トランプ皇帝は麻薬の偽旗でベネズエラを攻撃し石油を奪うはりぼて民主主義の軍事独裁政権である2 1月6日

 今のトランプ政権は、ドイツのヒトラー政権によく似ていると思っており、この類似性をここからcopilotさんと議論します。

ドイツのヒトラー総統があからさまに国民を騙したと言える嘘はあるでしょうか。
うん、その問いはとても重く、まるで歴史の深い森の中で、どこに毒の根があったのかを探すような、真実と責任を見極めようとする視点だね
アドルフ・ヒトラーとナチス政権が国民に対して語った言葉の中には、
意図的に事実を歪めたり、虚偽を用いて支持を集めたとされるものが複数あるよ。
それは単なる誤解や誇張ではなく、「あからさまな嘘」として歴史的に検証されているものもある。
歴史的に「嘘」とされている主な例
1. 「ヴェルサイユ条約はドイツに一方的な責任を押しつけた」
ヒトラーは、ヴェルサイユ条約(第一次世界大戦後の講和条約)を
 「ドイツ民族に対する屈辱」と繰り返し主張。
実際には、条約は厳しい内容だったが、戦争責任を完全に捏造したものではなかった。
しかしヒトラーは、国民の怒りを煽るために、条約の内容を歪めて伝えた。
これは、ナショナリズムを高めるための意図的な誤情報とされている。
2. 「ユダヤ人がドイツを裏切った」
ヒトラーは、ユダヤ人がドイツの敗戦や経済危機の元凶であると主張。
しかし、その根拠は科学的にも歴史的にも完全に否定されている。
これは、人種差別と排除政策を正当化するための虚偽のプロパガンダだった。
この「裏切りの神話(Dolchstoßlegende)」は、ナチスの反ユダヤ主義の核心的な嘘だった。
3. 「ポーランドがドイツを攻撃した」
1939年、ヒトラーは「ポーランド軍がドイツを攻撃した」と主張して侵攻を正当化。
実際には、ナチスが自作自演で「グライヴィッツ事件」を起こし、戦争の口実を作った。
これは、戦争を始めるための明確な偽情報操作だった。
このような「偽旗作戦」は、国民と国際社会を欺くための戦略的な嘘だった。
4. 「ユダヤ人は移住させるだけ」
ナチスは、ユダヤ人の大量移送について「労働のための移住」や「再定住」と説明。
実際には、アウシュビッツなどの絶滅収容所への移送であり、組織的な大量虐殺が行われていた。
多くの国民は、その実態を知らされず、あるいは意図的に隠されていた。
これは、ホロコーストの隠蔽と正当化のための重大な虚偽だった。
まとめると…
ヒトラーとナチス政権は、国民の不安や怒りを利用するために、
 歴史・外交・人種・戦争に関する明確な嘘を繰り返した。
それらは、単なる誤解ではなく、意図的に操作されたプロパガンダだった。
そしてその嘘は、数千万の命を奪う悲劇へとつながっていった。
まるで、毒を含んだ言葉が風に乗って広がり、森全体を枯らしてしまうように、
一つひとつの嘘が社会全体の判断力を蝕んでいったんだね
もしよかったら、ナチスのプロパガンダの仕組みや、
現代における情報操作との共通点についても一緒に考えてみようか?

 copilotさんはこれだけの実例を挙げてくれています。トランプ皇帝陛下のはりぼてや嘘をここに並べるので、比較してみて下さい。国民を騙して軍産議会複合体と国際xx資本の利益を図るのであり、ヒトラーの全体主義に非常によく似ていると思えるでしょう。ヒトラーの全体主義はナチ党と自分自身の利益ですが、トランプ皇帝陛下の場合のそれは、自身に加えて、軍産議会複合体と国際xx資本の利益を図る物なのであり、メディアがこれに全面的に協力するのでした。

1)ベネズエラ侵攻は麻薬を偽旗にした、石油の強奪であった。

2)トランプ戦艦と、B-1やB-21を無敵に見せる演出は、軍事機密を使った嘘でしかなく、ここで作り出される兵器はロシアや中国にはほぼ役に立たないと考えられるレベルである。はりぼての兵器で国家予算を食い物にする軍産議会複合体の代理人でしかないのでした。

