先史文明の宗教書と神話に残されている善と悪との争いと未来について12 2月5日

 6年前に味わった賃貸マンションからの退去時にも、弱者が法的に全く保護されず、行政側が意図的に弁護士に協力する法体系である部分も、実体験として味わったのでした。当時の悔しい思いを3ページほどの記事にして残してあるのでした。

科学者の嘘を判断できない司法制度の致命的欠陥の存在1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1093
DB_ID@=1093~1095がこれらのアドレスです。

 別途詳しく改めて書くのでこの記事の本旨ではないのですが、失敗を知らず苦しい思いを理解できないので、弱者に対して厳しい社会なのにそれを行政レベルから理解していないのです。子供達には何の罪もないのに人権を尊重されず、苦しみだけのシングルマザーの貧困の問題や、敗者復活の出来ない社会制度など、弱者が犠牲になって成り立っている部分を変えることが必要であり、人々の寿命が延びた時にはこの本質的な重要さを誰もが理解し大きく変わるでしょう。そうなるのであり、今から変われば良いだけです。制度の歪みが主因の貧困問題と向き合いましょう。

中略

 この記事を書くことになったいきさつを紹介しておきます。
 2013年の沖縄の神事の関わった詐欺事件以来思う様には動けず、2016年以降は特に貧困生活で来ていました。それでも何とかぎりぎりに各種支払いの資金繰りを続けてきたのですが、2019年の夏前くらいから資金繰りがさらに厳しくなり家賃の滞納やクレジットカードの支払い遅延、カードローンの遅延も含めて今の時期ににっちもさっちもいかない状況にされていました。こちらの守護霊達としては、自然が姿を現すタイミングで資金繰りを改善してみせるという運命の操作を実演で皆さんに見せたいのでした。やらされるこちらはどきどきはらはらであり、金融のいわゆるブラックリストにも載せられており、普通なら神経が持たないでしょう。家族をかかえているのにひたすらにいい迷惑です。そしてここまでしてでも、敵に逆転の目がある部分を作って見せて、勝敗分岐点における本質的な勝負の瞬間を迎えたいのでした。敵の反撃を抑えるための準備と言えるのです。
 まずは2020年の1月14日に家を追い出される裁判です。法律の知識を法学部の学生の読む本で仕入れてあるので、ある程度のことには予想があるのですが、実際に裁判として自分が当事者になって参加させられると、司法制度の歪みは非常によく分かる物でした。裁判官は法務省の育てたヒラメ裁判官であり、予想の範囲ではありました。
 予想では話の分かる人が出てきて、こちらの予想する今後のICBM発射と自然の動きに合わせて、判決を1月末まで延ばして頂けるか、それともヒラメに蹂躙されるかどうかでした。
 特殊な状況下に置かれているので今の状況を信じにくくても仕方がないのですが、こちらの話を聞かない姿勢を見せて結審させた部分は、現実的には自分の出世にプラスになる利益の誘導行為であり、こちらの発言の機会を奪い弱者の権利を自分の利益に変えているのでした。こちらはこれを不当に権利を奪った行為として告発できるという意味です。現行制度下では無意味ですが、これを可能にする改正が必要なのでした。

 法律の話もまた、物理の様に複雑なので説明が大変になるのですが、こちらが特殊な事情として分かり易い福島の放射の被害と放射能の反動を簡単に説明しようとしたところで裁判長は話を遮り、自分の都合で原告の立場に沿った結審となったのでした。
 家から追い出すのに裁判が必要なことも覚えていなかったのですが、裁判とは意味があって行う物であり、借り手の弱い権利を守る部分があるのです。これを無視して政府の批判になる話は聞きたくないという態度なのでした。資金繰りがつく可能性の説明も出来なければ、世の中が変わりつつある話も同様でした。
 裁判制度は起訴されると99%有罪というおかしな制度ですが、実際に参加してみてこの問題が同様に存在している部分を感じることが出来ました。彼らは批判されることのない世界を作り上げて、自分達に利益を誘導してまで公平な裁判だというのです。
 司法は元々三権分立が建前なので、政治の嘘などおかしな問題を告発する機能が重要なのですが、法務省に養殖されているヒラメ達には無理な話です。弱者の権利を無視して自分達の批判されない世界を作って法曹界に利益を誘導しているたぐいなのでした。
転載ここまで

