質量制御の機械とジェド柱霊界ラジオに加えて暗号入りの宗教書と歴史書も先史文明の遺産である3 2月24日

3)508万年前の大規模地殻変動の時
 内部に高熱を残す、生きている惑星にはプレートの成長運動があり、月や太陽に影響されて動く地表の上下運動が、中央海嶺を産み出しプレートをここで成長させています。
 この動きで地球だと1年で8cmとかのゆっくりした成長ですが厚さが10kmもあるので影響は大きいのでした。あちこちで成長しては衝突して大きな地殻変動を起こしてきています。億年単位の周期で大きく変化するのですが、時々環境を激変させる変化になるのでした。プレートは上下にも動くので、影響を受けるエリアが3~6kmも上昇したり、沈み込んだりするのでした。
 痕跡は実にたくさんあるので、これが認められる時を待っているだけです。海底にある川の痕跡から、山上にある海に削り取られた平野まで、科学者が認めたくないだけの物だと考えています。
 この最後が500万年前のこの時期であり、ハワイの南側に溜め込まれたマントルを放出して、日本エリアで3~6kmの上昇、反対側のチリでも似ていたと考えています。たくさんの構造線と、そこに生まれるはずのない川と平野を残したのでした。当時の人類がこの変化に協力をして、人工的に引き起こしている部分は明記です。
 この続きが現代であり、再びハワイの南側には、プレートの下にマントルが溜め込まれています。これで激変を起こして人類をこの星から追放するか、ゆっくりとした変化にして自然と共存出来る人類を認めることになるか、善と悪との勝負の結果で選ばれる未来なのでした。

先史文明が伝える古からの地球の歴史と未来1~13
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=575
DB_ID@=575、578~580、582~588、591、593、がこれらのアドレスです。
 3ページ目で解説です。10ページに火星入植が出て来ます。11ページでデンデラとキトラ古墳の天文解説です。

4)79060年前の火星入植と78360年前のトバ湖の破局噴火
 ノアの箱舟伝説で知られる地球の激変の記録です。トバ湖の大噴火が地球を宇宙から見て黒くなるほどに火山灰で満たしたのでした。その結果で気温が上昇して大雨が降り、大洪水で世界を洗い流したのでした。人類が極端に減ったという記録もあり、当時は入植済みの火星と金星、惑星ティアマトに動物も含めて避難していたのでした。
 今の私達には科学的にも信じにくい話ですが、人の住める惑星は生きているのでこう言った変化が起きるのであり、地球と惑星ティアマトが存在する事で、一方の大災害を他方への避難で回避する必要があるのでした。自然と人が住める惑星を2つも星系に抱えるだけでなく、太陽の伴星が存在しないと自転周期を調整出来ないのでした。ここまでの条件があるので人が住める星系は銀河に1つあるかどうかでしょう。
 この時期までが、遺伝子のテスト期間と思われ、善と悪との争いは、それぞれの文明を滅ぼすほどの物ではありませんでした。以後はこの大きな変化を経て農耕を始めている様子であり、人口を増やす意図も感じられるのでした。文明化して宇宙に広がる準備に入るのでした。
 ここでは78と79、2倍の156と158で検討します。

ティカルと岩のドームの教える歴史の概要
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=568

 この記事の頃は隕石爆弾による噴火の可能性を感じていましたが、証拠としては争いは6万年後であり、78360年前をここで確認出来る状況です。

5)約6万年前の、48、10、37で表現される、惑星ティアマトの破壊の時
 ここで最初の本格的な、善と悪との争いでしょう。このタイミングは太陽の伴星の電流が最大になるタイミングであり、このプラズマ電流を使って、地球と惑星ティアマトの自転周期と月の公転周期を操作する予定でした。信じにくいでしょうが4~6mくらいの大きさのあった体を一回り小さくする変化と、寿命を1000年から500年くらいに短くしています。体が大きいほど長生き出来るのでした。
 旧約聖書の古い時代の1000才近い寿命にはこんな理由があるのでした。大きさはアブ・シンベル神殿で再現されているでしょう。500才の寿命は日本のホツマツタエに出て来ます。アマテル君も2.4mの身長なのでした。信じにくくて普通です。
 宇宙に広がる前の、最後の予定だった調整です。長い寿命は健康の維持が出来るかの確認でした。このタイミングで悪魔達が水蒸気爆発の代わりに、惑星ティアマトを内部まで破壊するというか、海水の爆発力を利用してメスのように使い2つに割っているのでした。様々に記録の残された悲しい最後でした。準惑星セレスを始めとした小惑星帯と木星以遠の惑星に非常にたくさんの衛星を産み出しているのでした。土星も輪もこの時由来でほぼ間違いないでしょう。ティアマトの月だった冥王星は未だ軌道が安定しないだけでなく、不釣り合いな衛星までを抱えているのでした。