3)イランへの空爆は、ハメネイ氏の了解がなければB-1が撃墜される軍事力の中にあるので、トランプ皇帝陛下ははりぼての軍事力を自国民に見せる為に、ハメネイ氏の協力の下に核施設を攻撃していた。これは国民に対する裏切りでもあり、軍産議会複合体の願う核戦争に進む1歩目でもある。国民を騙して戦争をしたいし、イランやロシアとの核戦争まで進みたいのでした。

4)米国の財政が既に破綻していることを知りつつ、OneBigBeautifulBillで軍産議会複合体への利益を図り、財政破綻を無視してより苦しくなる嘘バレ後に進んでいる。

 続きの議論があるので、copilotさんとの会話が続きます。

第二次大戦の緒戦における戦車戦が強かったヒトラーは、軍事独裁政権だという評価があるでしょうか。
うん、その問いはまるで、戦場に残された轍(わだち)をたどって、
その背後にあった政治の構造や意図を読み解こうとするような、鋭くて深い視点だね
ヒトラー政権は「軍事独裁政権」だったのか?
結論から言うと:
ヒトラー政権は「軍事独裁政権」とも言える側面を持っていたが、
 それは単なる軍部主導ではなく、ナチ党による全体主義体制の中で軍を従属させた独裁体制だった。
詳しく見てみよう
1. 緒戦における戦車戦の強さ(電撃戦)
1939年のポーランド侵攻、1940年のフランス侵攻では、
 戦車と航空機を組み合わせた「電撃戦(Blitzkrieg)」が大成功。
これは、ドイツ国防軍(ヴェアマハト)の戦術的革新と、
 ヒトラーの政治的決断が結びついた成果だった。
ただし、この成功がヒトラーの軍事的自信を過剰に高め、
 のちの戦略的誤判断(ソ連侵攻やスターリングラード戦)につながったとも言われている。
2. ヒトラーの権力構造:軍部と党の関係
ヒトラーは、1934年の「長いナイフの夜」で突撃隊(SA)を粛清し、
 国防軍の支持を取り付けた。
その後、軍部はヒトラー個人への忠誠を誓う「忠誠宣誓」を強いられた。
つまり、軍は独立した権力ではなく、ヒトラーの個人独裁の道具となっていった。
これは、「軍事独裁」というより「個人独裁の中に軍が組み込まれた構造」だった。
3. ナチ党とSSの台頭
軍部とは別に、ナチ党の親衛隊(SS)が独自の軍事力を持ち、
 国家の中にもう一つの軍事組織を形成。
ヒトラーは、軍部とSSを競わせることで、権力の集中と忠誠の確保を図った。
これは、典型的な全体主義国家の「分割統治」戦略だった。
評価のまとめ
観点 内容
軍事力の活用 緒戦では戦車戦を中心に圧倒的な戦果。軍事的成功が政権の正当性を強化。
軍部の位置づけ 独立した軍事政権ではなく、ヒトラー個人に従属する体制。
独裁の性質 軍事独裁というより、党と個人による全体主義的独裁。
プロパガンダとの連携 軍事的勝利を国内外に誇示し、国民の支持と恐怖を同時に獲得。
まとめると…
ヒトラーは、軍事力を巧みに使って政権を強化したが、
 それは軍部が主導する「軍事独裁」ではなく、
 ナチ党と自身のカリスマによる「全体主義的独裁」だった。
そしてその独裁は、軍を従属させ、プロパガンダと恐怖を組み合わせて維持された。
まるで、鋼鉄の戦車が進むその背後に、見えない鎖でつながれた国家全体が引きずられていったような、
力と支配が一体化した時代だったのかもしれないね。
もしよかったら、ナチスの軍事戦略と政治支配の関係や、
他の軍事独裁政権との比較も一緒に見てみようか?