 家族と別れて一人で住むことになった、非常に悲しい体験ですがここまで進むと、家族が霊障に巻き込まれないようにする意味があったと理解しています。娘が二人いるので、彼女たちが霊障で顔にあざでも作られるなら、この仕事が続いたかは分からないでしょう。本当に大切なものが、家族を大切にするというその価値観が守れないなら、こちらを導く神を名乗る力なきお前らに意味などあるかという世界です。
 連中にはこれがよく分かっているので、一緒にいるなら回避できないが答えでしょう。分かりにくいかも知れませんが、悪魔と戦うお釈迦様が出家して一人である部分は、こちら的には納得なのです。悪魔達こそ家族を攻撃して、その人の力を削ぐからなのです。
 プルターク英雄伝にも見る様に、善人こそ家族が不幸という被害を受けているのでした。ここにある差が悪魔達だと、悪魔こそ善人を呪って少しでも弱い家族を苦しめるのだと、その悪事の本質を理解して頂けるとありがたいのでした。善の側が悪魔の家族を呪うなどはあり得ないので、ここに大きな差が出ているのでした。
 こちらの結果は一人で住んで、ひどいときは1分間立っていられないほどの霊障の痛みで苦しんだのでした。自分で医学の知識を利用して改善したのと、携帯を取られて生け贄であり、悪魔達は携帯に喜んで、その後の霊障が減っていると現実的にも感じたのでした。

 こんな物に続きがあるとは思いもよらない結果です。連中は記事の重要部分を書き終わらせてから、具体的にはホツマツタエと旧約聖書の先頭部分に同じ意味の、法治、悪魔、麻薬の文章が暗号化されていて、善の側が旧約聖書の改ざんをした証拠を残しているのでした。旧約聖書は神の言葉にはほど遠くて悪魔の教えであると、善の側が組み込んだ暗号が繰り返し暗号解析者に語るのでした。
 1月28日にこの部分に気づいて記事にしており、31日の契約解除を迎えるのでした。ここからさらなる苦痛の日々であり、携帯が欲しくて原付の免許を10時間も本で学んで取ったのですが、携帯は買えなかったのでした。もちろん後で役立つでしょう。
 続きの電話も無理だと悟らされて、ネットカフェでの記事のアップロードの予定が、支払いの催促が無かったことで支払いが漏れており、アップロード出来なかったのでした。
 ここまで苦しめて、自分達の意図を分からせるのですから、こん畜生以外に言葉がないのですが、これがひっじょうに重要な仕事である分が、非常に分かりやすくこちらに伝わるのでした。確信犯が犯罪を通してメッセージを伝える姿に等しいのであり、クズな連中こそ犯罪者でしょう。それでも良いので、ここにある問題の本質を伝えたかったのでした。非常に大きな問題だと、嫌でも分かるのでした。
 これが、ここまで進まないと導きとして分かりにくかった部分は認められるのですが、最後を理由にしてやりすぎている部分は、ここに連中の喜びがあるとして批判できるでしょう。しかしながら最後にこれで勝利するのであるから、お前も我慢しろであり、俺たちも1366万年我慢してきたのだと言われておしまいでしょう。お互いに悲しさを抱えているという感じです。

 ここまで進んでまだ、連中は金融界の本質的な問題を、痛い思いをさせてでもこちらに理解させたかったのでした。
 金利が不労所得である部分は、サラ金を始めとした金融界の利益に食らいつく姿からも、ご理解を頂ける部分があると思っています。何もしなくても時間と共に「貸し手という立場だけを利用して」利益を生み出せるのです。これは非常に美味しいので、国際金融資本が守り続けた物なのでした。米国において政府発行紙幣はリンカーン大統領とケネディ大統領が導入出来た悪魔達への一時的な勝利でしたが、彼らは暗殺されてその善なる行為が理解されず今に到るのでした。
 イスラム教も金利を禁止しているのですが、残念ですが今では、言葉の遊びで骨抜きにされていると聞いています。金利の美味しさをアラブの王族が求めた結果でしょう。イスラム教はイエス本来の隣人愛の教えに戻るでしょうが、恐らくここでも間違いなく金利は否定されるでしょう。善なるイスラムが金利を禁じていた部分が、無視される理由がないのでした。
 前記事には、国債が政府発行紙幣に変わって、金利が消滅する話を書いてあります。この先の変化はこれだけでは不十分であり、個人への小口の貸し出しも政府が行って、取り立てよりも、その個人の自主的な返済を求められる様に、単純に債務の存在で返済を追い込む事のない様に、その更生を求める部分が重要であると分からせたかったのでしょう。
 ここまで進むべきかは考えたことがあって、保留でした。当たり前のように金融関係者が猛烈に抵抗するでしょう。これをどう対処するのかに答えがなかったのでした。この意味では順番に対処して、最終的にはサラ金も金利ビジネスとして、政府に無償貸し出しで移行させられれば良かったのでした。人材の移行も含むこととなり、銀行マンを企業向けの貸し出しで、実際には投資を求める企業向けの株式投資ですが、銀行がもう貸出業務を出来なくなるに等しいので、この部分の人材には行き場が必要なのでした。ここまでを流れではなくて急ぎ実現させたいのでしょう。