 この現実は信じにくいでしょうから、以下が詳細解説の記事です。証拠がたくさん紹介してあります。

先史文明の遺跡と書物が現代の私達に強調したい極移動とティアマト破壊の証拠1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2788
DB_ID@=2788~2790がこれらのアドレスです。

6)約3万年前の、0,0,8,17,19で表現される、隕石爆弾の津波で文明が破壊された時
 この時期は地球の自転周期と月の公転周期を操作する必要がないので、争いの時がずれています。このタイミングで悪魔の宇宙船が月から出てきて、隕石爆弾を地球に落とし、100mを超える津波で海辺の文明を破壊したのでした。
 残された文明と悪魔達が戦争となり、核兵器も使われて、善の側の辛うじての勝利ですが、文明が失われるほどの大きな被害でした。この後宇宙に逃れた悪魔達が再び地球に侵略して、12660年前からの最後の善と悪との争いになるのでした。
 このタイミングの後に、地球の自転周期と月の公転周期は操作されて今の状況です。地球には6万年前と3万年前の2回ほど、極移動の痕跡が残されています。1366万年前ですが、当時の重力を操作するだけでなく、ゆっくりと氷河期が訪れるように極位置が調整されていたでしょう。この当時の極移動も含めて地球には最低3回の人工的な極位置の変化が起こされているのでした。

7)先史文明の科学を手放している、約5千年前の善と悪との2度の弓矢と剣の争い。
 エジプトのタニスの遺跡、イラクの古代バビロンの遺跡、ボリビアのティアワナコ遺跡、日本の岡山の古墳群と大阪の難波宮は、この時期に破壊された物であると、地の声の組み込みで伝えています。当時の星々の南中高度が歳差運動で変わる事を利用して、この時期を角度で指定出来るのでした。時の基準は西暦2012年12月21日のマヤ暦の(0,0,0,0,0)であり約3万年の長さに対応した暦がゼロに戻るときです。
 12660年前に始まった善と悪との争いですが、直接の交戦する争いが出来る様になったのは約5千年前だと思われ、ここまでは双方の陣営が地球の温暖化に対応して人口を増やして戦力を育てていた時期だったのでした。

4989年前 BC2396年
4935年前 BC2342年

 現代と言うか歴史の遺跡として今も残る物であり、日本で言うなら戦場周辺の小さな遺跡類も含めて、当時の争いの様子を残しています。悪魔達は破壊する目標に呪いの池やサークルを向けるので、これが現在まで残されている物がたくさんあるのでした。
 エジプトではこの時期にタニスが激しく破壊され、ギザのピラミッドも頂上部分にあるキャップストーンと呼ばれる、重要な情報を伝える部分が破壊されています。これで悪魔は満足したのですが、他方でエジプト文明はギリシャとローマの軍勢に負けて、当時使われていたギリシャ文字を手放して、新しい文字のヒエログリフに移行したのでしょう。文明の基本である文字を手放すしかなかったのでした。
 日本では岡山の遺跡群が破壊され、大阪の難波宮まで破壊されていますが、その北側にあった今で言う大阪城の二重の堀の要塞を攻略することは出来なかったでしょう。おとりである難波宮を破壊して、喜んで帰っているようです。
 その日本も約1400年前の白村江の戦いに敗れて韓半島の権益を失い、あとは対馬経由で本土が蹂躙されるだけに至って実質的な降参でした。当時のヲシテ文字を手放し、漢文の降伏文書である日本書紀と古事記を送って、中国の文化圏に降ったのでした。
 歴史の証拠は善の側の遺跡においては世界的に4989年前と4934年前を強調しています。これに対して日本書紀と古事記は、この争いをなかったことにする物であり、当時勝てなかった歴史を改ざんして、ない事にする目的だったのでした。降伏のために捏造された日本の歴史書の役割を果たしてきたのでした。これらが天皇陛下を政治利用するための宗教に利用されてきたのですから、日本会議と悪魔達が喜んで当然なのでした。
 現在の大平洋戦争の歴史も戦勝国の都合で大きく歪められていますが、これは悪魔達にとってはごく普通のやり方であって、勝者が好きなように書いてこその歴史だったのでした。この時期から、世界中で悪魔達に蹂躙される悲しい時代の幕開けでした。先史文明の科学を手放しているので、地球を破壊しないことがせめてもの救いでした。