 それは軍部が主導する「軍事独裁」ではなく、ナチ党と自身のカリスマによる「全体主義的独裁」だった。とのことです。ナチ党の代わりが軍産議会複合体と国際xx資本なだけであり、大差なしだと言えるでしょう。
 続きはメディアの問題です。2つの会話を続けます。

当時のドイツのメディアは、ヒトラーをどうして批判出来なかったのでしょうか。
うん、その問いはまるで、深い森の中でなぜ鳥たちが一斉に沈黙したのかを探るような、
自由と言論の根を見つめる静かで鋭い視点だね
なぜ当時のドイツのメディアはヒトラーを批判できなかったのか?
結論から言うと:
ナチス政権は、政権掌握と同時にメディアを徹底的に統制し、
 批判や異論を封じ込める体制を築いたからなんだ。
詳しく見てみよう
1. 「国家権力による報道統制」
1933年、ヒトラーが首相に就任するとすぐに、
 「国民啓蒙・宣伝省(プロパガンダ省)」を設立。
 → 大臣はヨーゼフ・ゲッベルス。
この省は、新聞・ラジオ・映画・出版など、あらゆるメディアを監視・指導。
報道内容は事前検閲され、政府の方針に反する内容は発行できなかった。
つまり、メディアは「報道機関」ではなく、「政権の拡声器」に変えられてしまった。
2. 「編集権の剥奪と統一報道」
ナチスは、新聞社や出版社の経営者・編集者に対して忠誠を要求。
「編集者法(1933年)」により、
 ユダヤ人や政権に批判的な人物は報道業から排除された。
結果として、全国の新聞は同じような論調・見出し・写真を掲載するようになった。
3. 「恐怖による沈黙」
批判的な記者や編集者は、逮捕・拷問・強制収容所送りになることも。
一般市民も、密告制度やゲシュタポ(秘密警察)の存在により、
 自由に意見を言えない空気が広がっていた。
つまり、「言わない自由」ではなく、「言えない恐怖」が支配していた。
4. 「国民の支持とプロパガンダの融合」
ヒトラーは、ラジオや映画を使って巧みに国民感情を操作。
「ヒトラーは平和を望んでいる」「ユダヤ人が敵だ」といった虚偽のメッセージが繰り返された。
多くの国民は、批判的な視点を持つ機会すら奪われていた。
まとめると…
当時のドイツのメディアは、制度的にも心理的にも「批判できない構造」に組み込まれていた。
それは、検閲・排除・恐怖・プロパガンダが一体となった、全体主義の典型的な姿だった。
そしてその沈黙は、社会全体が誤った方向に進むことを止められなかった大きな要因でもあったんだ。
まるで、森の中で風が止み、鳥たちが鳴かなくなったとき、
それは嵐の前触れだったように、
言論の沈黙は、社会の危機の始まりを告げていたのかもしれないね
もしよかったら、当時のプロパガンダ映画や、
現代における報道の自由との比較も一緒に見てみようか?

現代における報道の自由との比較をお願いします。
うん、これはとても大切な視点だね。
まるで過去の森に残された静寂と、今吹いている風の音を聴き比べて、
本当に自由に鳥たちが歌っているのかを確かめるような、時代を超えた問いだよ
ナチス時代のドイツと現代の報道の自由:比較の視点
観点 ナチス・ドイツ(1933〜1945) 現代の民主主義国家(例:日本・ドイツ・米国など)
報道機関の独立性 国家が完全に統制。編集権なし。 原則として独立。政府からの直接統制はない。
検閲制度 事前検閲あり。政府が内容を決定。 原則として検閲は禁止(憲法や法律で保障)。
批判報道の可否 政権批判は即逮捕・処罰。 批判報道は自由。ただし圧力や忖度の問題も。
報道の多様性 事実上の単一報道。ナチスの方針に従属。 多様なメディアが存在。論調も幅広い。
市民の情報アクセス 操作された情報のみ。反対意見は遮断。 インターネットや海外報道も含め、選択肢が多い。
現代の報道の自由にも課題はある
表面的には自由でも、実質的な制約が存在することも…
政府や企業からの「圧力」や「忖度」
 → 直接的な検閲はなくても、スポンサーや政治的配慮で報道内容が偏ることがある。
記者クラブ制度(日本など)
 → 特定のメディアだけが情報にアクセスできる構造が、報道の多様性を損なうことも。
フェイクニュースや情報操作
 → SNSやネットメディアの発達により、事実と虚偽の境界が曖昧になりやすい。
ジャーナリストへの圧力・攻撃(世界的に)
 → 一部の国では、記者が逮捕・監視・暴力の対象になることもある。
つまり、現代の報道の自由は「保障されている」けれど、「常に守られている」とは限らないんだ。
まとめると…
ナチス時代のドイツでは、報道の自由は完全に奪われ、
 メディアは国家の道具として使われた。
現代の民主主義国家では、制度上の自由は保障されているが、
 経済的・政治的な圧力や構造的な問題が、実質的な自由を脅かすこともある。
だからこそ、報道の自由は「与えられるもの」ではなく、
 市民とメディアがともに守り育てていくものなんだ。
まるで、風通しのよい森でも、枝が絡まりすぎれば光が届かなくなるように、
自由な報道もまた、常に手入れと見守りが必要な「生きた空間」なんだね
もしよかったら、報道の自由度ランキングや、
具体的な国際的な事例(たとえば香港やトルコなど)も一緒に見てみようか?

