょう。人間は自然の存在達と協力し合って永続する平和な社会を求めることになるのでした。永続する平和な未来を目指して一緒に頑張りましょう。

以下はWHOの嘘で出来た医学の問題と、農薬の問題を解説する参考記事です。
人々の健康と寿命を食い物にしてきたWHOの犯罪と先史文明時代の健康長寿の智慧1~16
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2599
DB_ID@=2599~2601、2604~2617、2640、2641、2664がこれらのアドレスです。
 あとで言及するコンビニ弁当の防腐剤が体内に蓄積して、寿命と免疫力を奪い病気をも産み出している現実を解説してあります。理論医学としては、防腐剤は遅効性の毒だと言えるでしょう。バイ菌を殺せるのであり生体の破壊も当然可能なのでした。

医薬と農薬の規制は脳や生殖器を守れる物にされておらず、資本の嘘を行政が助けて国民の寿命と健康を犠牲にしていた1~6
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2904
DB_ID@=2904、2906~2910がこれらのアドレスです。
 あとでグリホサートという農薬の大問題にも気づいたので解説してあります。政治力を使って毒性を1/10で評価させてきた悪行です。

5に続く

稲生雅之
イオン・アルゲイン