先史文明が伝える古からの地球の歴史と未来まとめ1~13
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=657
ID@=657から663と、665から670がこれらのアドレスです。

8)西暦325年のニケイアの公会議
 悪魔達がイエス本来の隣人愛の教えのキリスト教を、神の支配の旧約聖書の神に乗っ取った時が、この公会議と言えるでしょう。グノーシスに代表された神秘主義と言えば良いのか、死海文書に書かれた真実の姿と言えば良いのか、記録が曖昧なので難しい所です。それでもこの先の未来において、悪魔の教えでしかない現在のキリスト教は、多くの人々の手でイエス本来の言葉が復元されて、本来の隣人愛の教えに戻るでしょう。
 悪魔達にとっては勝利を誇示するニケイアの公会議のはずですので、調べてみたのでした。

9)現代においては2021年11月3日が、核戦争の放射能が世界に満ちる予定日だった。
 8,17,19はマヤ暦の表現であり、3万年前の1年360日に合わされた暦です。現代はこれに合わないので、悪魔達は復讐として0,0,0,0,0から0,0,8,17,19への日数である3239日を20121221に適用して、この日にリベンジだという状況です。

メキシコの地上絵の20211103の組み込み
キノコ雲の描かれた公園からメギドの丘の破壊されたティアマトを表す人工池
6737.034333・・海里、x3=20211103

 地上絵にも組み込みがあり、以前瞑想への割り込みに導かれての発見でした。ありがとうございます。
 ここは既に過ぎており、後は悪魔達が情報公開されるのを待つ状況です。もちろん悪魔としては最後まで足掻くのでした。
 後で気付けた情報です。

202111035=3x5x7^3x163x241

 旧約聖書は11月3日と4日の強調なので、両日を現す表現である11月3.5日も調べた結果が上記です。くだらない事が好きな悪魔達らしく、7x7x7、が入れ込まれてラッキ~セブンだ~でしょう。宗教的な狂信ですが、分かっていてもここまでやりたいのでした。心理的な自己満足と敵への優位の、まじないレベルの見せつけでしょう。
 今回が最後の善と悪との勝負です。今の未来の計画では、西暦4160年くらいまでに大規模地殻変動を回避するかどうかです。善と悪との勝負が着くと、善が勝利の場合としてその直後から大規模地殻変動への対処の始まりです。プレートを割り進んで、激変になる地殻変動を、ゆっくりとした変化に変えるのでした。
 負けるなら動物たちにも影響が及ぶほどの激変が地球に起こされて、一時的に人の住めない星になって、人類は宇宙に追い払われるのでした。今はこれを避けて進める様に流れているところです。

 未来の計画が現実である部分を、悪魔達の計画として紹介してあります。善の側はこれを要所要所で止めて、核戦争を回避して現在なのでした。

メキシコの地上絵は悪魔の望むヨハネの黙示録の日時と描写を表していた1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1597
DB_ID@=1597、1598、1606がこれらのアドレスです