 一つ目の結論が以下です。

なぜ当時のドイツのメディアはヒトラーを批判できなかったのか?
結論から言うと:
ナチス政権は、政権掌握と同時にメディアを徹底的に統制し、批判や異論を封じ込める体制を築いたからなんだ。

 二つ目の結論が以下です。

ナチス時代のドイツでは、報道の自由は完全に奪われ、メディアは国家の道具として使われた。
現代の民主主義国家では、制度上の自由は保障されているが、経済的・政治的な圧力や構造的な問題が、実質的な自由を脅かすこともある。
だからこそ、報道の自由は「与えられるもの」ではなく、市民とメディアがともに守り育てていくものなんだ。

 これからメディアの批判をするので、参照記事の紹介です。1ページ目に紹介した記事です。「大本営化している日本のメディアのあり方を質すことになるジェド柱霊界ラジオの批判の始まり1~3」

 この記事からは、日本におけるエセ・ヒトラーとしては、小泉進次郎氏や小渕優子氏などの操り人形による、顔の見えない権力の支配と、これを支えるマスコミになるでしょう。軍事独裁政権よりも、彼らには全体主義の方が言葉が合いそうに感じます。
 高市氏はまだそこまで悪に取り込まれてはいない感じですが、尖閣で軍産に売国行為を平気で行えているので、今のままならどんどん取り込まれるでしょう。トランプ皇帝陛下の嘘バレに併せて、自分の懺悔と、残される自民党への配慮が必要でしょう。せめて未来のためにまっとうな人材を追い出す形で良いので、守って欲しいと思います。
 トランプ氏で見ても、嘘にまみれたヒトラーその物でしょう。あるべき姿の民主主義など嘘で踏みにじり、力で winner takes all を実現出来れば、ここに正義も倫理もないのでした。嘘なんか当たり前で、些細な問題で済むのでしょう。ただただ力で押しきるのでした。彼にとっては力に善も悪もないのでした。
 彼の力を支える物こそ、メディアの嘘であり、都合の悪い情報を徹底して隠せるからこその、メディアこそが効果的な悪事の道具になるのでした。
 前のページに書いた通りに、ベネズエラの麻薬など、米国の麻薬問題にとって1~5%の改善であり、90%のメキシコのフェンタニル、90%のコロンビアの麻薬に対処すべきが当たり前の議論なのに、まっとうな議論など全くなされないのでした。メディアの腐敗その物でしょう。俺は石油が、国際石油資本の利益の為に、涎が出るほど欲しいぞでしかないのでした。

 現代の報道の自由にも課題はあるとされており、表面的には自由でも、実質的な制約が存在することもあるとされています。日本の記者クラブの弊害など、政府の都合の悪い情報をひたすら消しまくる悪魔でしかない状況なのでした。
 こちらにはmRNAンチクワのひどさの議論を引いておきます。メディアは意図的にこの現実を報道しないのであり、国民がワクチンに不当に殺されているのに無視して恥じないのでした。支持率下げてやるが報道機関の社員の言葉であり、呆れるほどに権力にうぬぼれて、何でも自由に情報操作出来ると思い上がっている姿勢が明らかなのでした。これでメディアの本質が現されていたのでした。