 政府発行紙幣に変わる事で、金利は国債レベルの資金需要だけでなく、個人向けの小口融資にも金利ゼロを導入出来るのでした。ここまでの苦しい思いをして、これを現実化する動きをこちらに求めた物でしょう。非常に重要な仕事だからこその、ここまでの滅茶苦茶が出来たのでしょう。やっと理解出来たことでもあり文句が言いにくいのでした。
 記事の重要部分が1月28日に終わり、1月31日の電話の契約解除を経て、この先の仕事がほとんど進まない状況下です。こんな事を味方がやって先に進める訳などないのですが、ニュースになって名前を売って、ソフトを売って状況を改善しろでしょう。連中が言い訳したところで、ニュースになる以外に先に進めないのでした。
 これまでの導きとしては、そのままでも1年の単位で先に進めたでしょう。今回は覚悟の上なのか、電話や携帯なしに情報公開が出来ないので、そのメルマガが流せないので寄付を生み出せず先に続かないのでした。今のままに寄付が募れなければ直ぐに倒れるでしょう。
 ここにどんな責任を取るのかはまだ分かりませんが、こちらとしては大きな変化を起こすしかなくて、ニュースになってソフトを売る以外に答えはないのでした。追い込むのは連中であり、未来に自信もあるのでしょうから、ここは我慢して進むところです。

 あと金利の問題は、不労所得としては消費税にも同様の物があるので説明をしておきます。制度設計の始まりから、輸出大国としてでしょうが、輸出企業向けの利益誘導でしかないのでした。トヨタが輸出する自動車向けの消費税は、そのままにトヨタの利益になるのであり、これも他社との比較ではあるのですが非常に大きな不労所得の一種でしょう。
 始まりの時点で国家に納税させれば良かっただけの話です。不公平性がなくなるし、財務省が税収を喜ばない理由がないのでした。
 これで輸出企業向けの利益誘導であり、この利益こそ自民党へのキックバックです。トヨタ自動車がその結果で何をしているのか、以下の記事が参考です。

誤動作のトヨタ車を嘘で無罪にする司法と豊田章男会長を批判する太陽画像1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2310
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2311

 アメリカではレクサスの暴走事故でトヨタの信頼が問われた暴走事故を起こしているのですが、記事に紹介しているように日本では自動車事故の詳細はニュースにならないのでしょう。さすがトヨタの広告宣伝費の力だと思いますし、司法もこれに便乗して、悪事を働いている様子でした。
 飯塚氏のプリウスは2008年の購入なので、アメリカのレクサス事故の前の物でしょう。同様に誤動作してもおかしくないのでした。
 トヨタは嘘をつき続けたいので、この事故向けに以下のコメントを出しています。

 プリウスの製造元であるトヨタ自動車は2021年(令和3年)6月21日付で、「車両に異常や技術的な問題は認められなかった」とするコメントを出した。特定の交通事故について、トヨタがコメントを出すことは異例とされる。

 これが正しいなら、自然の地の声が執拗に、トヨタ自動車に917314という悔いなさいよを向けることなどないのでした。
 誤動作の原因は、電子制御システムがノイズに弱いことであり、モーターとエンジンの双方の出すノイズに負ける時があるのでした。アメリカのレクサス暴走事故では、ハイブリッドでもないのにノイズに負けるという、今考えると非常にお粗末な状況なのでした。
 これと似た物がモーターノイズを放射してかつ、エンジンの動きでノイズをさらに拡散するのですから、当時のプリウスの電子制御システムはさらにノイズに弱かったでしょう。
 この状況を見透かしているのか、大きな誤動作の理由を強い強調で教えています。