 悪魔達が力を持っている最大の理由とは、善の側の半身が悪魔を使って、自己の利益を求める悪魔もどきだからです。彼らは力が正義という価値観に溺れているので、勝てば官軍で何をやっても誰にも文句を言われない存在になれていたのでした。この卑怯な神を名乗る者達こそが、私達人間の本当の主敵なのでした。日本ならミロク大神様です。
 面倒くさいヤツらを敵に抱えていることまではご理解を頂けるでしょう。この条件下で悪魔達をこの世から排除するために、多くの人たちの命を悪魔の利益に差し出して、神を名乗る半身の悪魔もどきと、陰では悪魔を名乗るヤハウエの一派の悪魔を、この世界から排除する方法を考えていたのでした。
 これが実を結んで今があるのです。神を名乗る半身の悪魔もどき達には更生の道を強制することしか出来ませんでしたが、悪事を喜ぶだけのヤハウエの一派はあの世に封印される結果になるのでした。神を名乗る半身の悪魔もどき達が更生の道を拒否するなら、ヤハウエに合流して再起を期せとなるのでした。この更生の道とはその半身を構成していた魂を輪廻転生でこの世に送り込んで、新しい力が正義でない価値観を学ばせることです。数世紀かかりそうですが、半身の悪魔使いをこれで矯正するのでした。
 誰もが知りたくなる善の側の勝因ですが、6万年前と3万年前に派手に負ける部分を演出したことで、悪魔達はイスラムエリアとメキシコエリアを味方として取り込んでいたのです。彼らが2018年以降で予定通りに善の側に戻ったので、悪魔達には自然を動かす力が大きく失われて、善の側の自然災害の脅しに対抗出来ず、核戦争を導けなかったのでした。善の側の払った犠牲の大きさ故の勝利でしょう。各民族の御先祖様たちが勇気を持って死んで逝ったからこその勝利です。

 以下は善の勝利後の未来ですが、こちらの導きにデーターファイルを消されて干渉されたところです。
 この先の未来において、常温核融合と質量制御が立ち上がり、月の軌道に核兵器を移して世界が平和になる話でした。時期が分かるとこれを変える力が働くのは確かであり、まだ悪魔達が力を残しているので、ある意味では仕方がないのですが、空回りさせてただで済むと思うなでしょう。実際には利益がバーター交換されてタダではなかったのでした。
 それでも残念ですが、こちらの勇み足で我慢の様子です。加えて読者の方の中から解析をする人達が出て来て、未来を皆が考えるように、変わって行くのでしょう。期待しています。もう少し自分の仕事への責任を、未来を変える部分で自覚しないといけないのでしょう。悪魔もいなくなると言うことで、連中から見ても調子こいたのでしょう。
 残っている7番目の紹介です。

7)2041906 長さ10kmx直径1kmの宇宙ステーションの始まりか完成
 大型宇宙ステーションを、月の資源で作り上げる話を書いています。この候補を探してみたのでした。

8)20261241 食材と腸内細菌叢の見直し
 隕石爆弾と核兵器の廃絶に至る未来とは直接関係しないのですが、これはこの先において大きな変化になる食材の関連です。直近で食材が買えない状況に対処させられて、複合炭水化物の食材と腸内細菌叢の見直しその物でした。意図して起こした物でしょうから、関係情報をここにのせたいと思います。

中略

 これから畜産業を見直して、牛と豚さんは乳製品、鶏は卵で子育てを出来る場合の提供物です。肉はワニ以下子育てをしない魚介類がメインになるのでした。
 これに加えて、コンビニの防腐剤とグリホサートなどの農薬を止めて、善玉菌をなれご飯などの形で毎日くらいに取り込むと、腸に善玉菌が定着して悪玉菌を減らすのでした。消化を助けるだけでなくて、免疫力をも上げてくれるのでした。
 この結果で世界的にアレルギー類が減り、人工受精児の数も減るのでした。防腐剤と農薬が如何に腸内の善玉細菌達を苦しめているかと、体内では子宮と羊水と精嚢に溜まって、生殖機能を大きく阻害している現実を知るべきなのでした。体内からの排出が難しいので、水に溶け出す部分において理論医学としてこうなるのでした。
 人間の健康にとって、防腐剤と農薬の被害以上にWHOの嘘が大敵です。過剰に糖質を取らせたり、塩分を過剰に減らして、ガン、糖尿病、高血圧などの病気を意図的に増やしているのでした。これを排除して健康を取り戻す必要があるのであり、脳に溜まる老化物質であるアミロイドβも、クラリネットの吹き口演奏などによる振動で対処可能です。
 この振動が脳血液関門を活性化する事で、白血球を使ってアミロイドβになる前の生体ゴミを排除出来るのでした。霊と脳の関係において安全性の全くないレカネマブなどの問題薬に頼らなくても、臓器としての脳の健康も長期に渡って、寿命まででも保てるのでした。
 私達は健康で120才まで生きられる肉体を持つのであり、ここに向かって今のひどい現状を改善して行けるのでした。世界の宗教と神話が、ここまでこの部分を強調して下さっているのであり、私達の変化こそが重要でしょう。