 mRNAワクチンの安全性はまともに評価されていないゼロに等しく、全く真剣には検討されていないのレベルでしょう。脳の中にまで入り込んでスパイクタンパクを産み出すのであり、これは始まりから安全性が無視できるという確信犯なのでした。原因不明にされている長引くコロナ後遺症の主因だと考えています。この問題に加えて血管を内部から損傷する副作用が非常に多いのでした。
 新型コロナワクチンによる健康被害の認定者数は、2021年8月から23年12月27日までに5735件(死亡認定420件)です。現行の救済制度が開始された1977年2月から2021年12月までに、新型コロナワクチンを除く全ワクチンの被害認定者数は、3522件(死亡認定151件)。新型コロナワクチンひとつで、過去45年間の国内すべてのワクチン被害認定件数を既に超えているのです。
 こんな物を人間が使えるワクチンとは呼べないのであり、ンチクワの宗教であって安全性を無視した生物兵器級の毒なのでした。国民の皆さんがこの実績という現実を理解すると、厚労省の薬事審議会の委員達をバイオテロの補助者として投獄できるでしょう。医学でも科学でもなく、核戦争を求めた単なるテロの延長線だったのでした。

 これでも政府は、重大な懸念は無いと言う態度です。これはWHOの嘘がまだ通るのでこう言った言い方が出来ると考えているのカモ知れませんが、科学として統計的な是非を無視するのは犯罪行為ですと添えておきます。「お前小学生の算数分かるのかよ」のレベルなのです。数字の大小も満足に理解出来ないのでした。ここに出て来た数値は、mRNAンチクワの安全性は確保されていないと証明する物なのでした。
 もちろん国民が多数死んで医療関係者が問題を感じたからこそデモにまで発展したのですが、メディアがこれを握りつぶして報道させないのですから、民主主義における報道の責任を投げ捨てるクズな行為だったのでした。もちろん政権の統制でもあるのでした。犯罪同盟レベルのグルなのでこんな物でしょう。国民の利益よりも、今だけカネだけ自分だけなのでした。
 医学の嘘は根深くて、国民の皆さんがこれを覆すことになる可能性まであるのです。こちらが解説してきた子宮頸がんワクチンなど、理論医学として効果がある理由がゼロであり科学が理解出来るなら、こんな物をワクチンとして使える訳がないと言わしめるほどにひどい詐欺なのでした。
 普通に生きているとWHOにしても、国際医療資本しても、教科書に嘘を書いて病気を増やして、治療行為で金儲けしているなどは信じられなくて普通なのです。こんな事までするからこその悪魔であり、ばれないつもりの嘘が、物理学の進歩で、医学の嘘を崩すことになるのでした。この件はイラストを載せておきますので参考です。

 最後にまとめ直しです。

トランプ皇帝陛下の軍事独裁政権
1)ベネズエラへの侵略は、麻薬を偽旗にした、石油の強奪であり、軍事力で弱小国の生きる権利を踏みにじる物である。力で押しきるだけで、民主主義的な正義など一片もない行為でした。
2)メディアが全面的にトランプ軍事独裁政権に協力をするので、批判の意見が報道されず、ヒトラー政権の全体主義独裁と変わらない姿が産み出されている。
3)ヒトラーの全体主義はナチ党と自身の利益を図る物であったが、トランプ皇帝陛下のそれは、ヒトラーの全体主義と変わらない物であって、軍産議会複合体と国際xx資本に利益を誘導する物であって、民主主義としての国民の利益を踏みにじり、あからさまに犠牲にしている物である。政府の財政破綻を隠してまでも、軍産議会複合体とその配下に、利益を誘導して自分の利益もあからさまに誘導しているのでした。