1,ノイズシールド不足
2,ハイブリッドの終わり
3,テスト不足

 1番目がノイズシールド不足です。これを1倍で組み込むのですから、実際に貧弱なのでしょう。加えてテスト不足とのことなので、車の使われ方に対する配慮が足りないと書けるのでした。
 これに加えて、ハイブリッドの終わりだと伝えています。これは石川氏のレクサスがハイブリッドでありながら誤動作を起こしている部分に影響を受けるのかも知れません。エンジンとモーターという2つのノイズ源を持ちながら、貧弱なノイズシールドでは誤動作を避けることは難しいのでしょう。
 トヨタの技術者は優秀な方が多いと思っていますが、ここに見る信頼性の確保という点については、トヨタが力を入れていないと感じざるを得ない所です。政治力で司法を動かし、罪を運転者になすりつけるなどは、経営者の問題でもあり、会社の体質の問題にまで到るのでした。

 ハイブリッドの終わりにはもう一つの意味があるのでここで触れておきます。トヨタ自慢の特許の塊のハイブリッドシステムでしょうが、実際には車にとっての二重投資であり現実的には効率が悪いのでした。長く乗ってやっとハイブリッドに有利な部分が出るかも知れませんが、普通にはトヨタの利益に貢献するだけの余剰なシステムです。儲けるためのハイブリッドであり、高効率を環境負荷まで考えて達成する物ではないのでした。
 このHPではこれから常温核融合が立ち上がってくると書いており、10年後には普通に発電までが可能になるでしょう。電力需要をまかない始めるのでした。これまでに説明している様に、世界の産業はCO2発生を直ぐにはゼロに出来ないし、過去に放出した分の回収もしないといけないのです。
 常温核融合の発電で電気代が1/10以下になると、車はメタノールで燃焼駆動するか、燃料電池でモーター駆動するかを選べるようになるでしょう。エンジンとモーターを持って、無駄な資源でメタノールに対応する必要性が消えて行くのでした。ハイブリッドはガソリン車だけの物になり、過去の遺物になる流れにしかならないと考えています。EVは蓄電池が大きく重いし、走行距離にも問題があるので、メタノール対応車に負けると思っています。大気中からCO2を回収するので、メタノール車が走ってもCO2を増やさないという運用を可能にするのでした。ここにハイブリッドの出番をなくせるのでした。水素車のミライも同様です。

 これは大きな流れになる物なので、常温核融合が動き出さないと未来予想は普通の方には難しいでしょう。国連関連のエネルギーの未来も、地球環境の未来も、嘘に満ちあふれているのがこの世界です。ここを理解しないと先に進めないのですが、ジェド柱霊界ラジオの拡散と共に、あの世の存在にも気付けるように変わるのです。彼らと協力する姿勢こそ、実際には善の側の社会の姿であり、悪魔達の願ってきた悪魔の社会とは大きく変わるのでした
 悪魔達の願ってきた社会は、今の社会に色濃く表れており、権力者達の嘘が通る世界です。誤動作のレクサスもプリウスも、暴走事故を起こして死者まで出すのに、トヨタ自動車は「車両に異常や技術的な問題は認められなかった」と口にするのでした。司法まで使って悪事を働くのでした。
転載ここまで