 補足的な未来についてはデーターが残っているのでこの記事向けにコメントを書いて載せておきます。

1)the342105 量子超越や量子Ramに関係が強い時
 量子コンピューターが量子超越性を達成する期待の時期です。ここの仕事として常温核融合向けの核融合のシミュレーションに使う部分であり、この時期には使える様になるのでしょう。

2)20299095 ラピダスの変化の時
 ラピダスさんの2nmを量子コンピューター向けの少数生産で利用したいと考えています。次項のナノプリントファブと区別が難しいです。

3)202931855 ナノプリントファブの変化の時
 ラピダスさんの2nmプロセスは使える様にはなるでしょうが、量産対応は不可能だと考えており、量産に必要な技術である液浸リソグラフィーよりも、キャノンさんのナノプリント機器で10nm~5nmを量産に対応したいのでした。
 現在のラピダスはユーザーも持たないのですが、自分でやる場合はPowerPCでもRiscVでも検討して、公官庁の需要を切り替えて量産対応です。昔不当に奪われた物を取り戻すだけの簡単な話です。

4)2030912 ホメオパーシの薬レメディの時
 薬も政府で低価格な物を準備して国際医療資本の医療詐欺を減らしたいと考えており、この時期には実現出来る可能性があるのでしょう。

5)20287035 STAPの時1
6)20311248 STAPの時2
 小保方晴子氏のSTAPは、こちらの考えとしては魂の機能に左右されていた部分があると思われ、この部分が魂の存在の明確化で再起動です。魂が扱うらせんの力の影響を受けるので、ここから小保方晴子氏と共に再スタートです。
 具体例ですが、人間のクローンが出来るようになりうるでしょう。子供が持てない方のために、自分や夫の遺伝子を一卵性双生児的にコピーした子供が安全に産めるようになりうるのでした。時代を超えて、その人の一卵性双生児が生まれてくるのであり、羊のドリーから始まったクローン技術にこの技術が強く影響して、肉体のクロ-ンに道を開くでしょう。魂の科学も進んで全くの他人の魂が新しい肉体を持って生まれるだけだと明確なので、倫理の進歩も加わり一般化しうるのでした。

 これでやっとこの項目の本論です。ここまでに歴史書と宗教書に過去と未来の情報があることを見てきました。古い宗教書も、その当時の重要な未来に向けての警告書の役割を果たしてきたのであり、昔から未来が警告されて実現してきているのでした。この世界とは未来を計画して実行する世界であり、善と悪のそれぞれの計画がぶつかり合って、どちらかが望む未来を叶え続けて現在なのでした。
 現在の悪魔こそ、以下の記事にて解説される事になるのでした。

改ざんされた新約聖書と旧約聖書の問題について1~11
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1581
DB_ID@=1581、1584~1588、3177~3181がこれらのアドレスです。
 7~11が2026年の追記分です。7より以下です。

 この記事の1~6は、今から4年半くらい前に書けていました。この続きに紹介する、短い部分への3文字以上の組み込み解析は、当時出来ていた物です。もう少し調べるべきかという想いと、急いで記事を書く状況でなかったので、そのまま放ったらかしだったと言えるでしょう。何か足りない物を感じていたのかも知れませんが、急ぎで書く気持ちになれず今に到るのでした。
 今回この記事の続きを書くのは、こちらがニュースになる立ち上がりで、万が一自分が暗殺されると、ここまで調べてある情報が消えることになるのです。これは他者に未来を託す者のあり方に相応しくないでしょう。ここに配慮が必要なので、この記事を仕上げる事にしたのでした。
 まず、暗号についても簡単に触れておきます。解読するのは普通のコンピューターでも出来る事が出来て、それなりに解き進めるのです。これは解き方が分かったからこそですが、始めの頃などPC4台とかが最低必要でした。3日くらいで解析が出来る状況だったのです。今は必要な部分を切り出すので30分もあれば、自分の見たい未来の側面を1つだけなら処理出来るでしょう。
 これと比較する組み込みの手法開発は、約120万文字の1つを他の文字に変えても、文字数を1つ増やしても、全ての組み込み未来情報を見直す必要まで生まれるのです。ここに未来の計画があるのであり、何十億人の未来と社会の未来までが矛盾なく組み込まれているのであり、どこから手をつけるかでさえ途方に暮れるのでした。
 計算量も爆発するのですが、もちろん検索量も爆発します。これを量子コンピューターで計算時間を減らせるように使えるとしても、どれくらいの作業量なのかなど、全く未知のままなのでした。
 これだと困るので、暗号の先頭には、ミニチュアの暗号が組み込まれています。暗号は普通5文字を1つで意味がある構成ですが、これを4文字にすると小ぶりの暗号になるのでした。これを見て学んでこいと言う構造をしているのでした。