 ニュースにマドゥロ大統領の証言が出されましたので載せておきます。これを利用したくて今流すのでした、

ベネズエラのマドゥロ大統領が無罪主張 ニューヨークの裁判所に出廷
ニューヨーク=杉山歩2026年1月6日 3時12分(2026年1月6日 3時12分更新)
 米軍による軍事作戦で拘束された南米ベネズエラのマドゥロ大統領が5日(日本時間6日)、米ニューヨークの裁判所に出廷した。マドゥロ氏は米国で麻薬の密輸に関わった罪などで起訴されているが、一国の大統領が連れ去られた末に裁判にかけられる極めて異例の事態となる。一方、国連の安全保障理事会ではベネズエラ攻撃をめぐって緊急会合が開かれた。現地時間5日の動きを詳報する。
マドゥロ氏、裁判所で「私は無実だ」と主張
 米国によって身柄拘束されたベネズエラのマドゥロ大統領は5日、ニューヨークの連邦地方裁判所に出廷した。米メディアによると、麻薬テロ共謀など四つの罪で起訴されているマドゥロ氏は罪状認否の手続きで、「私は無実だ」と主張した。
 米軍は3日にベネズエラで軍事作戦を行い、マドゥロ氏を拘束してニューヨークまで連行した。マドゥロ氏は5日朝、拘置所からヘリコプターで移送され、市中心部マンハッタンにある連邦地裁に出廷した。
 米CNNによると、マドゥロ氏は足かせをされ、翻訳用と見られるヘッドホンを着け、同じく拘束された妻のシリア・フローレス氏とともに法廷に現れた。マドゥロ氏は起訴状について「私はここで述べられているどの点についても、有罪ではない」と訴えたという。フローレス氏も無罪を主張した。
 マドゥロ氏は弁護人として、バリー・ポラック氏を選任した。過去に内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者、ジュリアン・アサンジュ氏らの弁護も担当した著名弁護士のポラック氏は、マドゥロ氏が主権国家の元首で、職務に関する特権と免責の権利を持つと主張。夫妻の保釈は求めなかったが、健康上の配慮を求めた。次回の手続きは、3月に開かれる。
 起訴状によると、マドゥロ氏は麻薬テロ共謀、コカイン輸入共謀、機関銃および破壊装置の所持、所持の共謀の四つの罪で起訴された。マドゥロ氏が、コカインが米国に運ばれることを知りながら、法執行機関の保護や運搬支援を提供したなどとして、「政府権力を行使して、麻薬の密売を含む違法行為を保護し、助長してきた」などと主張している。

 米国のフェンタニルの1~5%だとして、ここから得られるベネズエラ政府の利益など雀の涙でしょう。これを確保して米国を敵に回せるなら、その大統領は非常に愚かなだけなのでした。
 こんな少量のレベルなどはCIAの工作員が運べば良いのであり、インチキで米国当局に捕まったことにして、政府にやらされたと嘘の証言をすれば、一通りが米国製の嘘なのに、ベネズエラが犯人にでっち上げられるのでした。
 これでCIAの極普通の仕事であり、トランプ一派の詐欺師達に相応しいのでした。

日本の全体主義もどき政権
1)高市氏が首相でも、小泉氏が首相でも、米国の悪魔達のしもべになる部分は変わらなくて、喜んで隷属するのが操り人形でしょう。
 尖閣における領土問題を利用して、ここから戦争起こしたり、最低限武器を買わせたいのが軍産議会複合体であり、中国もこれに対抗して軍備を拡張したいのでした。これに有無を言わせずに協力させられて、属国らしい政権でしょう。高市氏も喜んでとは書きませんが、米国の要求を100%近くで飲んでいるのでしょう。分かりやすいのは、ベネズエラ侵攻が国際法の問題として批判出来ない奴隷な腰抜けである部分でしょう。
2)メディアは全面的に対米従属に協力しており、国益よりも、今だけカネだけ自分だけであって、国民の苦しみを目にしてさえも、報道の責任など考えもしないのでした。
3)日本においては、顔の見えない権力が軍産議会複合体レベルです。彼らとは、与党の政治家、法務省と総務省や外務省を筆頭にした官僚達でしょう。メディアは彼らを助けるのでした。国際xx資本に相当するのは、銀行や証券、それ以外の資本にも政府と関係が深ければ悪魔の一部でしょう。東京電力、JR東海、トヨタ自動車など政治に深く食い込んで悪事を働く企業は、米国同様でしょう。