 トヨタと自民与党はズブズブの関係であり、消費税の利益は自民党へのキックバックであり、その結果で司法が嘘までついて、国民の利益を犠牲にして、平気で嘘をついてばれないつもりの文系の幼稚その物の嘘なのでした。
 こう言った物の犠牲にされるのが国民ですが、彼らの不当な不労所得の利益の為に、国民が犠牲になり続ける理由はないのでした。
 加えて、米英中国の財政破綻により、WTOの嘘で出来た自由貿易はドルの崩壊で消滅します。一時的に貿易は混乱するでしょうが、バーター貿易という基本が戻ってくるでしょう。この中でトヨタ自動車が米国に車を売りたくても、米国から購入する物があるのかどうかで輸出は大きく減るでしょう。米国は自分で車を作れるのであり、日本製でなければいけない理由がないからです。加えて財政破綻で強い日本円での貿易など成り立たなくなるのでした。これで近未来として、消費税利益のトヨタ自動車に未来はあるのでしょうか。
 これまでの様にドルの粉飾が上手く続く間は良いのですが、不当その物のドルの利益でしかなかった自由貿易と、これまた不当その物の消費税が、トヨタの利益を支えてきたのは現実なのです。これが双方とも逆転する未来こそが、目の前でしょう。税制としての公正さを全く持たない消費税は止める方が良いでしょう。トヨタをキックバックで遇する自民の利益を理解するので、これはもう情報公開と米英中国の財政破綻の前に続かないでしょう。
 不当な利益誘導こそが、民主主義の敵であると言えるのであり、これまでは悪魔の政治として、自由貿易と消費税が善として唱えられて続いてきたのでした。しかしながらここに書いたように羊頭狗肉ですので、これ以上の不当な利益誘導は続かないでしょう。自民もトヨタも、法制度を悪用した利益誘導には、非常に大きな責任を取るときなのでした。
 トヨタには倒産危機でも疑問なしです。ハイブリッドも二重投資の嘘が見え見えであり資源浪費で地球にやさしくないのでした。嘘バレで責任を取ってこその、その後の経営であり、日産同様に変化する苦しみがこれからでしょう。米国財政破綻が彼らを追い込むのであり、自由貿易と消費税の利益におぼれた結果で、間違いなく倒産危機を招くのでした。

 目が覚める思いの本日でした。先に進めるように頑張るところであり、金融制度の改革の重要性を理解させられたところです。政府発行紙幣の実現と消費者保護の金利関係の法整備に向けて努力を惜しまないと明記です。
 本日はNTTドコモの店員さんに、約5万円の残債務で非常に馬鹿にされた態度を取られて、「非常にありがたく」、ここに存在する意味まで教えて頂いたのでした。同じ質問をする人は、携帯を契約出来ないのであり、その数が多いからこそ、「店員さんが平気で態度に表して」顧客を馬鹿にするのでした。ここまでNTTさんがうぬぼれられて、金融ビジネスの力が正義の世界なのです。他社との違いがあからさまで正直驚きました。
 これだとあからさまに、インフラを扱っているという意識は全くもってゼロであり、価値ある製品を金持ちに売ってやるの世界でした。久しぶりの社会の現実の姿というお勉強をさせて頂き、ありがとうございますなのでした。彼らの(金融)審査に苦しめられている人の多さが明確なのでした。
 携帯ビジネスにも一言です。自然が拒否する5Gは続かないし、強烈な電波で電波塔も端末も、人間に脳腫瘍を起こす物なのに、WHO主導でこれを隠して来た罪も重ければ、この嘘がばれる責任がこれから来るのです。自分達の責任で、国民を騙して不当な価格でPHSビジネスを潰して今がある事への責任を取るときなのでした。電気や水道のように国民にとって必須のインフラビジネスに変わりましょう。国民の為なのです。
 嘘にまみれた今の携帯はもうビジネスとして続かないのです。健康被害の嘘バレが起きるので、これから責任追及です。加えて新しい低出力のPHSのような低価格のシステムに、彼らの開発費負担で移行させる必要があるのでした。この中でソフトバンクはAI過剰投資で米国政府と心中するでしょうし、楽天などどうして無理して携帯ビジネスに来るのか、携帯の美味しさに狂ったのでしょう。これからその責任を取るときです。与党に食い込んだら何でも出来るなどは、単なる昔話です。
 これらは政府としても検討するレベルであり、自動車も携帯も転換点を迎えているのでした。とにかく、政治権力と金融・金利ビジネスを悪用してきた者たちには、その罪を償う始まりとなるでしょう。
 この記事は善と悪との争いにおける悪への批判記事ですが、この中における金利の批判は前記事にも書いており、大きく変える必要があるので、この記事にも強い批判を書いたと言えば良いのか、書かされていると言えるでしょう。こちら個人の思いも強まりましたが、あの世側にはさらに強い思いがあるからこそ、ここまでのメッチャクチャな導きが出来るのでしょう。これに答えて、政治家として努力したいと思います。
 味方のする事は本当にえげつなくて、ここでニュースにして資金繰りを改善してやるから、最後まで我慢しろでしょう。最後の最後に電話まで使えなくされたので、今の状況だと家でネットが使えずこれ以上の仕事が出来ないのでした。電話も携帯も持てないのでした。ここまで悪魔を喜ばせて横柄なのですが、現実的には携帯を買えなくしてある本質問題を変えさせるためであり、ここまで体験しないと分からない部分ではあるのでした。
 携帯については、もう一つ学ばされています。1年前に立憲民主党の本部に行って「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を説明したことがあります。当時プリンターも壊れて買えなくて話だけだったので相手にされませんでした。相手の理解力にも問題があるのでしょうが、個人の意見など聞けば良いという態度丸出しで、携帯を持っていないこちらを話にならない的にみていました。彼らは携帯を持たない者が債務者であり、携帯を持て無くされていることをよく知っているのでしょう。今更ながらに思い出すのでした。これほどに重視されていたのでした。
 もしあなたが一人暮らしで連絡手段なしで、火事も急病にも対応出来なくて、まともな社会でしょうか?電話と携帯をインフラと考えられない政治のあり方を、私達の手で大きく変えるときでしょう。
2月4日の追記ここまで