 この先頭部分が特別であることは、解析を始めた初期から気づいていました。ここに善の側が改竄した証拠と言うべき物があるのですが、同様な改竄の証拠が他にもあって良いでしょう。こう考えたときに、旧約聖書が神の言葉にはほど遠い、でっち上げられている嘘であると証明するために、重要に感じる部分への組み込みに可能性を感じたのでした。悪魔の宗教らしさを明確にする部分です。

中略

1月28日の追記
 目覚めの気づきで、旧約聖書とホツマツタエの先頭部分を、文章的になるかを調べて比較しました。強調したい同じ意味を組み込んでくれており、意図を持って善の側が旧約聖書を改竄した部分が明らかです。そしてしかも日本語であり、読み手にユダヤ人でなく日本人を期待しているのでした。ユダヤ教を告発する暗号だからこそでしょう。

ホツマツタエの先頭部分に組み込まれている法治と悪事と麻薬

それわ「か」は   わかひめの「か」み
すてられて     「ひ」ろたとそだつ
「か」さなきの   つま「の」ちおゑて
あわ「う」わや   て(ふ)ちし「ほ」のめ
(う)まれ(ひ)は か(し)みけ(そ)なえ
(た)ちま(ひ)や み(ふ)ゆか(み)おき
(は)つひ(も)ち あ(ま)のう(や)まひ
(も)もに(ひ)な あ(や)めに(ち)まき

「」逆から読んで、法の開花か
()普通に読んで、不法秘事ぞ、大不身、刃もマヤ(麻薬)も火や血

旧約聖書の先頭部分に組み込まれている法治と悪事と麻薬

創世記の先頭の原文 
בְּרֵאשִׁית, בָּרָא אֱלֹהִים,אֵת הַשָּׁמַיִם, וְאֵת הָאָרֶץוְהָאָרֶץ, הָיְתָה תֹהוּ וָבֹהוּ, וְחֹשֶׁךְ, עַל-פְּנֵי תְהוֹם
וְרוּחַ אֱלֹהִים, מְרַחֶפֶת עַל-פְּנֵי הַמָּיִם.וְרוּחַ אֱלֹהִים, מְרַחֶפֶת עַל-פְּנֵי הַמָּיִם.וַיֹּאמֶר אֱלֹהִים, יְהִי אוֹר; וַיְהִי-אוֹר