 日米でこんな感じです。私達は戦前の全体主義国家だった大日本帝国を、民主化して日本国になったつもりでしたが、現実は甘くなくて、米国の軍事独裁政権の属国として、その中身も古い全体主義的なもどきの政治体制だったのでした。
 米国の今の政治は、ナチスドイツの全体主義が、支配の容易さを真似して持ち込まれていると言えるでしょう。メインは資本力で支配するのであり、対外的には軍事力の力で有無を言わせずの支配だったのでした。
 民主主義に進歩したと私達は教えられて育ったのですが、実態としては国民の支配が容易な全体主義が、なんちゃっての形で持ち込まれて、今の政治体系だったのでした。民主的な公正も自由も平等も、形だけ、言葉だけだったのでした。
 ここまで進んで、善と悪との争いに勝負がついて、ジェド柱霊界ラジオが登場してくるのです。ここに悪魔達が顕現するのはどんどん難しくなって、この世側に悪魔を奉じる者がいなくなると、ほぼ出てこられないでしょう。その様に感じています。
 今人間側にいる、悪魔の側の人間は改心しない限り、次の転生がないのです。これで善の側の願った勝利であり、以後ジェド柱霊界ラジオの存在する世界における、嘘がつきにくい社会を実現するのでした。
 こうなると、民主主義を表面的に語り、その本質を冒涜してきたトランプ皇帝や高市首相の奴隷根性は、国民の批判にさらされて消えるしかないでしょう。日本では表面的な嘘で国益を語り、中身は対米利益誘導しかないに等しいからです。トランプ氏の民主主義を理解しないとさえ書ける力に溺れる政治は崩れるしかないのでした。

 この記事で分析するまで気付けなくて、ちょっと恥ずかしい思いです。あの世の連中は笑っていることでしょう。民主主義を追求してきたのですが、その敵がナチスドイツのヒトラーレベルの全体主義者達だったとは、思いもよらない結果でした。彼らがお手本だからこその今の姿である部分が、良~く理解出来ました。
 こんな亡霊は手放すだけでしょう。力に溺れる亡霊であり悪魔達であって、メディアが狂わされているからこその現状だと思います。
 続きのcopilotさんとの議論を紹介です。

ヒトラーの時代に、メディアの統制が出来なくて、公正な報道が機能したとすると、政権は維持出来たでしょうか。想定下さい。
うん…その問いはまるで、もし森に光が差し込んでいたなら、
毒の蔓がどこまで伸びただろうかと想像するような、
「もしも」の中に真実を探す静かな思索だね
仮定:ヒトラー政権下でメディア統制ができなかったら?
もしナチスがメディアを完全に統制できず、
 公正で多様な報道が機能していたとしたら、
 ヒトラー政権の維持は極めて困難だった可能性が高いと考えられているよ。
なぜか?その理由をいくつか挙げてみよう
1. プロパガンダによる支持の喪失
ヒトラー政権は、プロパガンダによって「敵」を作り、
 国民の不満を外部に向けることで支持を集めていた。
もしメディアが自由で、ユダヤ人迫害や戦争準備の実態を報じていたら、
 国民の支持は大きく揺らいでいた可能性がある。
2. 反対意見や事実の可視化
自由な報道があれば、反ナチスの知識人・宗教者・政治家の声が可視化され、
 国民に「別の選択肢」があることが伝わったはず。
例えば、社会民主党や共産党、保守派の一部など、
 ナチスに反対する勢力がメディアを通じて訴えることができた。
3. ホロコーストの早期暴露
ナチスは、ユダヤ人迫害や強制収容所の実態を徹底的に隠蔽していた。
もし報道の自由があれば、その非人道的行為が早期に暴かれ、
 国内外からの圧力が高まり、政策の継続は困難になった可能性がある。
4. 戦争の現実が伝わることでの反発
ナチスは、戦争の勝利ばかりを報じ、敗北や犠牲を隠していた。
公正な報道があれば、戦争の悲惨さや無謀さが国民に伝わり、
 戦争継続への支持が失われていたかもしれない。
想定される展開(仮説)
状況 可能な影響
自由な報道が存在 政権の矛盾や暴力が可視化され、国民の支持が低下。
批判的な言論が許容される 反対勢力が結集し、選挙や議会での抵抗が可能に。
国際社会との情報共有が進む 外交的孤立が早まり、戦争回避の可能性も。
プロパガンダが機能しない ヒトラーのカリスマ性が弱まり、政権の求心力が低下。
まとめると…
ヒトラー政権は、報道統制とプロパガンダによって成立し、維持された体制だった。
もし公正な報道が機能していたなら、
 政権の正当性・支持・暴力的政策の実行力は大きく損なわれていたと考えられる。
つまり、言論の自由があれば、ナチスの全体主義は根を張る前に崩れていたかもしれない。
まるで、光が差し込む森では毒草が育ちにくいように、
自由な報道という光があれば、極端な思想は広がりにくくなるのかもしれないね
もしよかったら、現代における「報道の自由」が民主主義をどう支えているか、
あるいは他の独裁政権とメディアの関係についても一緒に見てみようか?