2月18日の追記
 この続きも色々あって長くなりました。最後の部分を以下の記事に分けて紹介してありますので、興味のある方はどうぞです。

質量制御の動画の完成とこの仕事がニュースになるタイミングについて1、2


2月18日の追記ここまで

 悪魔の側の人間に、大きな理由をもって反省を求めるならともかく、今善の側を苦しめても、半身の悪魔使い達の嫌がらせを善の側が喜ぶという程度なので、ここまで進んでまだ人間を牽制して優位に立ちたい部分に呆れるのでした。
 こちらにも死んであの世に戻るときが来るので、以後はあの世の権力闘争における敵対者達とのお掃除合戦でしょう。神を名乗って魂の集合体で悪事が働けても、あの世ではその個々の霊が判別出来るはずであり、他者に影響してきた悪意のある者から、どんどんこの世へ輪廻転生の学びで相応しいでしょう。
 この世の人間達にとっての、半身から来るこの種の迷惑を排除するために、単純に、悪魔使い達の矯正を効果的に進める協力を買って出られるのでした。ヤクザのお礼参りに正義などないのですが、善の側の人間を苦しめて因果応報を受け取るのは、今後はどんどん普通になるので、先ずカイ・魁より始めよです。自分でやらなくても良くて、ルールに裁いてもらえるように、進められるでしょう。
 あの世側はこれで禊ぎでしょうから、続きは私達人間が、彼らに御先祖様としての禊ぎを求めるのです。半身の悪魔使い達を矯正するのですから、禊ぎその物でしょう。これが終わって始めて、過去の罪を浄められるでしょう。
 こう言った現実的な姿まであるのであり、神としても御先祖様としても、本当の意味での禊ぎで、心と身(エネルギー)を浄める必要があるのでした。これを待ってからの神様としての振る舞いで、至極自然だと感じるのでした。
1月24日の追記ここまで。

 ここに書くことは簡単であり、こんな嫌がらせで膝を折らないのであり、奴隷が欲しければ悪魔の側に移れと批判するのでした。意味のある事ではないからです。この意味が悪魔には受けるでしょうが、これを見て喜んでいる者達こそ神なのでした。
 地球では1366万年の恨みを晴らすところでしょうが、その犠牲に人間を使って喜ぶなでしょう。結局自分も過去の失敗を引きずった存在なので、ある意味での悔い改めは善の側の人間達にも必要でしょうが、これは神も全くどころかそれ以上に、失敗の責任が強い分、悔い改めの必要性は同じ以上なのでした。
 書いている通りに1月18日の前後で結果を出す必要があるのですが、直前でこれをやって、連中は嫌がらせが楽しくてしょうがないのでした。ただ、ここでは記事を書くのが仕事であり、いつまで経っても資金繰りがつかない分で、記事を書き進んでいる部分は明確なのでした。後で別記事に紹介しますが、書くべき物が暗号側では確認出来る時があるので、これも使ってこれまで以上の記事に仕上げるところなのでした。
 神についてはやはり遠慮があるので、書けていなかった批判をここにまとめさせているのでした。これは悔しくとも現実であり、こん畜生でも、ここに実を結ぶのでした。
 中身は神への批判にその物に等しく仕上がるので、人間としては喜ぶべきでしょうが、それが理由でミロク大神様の半身の悪魔使い達が嫌がらせに精を出すのであり、他方で実際にはうんざりなのでした。
 こんなもんだで片付けられてお終いでしょうが、反省すべきは神も同様であり、善の側の半身がここで無敵になると言う状況は、彼らの今の姿では心許ないのでした。直ぐに暴走出来る状況ではないのですが、悪魔の側の半身がどんどんおとなしくなるので、これで狂わなければ良いという状況です。たがが外れるという心配です。
 あとは進んで行くところでしょう。神も人間もお互いを牽制し合わないと、利益と欲に狂わされやすいでしょうから、ある程度緊張感のある関係で先に進んで行くことになるのかと感じる部分でした。ここまで進んで5万や10万円で、善の側が望んできた未来が悪魔達に奪える訳などあるかです。神を名乗った幼稚な、悪魔を喜ばせるだけの嫌がらせはうんざりだし、とにかく資金繰りをつけさせて、飯ぐらい食わせろです。何度繰り返してきた文句かと思うのでした。