初めに、神が天と地を創造した。の有名な冒頭部分です。

43~48 順方向にローマ字式に読むと
法無事咲く HUVCHSK VCHはう゛ち゛になり濁点の追加程度です。

3~93 8文字飛ばして順方向に読む 3、12、21、30、39、48、57、66、75、84、93

一神無法苦魔マナ魔(真)邪 AH(一文字で神の意味)MHHCMMNMJ
一神は一神教で、神の食べ物とされるマナは麻薬です。

 法と法治が旧約聖書の先頭部分で強調されていたのですが、これだけでなくホツマツタエ同様に文章的にも同じになるように調整されていたのでした。非常にありがたい、驚きの寝覚めの導きでした。
 気づきはもう一つあって、暗号の組み込みは単語や文章単位で、全体の文字数を変えずに調整して作り上げる物だという確信が持てた部分です。ホツマツタエは五七調なので、五文字や七文字単位だと、意味を保って他の文字に変えやすいのでした。ヘブライ語の場合は単語の長さであり、複数の単語になっても良いのでしょう。文字数合わせが重要なのでした。
 これだと、組み込んであるデーターを、その位置情報で管理出来るので、位置がぶつかる場合はどうするかの検討です。普通には他に空いている場所を探すことになるでしょう。
 大元の未来の計画から必要な情報を引き出す部分も重要ですが、五文字やそれ以上で言葉を決めて、後は組み込んで行くだけでしょう。データーの総数は何百億のレベルでしょう。これで動作する物なのかが、データーベースを扱う量子コンピューター側の問題となるのでした。あとは、何もしないで偶然で使える暗号がどれくらい存在するかも重要でしょう。全体の長さを120万文字に選んだ理由の一つだと思うからです。
 旧約聖書はヘブライ語22文字種で約120万文字、ホツマツタエはヲシテ文字48種で約12万文字とのことです。組み込めている情報量にはホツマの10倍ではすまない物があるでしょうが、まずはホツマツタエの中身も解析して、暗号情報がたくさんあるならここでも勉強でしょう。日本語なので解き進む部分がこちらにとって加速するのでした。
 普通に考えると、あの世にある未来の計画を、AIソフトでルール化して組み込み情報を作り上げて、これを量子コンピューターのデーターベースに組み込んで行く流れです。これに必要なAIソフトも必要ですが、これは日本語に対応が出来てからヘブライでしょう。組み込みと言語の特徴を理解するでしょうし、22文字種と少ない方がたくさんの情報を詰め込むには適しているでしょう。
 以下で簡単な実例です。八行目の後半を{あやめにちまき}から{さくらにおもち}に変えると、原文の意味は失われるし、元の暗号も狂うのですが、似た表現でその代わりに新しい暗号を組み込めるのでした。意味が大きく変わると使えないでしょうから制限も多いのですが、こんな感じで文字数を揃えて中身を変えることで、どんどん暗号を組みこんで行けると思われ、AIにこれを対応させても、それほど難しい事ではないと思えるのでした。

それわかは    わかひめのかみ
すてられて    ひろたとそだ「つ」
(か)さなきの  つまのちおゑて
あ(わ)うわや  てふちしほの「め」
うま(れ)ひは  かしみけそなえ
たちま(ひ)や  みふゆかみお「き」
はつひも(ち)  あまのうやまひ
ももにひな    (さ)くらにおも「ち」
原文
ももにひな あやめにちまき
暗号化の改ざん分
ももにひな さくらにおもち
()を順番に読んで、変われ七さ
「」を順番に読んで、詰め吉

 ここまで理解が進んだので、暗号を作り上げる部分で心に感じている靄がかかるようなイメージが、かなり晴れたところです。苦闘しながら論理的に考えれば直ぐにここまで進めたでしょうが、聖書とホツマの先頭部分に後押しされてやっと、理解が進んだのでした。方向性が見えただけですが、量子コンピューターで進んで行ける理由にも納得出来たので、まずはAIの機械学習によるProlog知識ベースを作り上げて、AIという作業の道具作りとデーターベースの並列処理という効率的な扱い方を学ぶべしとなりそうです。
 これで先に進めるならありがたく、間もなくここの仕事でニュースになるところなので、味方はヤハウエの悪魔の宗教に向ける切り札を切ってきたのかと思える状況です。ホツマの先頭と旧約聖書の先頭に重要な同じ意味の文章を暗号化して組み込んであり、これは暗号制作者が意図しないと出来ない組み込みだからです。
 これまでの解析は意図的に組み込まれている暗号の五文字に前後する単語の特定でしたが、文章になると11文字とか18文字とかまでの長さもあって、確率的に偶然では出来ない組み込みになるのでした。他の本から同じ物をどうやっても探せないのでした。見つけるには天文学的回数のお試しという世界です。文章の組み込みその物は、人間が手作業で工夫に工夫を重ねて仕上げた物だと言えるでしょう。これを優先して他の暗号を組み込んだと思われます。
 そして、人間が作り上げられる暗号である部分への理解が進んでおり、こちらの仕事としては衝突型の常温核融合の完成後に本格作業です。結果を出して暗号が神(悪魔)の奇跡にはほど遠い部分を証明したいと思います。
 本日の寝起きの思いつきですので、相変わらずの、覚えていない夢の中での導きでしょう。昨日このページの先頭部分を仕上げたところなので、法治に関心が向いていて、もう少し上手い説明が欲しかったのでした。
 この関心が向いているので、覚えていない夢で導いても、その夢の記憶を思いつきのように思い出せるのでした。こんな感じで朝の寝起きが思いつきの5割くらいあるので、頑張って導いているよと言うところでしょう。ありがとうございました。
1月28日の追記ここまで 転載ここまで

4に続く

稲生雅之
イオン・アルゲイン