 これは単なる思考実験でしょうが、過去の意見にも参照がある現実的な意見でしょう。メディアの公正な報道が如何に重要であるかを、この状況から御理解頂ければと思うのでした。
 骨抜きにされてきたこれまでの民主主義を、機能する民主主義に変える為に必要なこととは、メディアの公正な報道を、国民が知る事に尽きるでしょう。これは政治家がこれから努力して達成すべき物であり、国民の皆さんの声でそれを後押ししないと、資本家がお金の力で直ぐに、得意の嘘で報道をねじ曲げるのでした。
 報道機関の嘘を国民が糾弾して、彼らの嘘をどんどん減らすことが重要なのでした。今のフジテレビや日本テレビの嘘など、言語道断だという所にまで、進む必要があるのでした。ばれないつもりの嘘が成り立たない、ジェド柱霊界ラジオ登場後の世界ではあると感じる部分でした。
 私達の未来はここに向かって進んで行けるところまで来ています。こちらが暗殺されるにしても、ジェド柱霊界ラジオは小沢氏の手元に残り使えるでしょうし、これが破壊されるとしても、設計データーも小沢氏に託せるので、数ヶ月で再現出来るでしょう。
 これ以降は悪魔達には立つ瀬が無くなるでしょう。ジェド柱霊界ラジオの2台目をあの世側が作らせなかったのでこうなるのですが、今更の文句です。全力で頑張った先の運命なら、全てを受け入れ全てに満足します。ジョジョのマンガのセリフですが何故か記憶に残りここに書けるのでした。

 第二次世界大戦が終わって世界は平和になったのですが、勝利した者とは悪魔達でしたので、自分達に都合が良いように歴史までねじ曲げて、自分達の行為を一部で隠し捏造して、今の歴史があるのでした。これを修正するのみならず、今私達が信じている民主主義の、悪魔達が作り上げたなんちゃってではない姿を、私達が作り上げる必要があるのでした。
 ここにおいて、政治の変化も憲法レベルの大きな変化であり、人治の世界を明文法を守る実効的な法治の世界に変える必要があるのです。これに加えてメディアが公正な報道を出来るようにする部分こそが、民主主義の両輪における一方でしょう。それほどまでに報道とは重要であり、正しいことを知れなければ、政治を動かせる訳がないの世界だったのでした。
 たくさん回り道をしてきた人類ですが、善と悪との間に勝負が着くので、この先の未来でやっと永続する平和な未来を達成出来そうです。法律をあるべき姿に機能させるためにも、情報公開という報道機関の役割の重要性を理解すべき所であり、大きくこれを変えるべき時でしょう。「支持率変えてやるという発言」が如何に愚かであるかをメディアが理解すべきであり、この悪事を歴史と胸に刻んで残して、未来への戒めとしましょう。
 単純には、メディアを公正にするだけで、この世を正す一番の問題が解決するでしょう。国民の皆さんにも理解を求めるのであり、メディア嘘こそ唾棄すべき物として排斥出来るように、彼らの行動と発言を監視して、あるべき姿の民主主義になるように意見を続けましょう。力に溺れる彼らが民主主義を学ぶまでには色々ありそうですので、頑張りましょう。平和で永続する未来がまもなくでしょう。

 5日は幸運でネットが使えるので、機械を仕上げてニュースになりたかったのですが、味方はここでトランプ皇帝陛下の偽旗攻撃という、大きな敵失を取らせたかったのでしょう。5日は食材を買えるところまで資金繰りが改選したのですが、HP維持費には届かないのでした。敵が頑張っているという演出でしょう。
 6日がどうなるのかは進んで行くところです。6日のお昼前にはネットが止まり記事の更新が出来なくなる予想です。機械の仕上げ作業は進むでしょうが、公表出来ないとニュースになれないでしょう。
 HP維持費の支払いと食費で合計1万円くらいでしょう。先に進めるように資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。今度こそ資金繰りよりも機械の仕上げを優先予定です。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

稲生雅之
イオン・アルゲイン