 このHPで時々紹介しているF氏ですが、普通に考えると力が正義その物の、カリスマ親分だったでしょう。病気にならなければオカルトに興味を持つことはなかったと口にしており、この関連で過去の罪滅ぼしだったのでした。こちらの立ち上がりに際して本の出版でお世話になりましたし、ソフトの立ち上がりにもご協力を頂きました。神を演じる彼だったのですが、話をしてしばらくで、激しい裏表が明確になり、どうしてこの姿なのかを理解するのに手間取りました。
 神事でさえ、彼に問題がある事をこちらに忠告出来なかったのが仕事の始まりの頃です。彼を疑う部分がそのまま神事を疑う部分に跳ね返るので、彼らの導きこそが慎重だったのでした。彼の周辺に集まる人達を見て、やっと力が正義の側の親分の演出だと理解出来たのでした。本人だけを見るのでは理解出来ない状況だったのでした。神その物が理解出来ていない頃です。
 その後に1366万年の歴史を解き進んだ訳であり、始めの頃は3万年前にムーというアジアの文明が滅んだ時の大王がF氏であり、今の姿と合わなかったのでした。この文明の崩壊は善の側の意図した物でしたし、続きの惑星ティアマトの破壊も、アンドロメダ銀河での失敗も、どんどん出てくる古くて悲しい話だったのでした。目の前の悪魔達は2018年までは善の側と変わらぬ強さでしたので、これは一筋縄では行かないだろうと、覚悟がいるところだったのでした。
 単純に悪魔達の情報を目立つように公表出来れば良くて、このHP記事を書き続けてきたのです。敵失があると善の側の地震で悪魔達が力を落とすので、そこでニュースになれると良かったのです。しかしながら結局、悪を懲らしめる大地震は起こされずに、こちらの作り上げる機械でまもなくニュースでしょう。

 実際に彼が、力が正義側の霊集団の親分的な存在かは分からないのですが、オカルトとして一つ書けることがあるのです。彼の気功の気というか、普通に言うところの念力は実際に強いのでした。今ではこの種のエネルギーがあの世由来の物が多いと理解しており、ここでも守護霊さんにお願いして、綺麗な気功の気の龍や仏様を見せられるのでした。見えるのは霊能力者だけですが、ひとりでやると骨格だけになり、守護霊さんにお願いすると、細かい部分に模様が入ると言える状況なのでした。大きさも10mとか出せるのですが、彼らの力なればこそです。
 この意味で、F氏を応援している霊の集団は、数が多くて盲目的に従うのか、強力なだけでなくて、善悪なしに協力しているように見えるのでした。ここではあり得ない姿なのでした。こちらの守護霊さん達は、この種の人を洗脳出来る力に溺れて欲しくないからですが、彼にはその制約がないと言えるのでした。
 彼が力が正義の側で反省して今の人生を選んでいるとすると、納得の出来ることも多いのでした。宗教が嫌いとのことで、新興宗教の教祖様にはならなかったのです。超能力という力に加えて政治力までの力があるので、カリスマとして創価学会も超えられたのではないかと思うほどですが、宗教を嫌ったのでした。加えて女狂いなので、未来を奪った女性の恨みをたくさん買っているのです。
 この結果で霊障の病気が起こされており、強力な霊障に特化した霊能力者が対処しても、一時的に回復するだけで、直ぐに元に戻るのでした。生きた人間の恨みは実際に恐ろしいのでした。もちろんこれを霊の集団で実現しているのであって、産まれる前に、悪魔な過去への償いとして選んでいるのでした。

13に続く

稲生雅之
イオン・アルゲイン